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2019/10/22 12:58:37
(XoXwn0gq)
妻に卑猥な事をたまにやりたくなります。
日曜日、防波堤を背に20台ほど車が駐車してありました。その隙間に駐車してあたりをうかがいました。皆さん釣りに集中しているのでさっそく妻を裸にしてワンピース一枚だけまとわせます。車を降りると近くの釣り人は皆振り向いてこちらを見ました。明らかに釣りの格好ではありません。びびりですのでさっと露出撮影して帰るつもりです。
隣の軽トラの前でワンピースの前をはだけると裸体が覗き写真を撮ります。15メートルほどしか離れていないのでいつこちらへ気付くのか緊張します。まだいけそうなので調子にのりワンピースも脱がすと軽トラの陰にしゃがみ込んで釣り人を伺います。たまらなくなった私は動画撮影に切り替えて釣り人と妻を交互に撮影しながらしゃがんでる妻の前まで行き、肉棒を顔の前にだし咥えるように指示しました。死角なのを利用してしゃぶり音を立てるように指示します。最初は首を振り拒否しましたが徐々にチュパジュプと卑猥な音が大きくなると手前のおじさんが振り向きます。
自撮り棒を持つ私だけが上半身見えてますが妻は見えてません。
妻も興奮しているのがわかります。ソフトですがこの辺でやめようと思っていると妻に車の中で挿れて欲しいとせがまれます。さすがに見つかるリスクが高いのでやめましたがその場にレジャーシートを敷いて軽トラと自分の車の間でディルドオナをさせました。監視してるから大丈夫と説得しました。
四つん這いで太いディルドをグチュグチュ音を立ててオナさせます。私はその場を離れて釣り場から見えないか確認します。
やはり見えないので安心しました。私は遠目から不自然に行ったり来たり妻を撮影していると年配の男性がヨタヨタと車の方へ歩いて行きました。トイレがないので車の陰で用を足しに行くみたいです。ヤバいと思う自分と見せたいと思う自分が。考えている間もなくもう間に合いません。妻の局部に極太の肉型が突き刺さっているあられもない姿が見られてしまう。
心臓がドクドクと脈が激しくなり気絶しそうになりました。我に返り年配の男性を呼び止めようとすると、軽トラの手前に入りギリギリセーフです。
しかし、男性に気づいた妻は四つん這いのまま、車の下から見える男性の足としょんべんを見ながら固まっていました。その距離は3メートルほどです。
軽トラの荷台の高さは低いので立ち上がればバレてしまいます。
事もあろうに用を足した男性は軽トラの持ち主で荷台にあるケースから釣り道具を出して仕掛け見たり中々戻りません。
私はいたたまれず自分の車へ乗ります。最低な夫ですがもう見ていない振りです。
男性に妻は見つかり何か話していました。
戻ってきた妻に聞くと男性は着替えている所に鉢合わせしたと勘違いして謝ってきたそうです。しかしその目はしっかりと舐めまわすように見て戻って行ったそうです。
ワンピースから半裸が見えた上に手には隠しきれないディルドを持っていたからでしょう。