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2019/11/03 21:58:32
(dxoo.6Zy)
連休を利用して友達2人と温泉旅行に行ってきました。友達が一緒で写真は撮れないので実行報告に書きます。
そこには混浴もあって、でも友達は行くつもりなさそうだったので私も「ありえないよね~」なんていいながら昨日はおとなしくしていました。そして今朝、昨晩はお酒も入り2人とも眠っていたので、今しかないと思い混浴へ。こんなときだけ早起きできます(笑)
ノーブラに浴衣を着て浴場へ向かいます。脱衣所は男女わかれていて、同性のお客さんはいないようです。でも浴場からは人の気配がありました。初めての混浴なので浴衣の帯をほどく手が震えています。丁寧に浴衣をたたみ、ついに下着も脱ぎ裸になりました。
隠せるものは小さなタオルだけです。胸を隠せば下の毛が、下を隠せば胸が見えてしまう状況にドキドキがとまりませんでした。
でもここは温泉、裸が当たり前の場所と自分に言い聞かせ中に向かいました。
扉を開けるとそこには数名の男性が入っていらっしゃり、私のほうを見ると会話が止まりました(笑)
チラチラとした視線を感じながらお湯をかけ、湯船へ。またぐときにあそこをしっかり見られていたかもしれません。
幸か不幸かお湯は透明系の温泉です。ドキドキしすぎて平静が保てません。
私は景色を楽しむふりをして必死に外を眺めていましたが、繰り返される男性たちのチラ見に本当は景色どころではありません(笑)
少し離れたところに入っていた男性たちは、ふたりで目を合わせニヤニヤ。
向かいの男性は私のほうを見ないようにしながらもチラチラ。
もっとジロジロ見られちゃうのかなって内心期待していましたが男の人って意外に遠慮されるんですね?
しばらくして体も温まってきたので出ることに。
小さなタオルで体の水滴を拭いてる時にわざとタオルを床に落としてみました。男性たちからは私の後ろ姿だけが見えている状況。脚を曲げずに床のタイルをゆっくり拾いました。
きっとお尻のわれめから大事なところも見えていたと思います。
脱衣所に戻ると緊張が解けるとともに初めての混浴のドキドキがあらためて込み上げてきました。
日頃の野外露出もいいけど混浴もはまってしまいそうです。