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2017/01/07 14:58:13
(M6ovHRG6)
初めまして、アラサーの豊満熟女です。この前、年下彼氏に連れられて体験したことをかきました。
ホテルに行く前にビデオ屋さんに行く途中、駐車場の隅で胸に落書きをされた。
ブラウスの前をはだけて、盛り上がったオッパイの上に。
赤いペンで大きく「淫乳」…。
これ、、恥ずかしい。
エロビデオや素人投稿の中の世界が現実になっていて、不思議なスイッチが入ってしまう。
うわぁ…すごい。ついにやっちゃった。
シャツのボタンを留めて落書きを隠してビデオ屋さんへ。
アダルトコーナーの幕をくぐったら、ブラウスのボタンを外されて胸元が丸見えに。
赤い文字を見せながら裸のパッケージの中を歩く。
が、予想外に人が居ない…。
見て貰わないと意味が無いのだけれど。
と思いながらも、ちょっとホッとしていたり。
アソコに入れた揺れるボールのせいで、既に体はふらふらだ。
不安と期待と体の刺激で、頭もふらふらする。
彼が、店員さんに話しかけてきてって言うけど、無理。
恥ずかしさもあるけど、なんだかちょっとそれどころじゃ無い。
うまく歩けないレベルになってる。
あぁ、命令に応えられなくてゴメンナサイ。駄目なペットです。
アソコを濡らしまくって震えてるだけで精一杯なんです。何も隠れていない下着がシミだらけになってるのがわかる。
時々、パッケージを観ながら私を責める彼。
ぐちょぐちょなのがバレバレで、余計に恥ずかしく感じちゃう。
はだけた胸の先を捻られたときには、快感で一瞬真っ白に。
痺れが突き抜けて、もの凄く感じて声が漏れそうに。はしたなく声を上げて逝きたい。
その後だったか先だったか、快楽のパニックで時間がわからなくなって乱れている。でも覚えているのは彼の「逝け」の声で細かく何度も逝ったこと。
なんだかだんだん、場所も構わず逝くようになってきているのが嬉しい。
彼に与えられる快楽だけの世界に浸っていたい。
最期に、コーナーを出ようとしたところで、彼が私の体を、ビデオを選んでいる人の視界に向けて差し出した。
見られちゃう!って言うか、見せてる!
彼の意思で恥ずかしいことをしているのが、痛いほど思える瞬間。
恥ずかしさで、反対の方に顔を向けたのに身体が反応している。頭もあそこも煮えるよう。
ぎこちなく固まったまま、長いこと耐えていたように思う。
やっと彼が私をそのエリアから連れ出してくれた。
終わったと思ったら、すぐに現実に戻ったように感じる。
さっきまでだって、現実だったんだけど…。
とにかく、ボタンを閉じて落書きを隠し、ヨロヨロな足取りでビデオ屋さんを後にした。
後で彼に聞いたら、ガン見してたよ(笑)って。
達成感にホッとしている私。彼のための玩具でよかった。
恥ずかしい事に興奮してしまうのは、前から少しあったけど、彼に鍛えられて、より育っちゃってるのが嬉しい。
落書きって、楽しい。
ただ肌を見せるより、何倍もいやらしく恥ずかしいくて気持ちいい。
たくさんの他人にペンで身体にマークしてください。好きになってしまいました。