1
2019/09/25 10:33:14
(uvJ0pROf)
みなさんの投稿を読むためにここに来ていました。読んではムラムラして一人でオナニーをするといったことをほぼ毎日繰り返しています。
中でも私が最も興奮する投稿内容は露出です。私のエッチな姿を見られていると思いながらのオナニーでは我を忘れて大きな喘ぎ声をあげて感じています。
そんな私も先日初めて露出を実行しました。思い出すだけでも脚がガクガク震え、オマンコがぐちょぐちょに濡れてしまいます。
私の初めての露出体験を書きたいと思いますが、初めての投稿な上、メンタルがそれほど強くないので誹謗中傷はショックを受けて傷つきやすいので、何だこんなもんか?みたいなコメントをされるような人は黙ってスルーして頂けたら嬉しいです。
私は去年長年付き合っていた彼と結婚した25歳のアパレル店員です。夫の給料がそれほど良くないので勤めていたお店を辞めずにそのまま継続していますが、取扱商品がギャル系の服なのでそろそろ年齢的にも限界かな?なんて感じることもあります。
結婚して半年ほどは毎日夫と愛し合っていましたが、日に日にエッチの回数は減っていき、今では月に1回あるかないかで欲求不満になり、エッチなサイトを探しているうちにここに辿り着きました。皆さんの過激な体験談に胸が熱くなり、次第に手が自然とオマンコを触り気づいたらオナニーをしているといったことが普通になりました。今では、それだけでは物足りないと思うようになっていたところ、初めて露出を実行してしまいました。
その日は、朝からお客さんも少なく暇を持て余していました。バイトの大学生の女の子と私の二人で店を任されていました。高校生ぐらいのお客さんが店内に入ってきてバイトの女の子が接客に当たると、おしゃべりする相手もいなくなり本当に退屈していました。
しばらくすると、カップルさんが店内に入ってきました。どちらも社会人となってまだ数年ぐらいかなと思うぐらいの若いカップルねした。彼女さんは私と背丈が一緒ぐらいで150cmぐらい、彼氏さんは私の旦那よりも少し高いぐらいで180cmかな?背の高い男性が好きなのと、顔が私好みの男らしいワイルドな顔つきだったこともあり、目の保養をしようとその2人に付きました。
彼女さんはまだギャルから脱していないと思えるような短めのTシャツにサロペットを着用していました。彼氏さんはピタッとしたパンツに筋肉の凸凹がくっきりと見えるようなTシャツを着用していました。私が気になったのは、彼氏さんの股間でした。パンツの上からでもはっきりと分かるようなおちんちんの形。それを見た瞬間、ここの投稿のことを思い出し露出してみようかな?と思いました。
どうやら彼女さんの誕生日に彼氏さんが服をプレゼントするみたいで、何が彼女に似合うか私に聞いてこられました。その声がまた低音が響き私の脳にまで響くような甘い声で、オマンコが濡れてくるのがわかりました。少し上ずった声で「こちらのお洋服とかいかがですか?彼女さんは私と同じぐらいの身長ですので、これなんかお似合いだと思いますよ。」と少し複雑な作りになっているシャツワンピを提案しました。それには少し魂胆がありました。彼女さんが試着室に入ってから、少しでも着替えに時間がかかると彼氏さんと二人っきりになれると思ったからです。
「これ可愛いねっ、試着してもいいかな?」
「あっ、はい。では、こちらへどうぞ。」と試着室の方へとお二人を案内しました。靴を脱いで試着室に入った彼女さんの靴を揃えるため私はその場にしゃがみました。その日は夫が誕生日プレゼントに買ってくれた白色のレースがスケスケで毛が透けてオマンコのビラビラもよく見ると透けているといったパンティを履いていました。そして服装はギャル系のお店だけに膝上20cmほどのウグイス色のギャザースカートを履いていました。
彼氏さんの顔を見てからしゃがんだ私は、彼氏さんに私がこれからどういう行動をとるのかを目で合図したように思えてすごく緊張しました。いつもなら膝を床につけて靴を並べるのですが、この日は膝を立ててしかも身体を捻るような格好で靴を並べたのでバランスを取るために自然と両脚が開くような格好になりました。
もう心臓がバクバク言っていました。時間にして5秒ぐらいでしたが、彼氏さんの視線を感じて私は身体とオマンコが熱くなっていくのが分かりました。靴を並び終えた私はゆっくりと立ち上がるときに前屈みのまま上体を起こしていきました。胸元が大きく開いているTシャツにパンティとお揃いのレースのブラジャーを彼氏さんに見せつけるようにしました。このブラジャーも程よく透けているので、よく見ると乳首が見えるタイプです。
オマンコに乳首に…私のいやらしい部分を見られているかもしれないと思うと、身体が少し震えてきて軽くイッてしまいそうになりました。
「ひろき、どう?」
彼女さんが試着室のカーテンを開けて着替えた姿を見て彼氏さんは
「んっ、あっ、似合ってるよ」とどこか心ここに在らずみたいな返事をしていました。靴を履いて彼氏さんの横に並んで試着室の中にある姿見で全身を見た後、彼氏さんの腕にぎゅっとしがみつき
「やっぱりそう思う?これすっごく可愛いっ、ねぇ、これをおねだりしてもいい?」
「あっ、うんうん、買ってあげる。」
そういうと彼女さんは再び試着室の中に入りました。
私は再度彼女さんの靴を並べるためにその場にしゃがんだのですが、今度は初めから彼氏さんが私のスカートの中のいやらしいパンティをマジマジと見ているのがヒシヒシと伝わってきました。
私はわざと両脚を大きく開いて靴を揃えようとしました。すると彼氏さんも私と同じようにしゃがんですごい近い距離に顔が近づきました。そして私の耳元に口を近づけて「すごくエッチなパンツを履いてるんだね。」と小声で囁きました。思わぬ言葉に私は顔が熱くなりました。「はい…」そう答えてしまうと、「おっぱいもおっきいよね。さっきチラッと見えたけど、上下お揃いなの?」と…。
しっかり見られていたのだとわかった私は急に恥ずかしくなりその場に立ち上がろうとしたのですが、興奮と緊張でバランスを崩して、彼氏さんの方にもたれるような体勢になってしまいました。彼氏さんの顔にちょうど私の股間が触れる格好でした。私はパニックになってあたふたしたのですが、彼氏さんが私のお尻に手を回して顔を股間に押し付けてきました。「えっ?えっ?」と狼狽えていた私にさらに彼氏さんは股間に押し付けた顔を左右に動かして、私の股間に心地よい刺激を与えてきました。「ぁん…」小さいながらも私は喘ぎ声をあげてしまいました。お尻を触っていた手がスカートの中に入ってきてオマンコの肉をパンティの上から指先でプニプニと押してきました。
「はぁあん…」
私はこの状況に思いっきり興奮してしまいました。もうオマンコは濡れ濡れになりエッチなことをしたいと思った時、彼氏さんはスカートの中に入れていた手を退け、その場に立ち上がりました。
しばらくするとカーテンが開いて彼女さんが出てきました。私は火照った身体を彼女さんに悟られないように平静に務めましたが、顔は紅潮していたと思います。
彼氏さんが会計をするとき、「まどか、あそこでアイスを買っといて。」と言って財布からお札を抜き取って彼女さんに手渡し、彼女さんは店を出ました。
お釣りを渡す手が震えていました。その手を彼氏さんはぎゅっと握りしめてきました。「今度、セックスしない?」あまりのストレートな表現に私は思わず「はい」と言って頷いてしまいました。彼氏さんがスマホの画面を私の方に向けました。そのには携帯番号が表示されていて「ワン切りして」と言われ、スカートに入っていたスマホを取り出し画面に書いてある数字を押して電話をかけました。
「来た来た。名前は?」と聞かれてつい下の名前を言ってしまいました。「○○あやのちゃんだね。」可愛らしい名前。「えっ?」という顔をしていると彼氏さんの右手の人差し指がスゥーっと私の左胸の方に伸びてきてネームプレートを突いてきました。それがまた乳首にちょうど触れていた位置にあったことから、「ぁん」と声を出してしまいました。
「また来るね。あっそうだ。左手の薬指に指輪をしてるってことは人妻?」
私は人妻という言葉に異常に反応してしまいました。それはここでよく見た言葉だからでした。そこでようやく「あっ、私は結婚しているんだ。」と思い出しました。結婚して以来忘れていたドキドキが蘇ってきました。浮気はいけないと頭ではわかっているのですが、毎日スマホの画面を見ながら彼氏さんから電話がかかってこないかな?なんてちょっぴり期待しながら今日も今からオナニーをしようかと思います。