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2019/11/03 23:52:01
(nHz7yiC7)
最近また見られたい欲が出てきちゃったからか
色々思い出しちゃってる
また同じ事してみるのもありだよね
でもこれ以上の経験はまだないって言う
とっておきがあって
一人で夜カラに行ったときの話で
田舎の個人経営のカラオケで、平日夜はほとんど人がいないようなところ
(スナックのカラオケ寄りみたいな感じで、個室が確か4個くらいあった気がする)
思いっきり歌いたくて行ったんだけど
急にむらむらしてきちゃて、我慢できなくてオナニーしちゃったの
最初は隠れてパンティに手を入れておまんこをくちゅくちゅしてオナニーしてたんだけど
どんどん足りなくなっちゃって
気がついたらおっぱいもおまんこも丸出しにしちゃってたの
端の部屋で隣も人がいないの分かってたしドリンクバーからも遠かったから大胆になってたんだと思う
パンティを脱いで、スカートをたくしあげて
扉に向かってM字開脚をしておまんこをくぱぁって拡げて腰をふったり
ソファーに四つん這いになって
扉にお尻を向けて高く上げて足を広げて
おまんこをみせつけるようにしてみたり
気づいたら机の上に寝転がって足を広げて
片手でおまんこをクパァって拡げながら
こっそり鞄に入れてたローターでくちゅくちゅ弄ってた
勿論扉におまんこを向けて
我慢できなくてローターを挿入して手を離してスイッチをオン
「あんっぁんっ」
って喘ぎながら扉を意識して腰をグラウンド
そのままイッちゃって
我にかえってヒクヒクしてるおまんこを感じながら急いで身を整えたりウェットティッシュで部屋を綺麗にしたり
その間もドキドキしっぱなしでおまんこからお汁が溢れてた
一息ついた瞬間に部屋の電話がなって
フリータイムだし、朝まで電話がなるはずがなくて
当時の自分はパニックになりながら出たら
「お客様。お伝えしたいことがございますのでお部屋にお伺いしてもよろしいでしょうか」
って言われて、パニックになってたのとその声が優しくて何も考えずに了承しちゃってた
すぐに店長さんがきたんだけど
おじさまって感じの店員さんで、ニコニコしながら入ってきたのもつかの間
部屋の扉がしまったら目の前にタブレットを置かれて
見たらテレビをうつした動画だったんだけど
さっきまで自分がココでしてた映像がうつってて
呆然としながらみてたら耳元で
「ここはラブホじゃないので、こう言うのは困るんですよね。本当は通報なんですけど、今日は私だけしかいないので今なら内々で処理が出来るんです。少し私のお願いを聞いてくださるだけでいいんですが如何ですか?」
って言われて
今考えたらどこのAV!?って感じなんだけど
もうその場は頷くしか出来なくて
おじさまのお願いを聞くことに…
「安心してください。犯すなんてしませんよ。ただ、貴女にもっと気持ちよくなってもらおうかと思いまして」
おじさまがそう言って
まずは脱ぎましょうかって指示されて目の前で一枚ずつ脱いで全裸になったところで
おじさまが扉の前にたって
次はさっきと同じ事をしなさいって指示
恥ずかしくて仕方がなかったけど、身体は感じててこんなこと駄目って気持ちとは裏腹にさっきと同じようにまずはM字開脚でおじさまに向かっておまんこをくぱぁって拡げて腰をふったの
その時は就活にも失敗して、いろんな事が上手くいかなくて正直どうとでもなれ!!って投げやりになってたんだと思う
じっと見てくる視線におまんこがヒクヒクしてたら
「ピンク色で綺麗だ」
「ヒクヒクしていて愛らしい」
「お汁がたっぷりだ。じっくり味わいたい程美味しそうだ」
「また密が溢れてきましたね。えっちで魅力的だ」
ってもう誉め殺しと言うか言葉攻めのオンパレード
一切触って来ることなく扉に背を預けて腕を組んで
でもその目はなめ回すようにおまんこをみてて
もう何も考えられなくなってきて
思わず次のポーズに
今度は四つん這いだから自分からおじさまの方は見えないんだけど
さっきみたいにお尻を高く上げておまんこをみせつけるようにくねくね腰を動かす
「なんて厭らしい腰つきなんだ。とても素敵だ」
「マン筋からお汁が垂れていて芸術的だ」
「もっと脚を広げて貴女の愛らしいおまんこをもっとみせて」
って続けざまに言葉攻め
言うとおりに脚を広げておまんこを見せながら腰をふってた
無意識のうちに机の上に寝転がって足を広げて
おじさまに向かってクパァっておまんこを拡げてた
ローターに手を伸ばそうとしたら扉の前にいたおじさまが動いたのを感じて思わず前に向きなおしたら
おまんこの目の前まで来て
息が掛かるくらいの距離まで近づいて
「とてもえっちな香りだ」
「もうこんなにも溢れて、なんて素直な身体なんだ」
「貴女が少し身動ぐだけでクチュって音がたっているのに気づいていますか?」
って言いながらマイクをおまんこに近づけてきて
腰をふってごらんって指示されて
円を書くように腰を動かしたら
クチュ…
グチュッ…
ってマイクから厭らしい音が部屋に響いて
恥ずかしくて思わず止まっちゃったけど、まだ動かしてって指示に
腰をゆっくりとなるべくおまんこが擦れるように動かしてて
スピーカーからはえっちな音がずっと響いていたの
暫くしたら、次は移動って言われて
え?って思ったけど、もう逆らえなくて
おじさまの後ろをついて全裸のまま廊下へ
歩く度におまんこからクチュって音がして恥ずかしいのとこれからどうなるのか考えて震えてた
ゆっくりと移動して玄関ホールに着いたら
待ち合いペースのローテーブルと椅子を一つ中央に持ってきて手招きされた
ローテーブルに座らされて後ろにはおじさまが椅子に座って、玄関を向いてた
まさかって思った時には、耳元で「さぁ、脚をひらいて」って言われゆっくりとおまんこが玄関から丸見え状態になるように脚を広げてた
そしたら今まで一切触ってこなかったおじさまの手がおまんこのすぐそばまで来て
おじさま指でクパァって拡げられた
もう心臓のドキドキは最高潮で
「あぁんっ」って声が出ちゃったのもしょうがないと思う
何度も何度も手を離してはおまんこをクパァと拡げられてその度にお汁が溢れて厭らしい音をホールに響かせながら机に愛液を垂らして
あんっあんって感じ続けてた
生殺しみたいな行為は、乳首を摘ままれたことで終わって
あ、ここから私はおじさまに身体を好きにされちゃうって本能で感じた
第六感は当たるもので、本当に好きにされちゃったんだけど
おっぱいを揉まれて、乳首をつままれて、吸われてあまがみもされて
気がつけばおじさまの指がおまんこを撫でてて
ゆっくりとマン筋をなぞられたとおもったらクチュクチュ擦られて
感じるがままに声を出して喘いでたと思う
当たり前のようにおまんこの中に指が挿入されて中を確かめるように丁寧に擦られて
あっという間に一本から二本に、二本から三本に指が増えていった
グチュッグチュってお汁が泡立って次から次へと溢れでていて
頭の中もおまんこもトロトロにとろけて
ここが玄関ホール何てことも忘れて気持ちよくなってた
ビリビリって電気が走ったみたいな快感に襲われて思わずおまんこをみたら
三本の指に犯されたおまんこの少し上
クリトリスにローターが押し付けられていて
待ってっていう前に振動は開始
今まで感じたことがない快感にビクンビクンって身体が跳ねて
らめらめって呂律が回らない状態で訴えるけど勿論聞いて貰える訳もなく
器用にクリトリスが剥かれてコリコリになった大事なところにローターがあてられて
初めての潮吹き
頭の中は真っ白で、身体がビクンビクンはねて、おまんこに挿入されたままの指をキュウウって締め付けてずーーーっとイッてる感覚
意識が朦朧としながら「良くできました」って声が聞こえた
おまんこから一本ずつ指が抜かれて、これで終わりだって思ったけどそんなことはなかった
最後の一本を抜いたと思ったら、ゆっくりとクリトリスを撫でながら
「まだまだ朝まで時間があるんです。たっぷりイかせてトロトロにしてあげます。今日は私と貴女しかいないんですから」
聞いた瞬間
指が抜かれたおまんこがヒクヒク期待してて
本当にココまで来たらもう後戻り何かできないし
えっちのことしか考えられなくて
極端なはなし、おじさまにだったら犯されても良いって思ちゃってた
意外と覚えてるもので
その後は軽々持ち上げられてレジカウンターに座らされて
おじさまがレジにはいって椅子に座ったのを確認したら
自分から両足をもって脚を広げてた
ニコって微笑んだおじさまは躊躇いなくおまんこに顔を埋めて舌で愛撫
始めてのクンニで声がでない方がおかしな話で
マン筋にそってなめられたとおもったら
舌先を固くして中をぐりぐり犯されて、クリトリスもちゅうちゅう吸われて
おまんこ汁もじゅるじゅる吸われて
「ぁあんっ」
「きもちいっきもちいの」
「おまんこ気持ちいいっ」
「もっと…!もっとしてぇっ」
って厭らしくねだって喘いで感じてた
クンニが終わってもおちんぽで犯されることはなくて
ローターとか店にあったバナナとかキュウリ、人参を代わる代わるおまんこ挿入されて毎回違う快感に堪らなく感じてた
特に凄かったのはイボイボが着いたツボ押し
トロットロおまんこにぐちゅんっって挿入されたと思ったら
抜き差しだけじゃなくて道具を回転させながらおまんこの壁に押し付けるみたいにぐりゅぐりゅって擦ってかき混ぜられて何回もイって
意識が飛びそうになっても新しい快感で意識が戻ってまた喘いでの繰り返し
結局本当に朝まで私の身体はぐちょぐちょにされて
足腰ふらふらだったけど、どうにか家に帰ってた
暫く忘れられなくてオナニーばっかりしてた
流石にそのカラオケにはその後行かなかったけど
元々それなりにえっちな自覚はあったけど
これが切っ掛けでエロエロなゆいなになったと思うな
痛いのとか怖いのは駄目だけど
気持ちいいのは大好きで、すぐにおまんこが濡れちゃう