1
2019/11/11 01:24:16
(/BBymLrA)
こんばんは。
ハロウィンに行ってきました。
ピカチュウコスで数年前に参加して以来です。
今回は何にしようかと考えたのですが、前回よりも露出が多いのを探しました。
いろいと探して、良さそうなバニーのコスを注文しました。
安かったんです 笑
届いたので着てみると、思ったより丈が短くて生地が薄く感じました。
お尻はかろうじて隠れますが、下がゴムになってるので、歩いているとお尻がはみ出てきそうになりました。
私は身長が少し高いのですが、このバニーのサイズ内にギリギリ入ってたのでこのコスを注文したんです。
でも、実際に着てみると短かったので、このコスでハロウィンに参加するのか悩みましたが、年に一度だけ堂々と露出できるイベントなので、参加することにしました。
当日、夫には送別会だと言って早く帰ってきてもらいました(^^)
家で着替えてバニーの上にコートを羽織って、夫が会社を出て、家に向かって帰ってきているのを確認して外出しました。
帰りはタクシーで帰るつもりでしたが、行きは公共の乗り物で行こうと思いました。
この日は楽しみたかったんです。
家を出てバス停まで歩いていると、パジャマ姿の女の子3人を見かけました。
バスにその女の子たちが乗りそうだったので、私もその場に乗りました。
パジャマ姿で顔にもゾンビメイクをしていて、かなり目立っていました。
彼女たちを見ていると、ハロウィンだなぁと思い、興奮してきました。
コートを着ていましたが、この後これを脱ぐことを考えると、バスの中で興奮してテンションが上がってきました。
駅に着くと、ハロウィンのコスの人がチラホラと目につきました。
電車に乗って、目的の駅に向かいました。
駅に着いて改札を出ると、すごい数のいろいろな衣装を着た人で混雑していました。
それを見て安心しました。
実は今回は私1人で参加したんです。
露出が高いコスにしたので、友達に声をかけるのをためらいました。
1人だったのもあって、ここに来るまではとても不安でしたが、たくさんの人を見ると安心しました。
駅に着いたら決めていたことがありました。
空いているロッカーを探して、着ていたコートを脱いで入れました。
今日は帰るまでこのコートは着ないと決めていたんです。
脱いだ瞬間、近くにいた女の子たちが、
「エロッ!」
と騒ぎながら近寄ってきて、一緒に写真を撮られました。
駅を出て公園に向かいました。
けっこう目立ったみたいで、視線を感じました。
生足でブラはしてませんが、黒のパンツは履いていました。
うさちゃんの耳もしてましたよ(^^)
公園に行くと入れないくらいの人込みで、テレビカメラもきてたので、先にイベントをしているクラブに行くことにしました。
クラブも入り口からすごい人の数でした。
コスプレしている女性は入場無料でした。
私のように露出多め女の子も何人かいました。
フロアもたくさんの人で溢れていました。
とりあえずお酒を頼んで、軽く飲みました。
お尻が気になったのですが、フロアで踊っていると男性がいろいろと声をかけてきました。
やっぱり、男性に声をかけられると嬉しいですね。
いろいろな人にこのコスのことを聞かれました。
エロいと何人にも言われました。
楽しくなってきて、お酒を飲んでいると酔ってきました。
このバニーは生地が薄いので、胃下垂気味の私はご飯を食べると、お腹がポッコリと膨れてしまい、お腹が目立ってしまいます。
なので、その日は朝食べてからはご飯を食べていなかったんです。
そのせいか、少しの量でも酔ってしまいました。
テキーラのワンショットタイムもあり、他の人から飲まされたりして、悪酔いをしてしまいました。
踊ってると、
「お姉さん、パンツ見えてるよ。」
と女の子たちから言われましたが、
「いいのよ、見せてるから!」
とその度に笑いながら言いました。
腕を上に上げると、服がずり上がってパンツが顔を出してしまいます。
黒のコスに黒のパンツだったので、見せパンにも見えるかなと、自分の中では思っていました。
その頃から男性たちが寄ってきて、肌を触れてきたり、ハグしたりしてきました。
1人がハグすると、それを見ていた人たちも次々とハグしてきました。
私も楽しくて、それに応えていました。
お酒を飲んでたせいもあるかもですが、身体が熱くなってきました。
男性たちに囲まれて、触れられたのもあると思います。
ハグしてくる人も軽くする人もいれば、思いっきり抱きついてくる人もいました。
フロアは人がいっぱいで、普通にしてても身体が当たるくらいの人の数でした。
身体が触れても仕方ない感じでした。
しかも、私は1人だったので近寄りやすかったと思います。
途中、疲れて座って休んでいると、すぐに声をかけられて囲まれました。
しかも、すごく密着して肩を抱かれてかなり身体を触られました。
肩を抱かれたり、ハグされるとおっぱいがはみ出てきて、乳首が見えそうになりました。
お酒に酔ってて楽しかったので、特に抵抗をしなかったので、軽く思われたかもしれません。
椅子に座るとパンツ丸見えでしたので、それもあったのかもですね 笑
ハグされたり、触られたりしているとだんだんとHな気持ちになってきました。
お酒が入ると、Hな気持ちになります。
こうなると、すぐに濡れてきます。
トイレに行くと、想像通りビチョビチョに濡れていました。
軽く拭こうと触ると、声が出ました。
自分の姿を見下ろすとほんとにエロく、着ているのはパンツ1枚とこのバニーコスの1枚だけでした。
下を見ると、おっぱいが見えそうなくらいはみ出てて、乳首が出てきそうでした。
この姿をみんなに見られていたかと思うと、ドキドキしてきました。
もう少ししたら、ここを出ようと思いながらトイレを出ました。
来た時よりも、人が増えたように感じました。
1人でいるせいか、よく絡まれました 笑
踊っていると、若い2人組みの男性に囲まれて話しかけられました。
私が1人だと言うと、少し話した後、おごるからと言われ、半ば強引にバーカウンターに連れて行かれました。
人が増えてたので、カウンターにお酒を置いて立って飲んでいました。
いろいろと話をしましたが、みんなお酒のペースが早く、私も勧められるままに飲んでしまいました。
私のコスの話になり、
「かなりエロくてチ◯コ立つよ。」
とストレートに言ってきました 笑
私もかなり酔ってたのと、そんな目で見られてると思うと嬉しくなり、
「どこがエロいの?」
と聞き返しました。
すると2人とも一斉に話出しました。
おっぱいとか、後ろ姿とか、見えそうなお尻とか、いろいろと他にも話してきました。
私は調子に乗って、胸元を引っ張ってチラッと見せると、2人とも声を上げて喜んでいました。
ノリが軽そうな2人だと思いました 笑
なんとなくこの2人に見せたくなりました。
私は酔ってはいましたが、意識ははっきりとしていました。
おもむろに、「飲み過ぎたので外の空気を吸いたい」と言いました。
思った通り、彼らは心配だから一緒に行くと言い付いてきました。
このクラブにエレベーターで昇って来たのですが、このビルに非常口のサインがあったのを思い出しました。
多分、非常階段で外に出れるはずと思いました。
両隣を彼らに腕を組まれ、入口ですぐ戻るからとお願いして、一旦お店を出ました。
非常口の扉を開けてもらうと、思った通り非常階段で、ヒンヤリと冷たい風が身体に当たりました。
火照っていた身体にはちょうどいい感じでした。
電気はなかったのですが、外のライトが明るくて、階段もよく見えました。
下を見ると、人がたくさん歩いているのが見えて、賑やかな声が聞こえてきました。
私は階段に座って、酔ってる振りをしました。
「大丈夫?」
と言いながら、両隣に座ってきました。
前屈みに腕を組んで、おっぱいが見えるようにしました。
バニーコスも短いので黒のパンツが丸見えになっていました。
2人の視線を感じました。
1人が肩を抱いてきたので、その彼に頭を傾けました。
私の肩越しに2人がコソコソと話し出しました。
そして、肩を抱いてない方がいなくなりました。
私と2人きりになってしまいました。
(あー、これはヤバイやつだ!)
そう思ってると、彼がキスしてきました。
私は、
「イヤッ!」
と押しのけましたが、またキスされました。
強引に舌を入れられると、気が遠くなってきました。
お酒の匂いが口に広がりました。
もう舌を入れられてからは、どうでもよくなりました。
私も舌をからめて、激しくキスをしました。
おっぱいに手が伸びてきて、揉まれました。
もうたまらなくなり、私から脱いでおっぱいを出しました。
乳首に指が触れた瞬間、声が出ました。
ずっと触りたいのを我慢してたので、すごく気持ちよく感じました。
もうそこからは、好きにされ放題でした。
おっぱいを揉まれ、乳首を舐められ、噛まれました。
乳首は強く噛んでほしいと私から言いました。
そして、パンツに手が伸びてきました。
パンツの上から、もうビチョビチョに濡れてるのがわかったみたいで、そのことを言われて、恥ずかしく思いました。
パンツの横から指を入れられると、クチョクチョと音がしました(>_<)
そのまま中を掻き回されて、すぐにイッテしまいました。
その後、立たされて抱きついてきてキスを長い間してきました。
唾がほしいと言われたので、あまり出なかったのですが、出せるだけ唾を口の中に入れてあげました。
唾がほしいとか言われたことがなかったので、ビックリしました。
立たされたまま、パンツを下されました。
そのまま片足を上に上げられたまま、指を入れられました。
座った時よりも奥まで指が入り、気が変になるくらい気持ちよかったです。
彼にしがみついたまま、下を見るとたくさんの人が歩いていました。
誰かが見ているのかもしれないと思うと、さらに興奮してきました。
(誰か、私に気付いて!見て!)
そう思って喘ぎながら、眼下の人たちを眺めていました。
私は子どもも夫もいる主婦なのに、こんな場所でおっぱい丸出しで、お◯◯こも剥き出しにして、触られ、舐められて声を出して感じている。
なんてことをしているのだろうか、と思うと
背徳感を感じてきて、たまらなく興奮してきました。
後ろ向きにされ非常階段の手すりを掴まされました。
スカートを捲られてお尻を丸出しにされました。
すぐ下には歩いている人が見えます。
そして、彼がパンツを下ろし始めたので、ゴムがあるのか聞くと、持ってないと言いました。
さすがに生は嫌だと断りました。
それでも、強引に堅くなったものをズブリと入れてきました。
久しぶりの生のチ◯コでした。
奥まで入れられて、数回突かれただけで、もう逝きそうになりました。
生は本当に嫌だったので、腰を引いて抜きました。
そして、私のでビチョビチョになったチ◯コを口に咥えました。
自分のいやらしい汁が付いていたので、舐めるのは気持ち悪かったのですが、出してあげないとまた入れらると思って、口で逝ってもらおうと思いました。
玉をにぎにぎしながら、音を立てて舐めると、すぐに射精しました。
若い男性だったので、すごい量で口に入りきれず、階段に「ぺっ」と吐き出しました。
彼は出してスッキリしたのか、すごく良かったと言って、戻って行きました。
なんか、そっけないなと思いました。
1人残されたので、なんとなく寂しくなりました。
脱いだパンツを履いて、乱れた服を整えていると、扉が開きました。
慌てて振り向くと、もう1人の彼が入ってきました。
(えっ!なに?)
そう思って彼を見ていると、こちらに歩いてきました。
「お姉さん、俺もよろしく!」
と言って、抱きついてきました。
そして、耳元で
「俺も口でいいからして」
と言われました。
先ほどの彼から聞いたのでしょうね。
「仕方ないわね。」
そう言って、彼にキスをしました。
舌を入れて抱きついてあげました。
そして、自分からおっぱいを出してあげると、すごい勢いで舐めてきました。
我慢できなくなり、自分からパンツを脱ぎました。
彼はしゃがみ込んでお◯◯こに舌を這わせてきました。
先ほどの彼は舐めてくれなかったのですが、この彼は丁寧に舐めてくれたので、とても感じました。
気持ち良すぎて立っていられなくなり、その場に座り込んでしまいました。
そのまま彼のパンツのベルトを外して、チ◯コを出しました。
先ほどの彼よりも全然大きくて、すごく反り返っていました。
そのまま押し倒して、口に含みました。
彼も指で掻き回した後、ドロドロに濡れ出てきたいやらしい汁を、すごい勢いで吸うように舐めていました。
もうどうしようもないくらい気持ちよくなってきて、仰向けに寝ている彼の顔に、お◯◯ことクリを気が遠くなるくらいグリグリ擦り付けて、そのまま逝ってしまいました。
彼はまだ逝ってなかったので、そのまま覆い被さって口に含み玉をにぎにぎしなから舌を這わしていくと、アッと言う間に口の中に射精しました。
彼もすごい量だったので、また、「ぺっ!」と吐き出しました。
大きすぎて顎が痛くなりました。
彼から、メッチャ上手と褒められました。
終わった後、汚れたパンツを履いて、服を整えて、ビル内に戻りました。
彼らに連絡先を聞かれたり、もう一軒行こうと言われましたが、それは断りました。
トイレに行くと、バニー服は汚れていて、少し破れていました。
寝転がったりしたから、仕方ないと思いました。
もうこのコスでは公園には行けないと思い、そのままタクシーで駅まで行き、ロッカーから預けていた服を取り出して、タクシーで帰りました。
身体中が生臭い感じがしたので、帰ってすぐにお風呂に入り、身体をキレイに洗いました。
身体を洗う時に、お◯◯こを触るとまだ濡れていました。
とても刺激的なハロウィンになってしまいました(^^)