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2019/09/19 00:01:18
(0lWy39Ie)
数年前、勤務していた会社でユーザーサポートの電話対応をしていたのですが、
トラブルが多く、ストレス溜まっていて、
休日にミニスカートを履いて下着を見られたり、
ノーパンノーブラで出歩いてスリルを楽しむことによって
ストレス解消をしていました。
転職先が決まりその会社を退職する時、
一緒にチームで仕事をしていたメンバー男性3名が送別会を開いてくれました。
たまたま胸元が若干ゆるめのカットソーを着ていた為、
お酌をするときに胸元がきわどいところまで見えていたのですが、
退職する解放感でなんかエッチなスイッチが入ってしまって、
もっと見てほしくなりました。
後輩の男の子に胸元をわざとのぞかせながらお酌をしている時に、
その時はじめて胸元をのぞかれていることに気付いた振りをして
胸元を押させながら、
「後輩君、セクハラだぞっ」
と指摘したら、恐縮してスゴイ謝ってきたので、
「今日は、お世話になった感謝でセクハラ許す」
といって今度は胸元が後輩君によく見える姿勢でお酌を再開しました。
許可をもらった後輩君は、さっきまで遠慮がちにのぞいていたのを
食い入る様に胸元をのぞかれました。
俺も俺もと残る二人にもたっぷり見られたり触られたりした後、
「もう恥ずかしいからここまで」と自分からストップをかけてしまったのですが、
ストップをかけなかったらどこまで行ったのかな、
と想像を膨らませています。
久しぶりにその時の後輩君を遠目に見かけたので、
思い出しカキコしました。