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2016/12/25 21:54:49
(1aeXqn6E)
長いです
24日にマンションの子供会にて
クリスマス会をしました。
特にサンタ役などをすることはなく
普通にはじまって
普通に終わりました。
時々遊びなついてくれている
園児の女の子(仮名としてみーちゃん)がいるのですが
会が終わった後に家(最上階 超高級!)まで
送ってあげました。
みーちゃんのところは父子家庭らしく
わたしと同じクラスの男子もいます。
(以前 話にでた子ではないです)
今回はみーちゃんのお父さん(すごくかっこいい)に
見せてみようと思っていたのですが
仕事でいなかった・・・
そういつも都合よくはいかないよね
と、がっかりしつつ、みーちゃんと家で遊び
お風呂をせがまれたので浴室へ移動。
まぁ、同じマンションとは思えないくらい立派で、
脱衣所があり、シャワールームがあり、
そして浴室。しかもガラス張りというお金持ち仕様。
二人とも脱いで
わたしがお湯を入れる方法に四苦八苦してると
みーちゃんはとてとて~とどこかへ。
少しした後に
「いっしょに~いっしょに~」という声が
はいはい、一緒に入るよ~と
声をかけつつも浴室の操作パネルと格闘。
ようやくお湯の出し方がわかり溜めはじめたところで
脱衣所までもどると、みーちゃんの兄(仮にりゅう君)が
全裸で立っていた。
(あーこいつの存在忘れてたわ)
お互いに「うおぉぉぉ????」と
てんぱってしまい隠すのも忘れていたら
りゅう君のアレが本気モードに。
みーちゃんはそんなことにはかまわず
一人でシャンプーハットをかぶり
アンパンマンのシャンプーをわたしに渡し、
"さぁ洗え"と言わんばかりに浴室の椅子に着席。
「おにいちゃんはここ!」とみーちゃんの前へ
座るように指示だし・・・
わたしはりゅう君に
「見たことばらされたくなかったら
みーちゃんに付き合いなさい」と脅し。
わたしはみーちゃんを挟んでりゅう君と向かい合わせに
なる格好に。
みーちゃんはシャンプーハットしているのに
顔を下向け 目を必死につむる(かわいい・・・)
りゅう君のはますます大きく・・・^^;
わたしもりゅう君に見えるように
いろいろと角度を変えながら
みーちゃんの頭を洗ってあげました。
一通り終わったあと、
先にみーちゃんを出し、
りゅう君へは「今日のことしゃべったらひどいよ」と
念押ししたあとわたしも着替えて家に帰りました。
誰もいなかったので
玄関で1回、ベランダで2回、先ほどの光景を
思い出しながら全裸でオナニーしました。