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2019/09/09 21:38:37
(KaMHq1AW)
こんばんは。
夏休みに実家に帰りました。
お盆に合わせて帰ったのですが、少し長めに帰りました。
夫はお盆の時だけ後から来ました。
帰省してみると、実家の隣に家が建てられているところでした。
少し前から、隣の家が壊されて更地になっていましたが、やっと家が建てられるようでした。
一階のリビングが隣に面しているので、レースのカーテン越しに工事中の家が見えました。
その日は、作業している人は誰もいませんでした。
夕方になって、子どもがDVDを借りたいと言い出し一緒に借りに行きました。
そんなに遠くなかったので、運動も兼ねて歩いて行きました。
何枚かレンタルして家に戻っていると、隣の工事をしている前を通りかかりました。
誰もいなかったので、少しだけ敷地の中に入ってみました。
ふと実家を見ると家の中がよく見えました。
レースのカーテンをしているんですが、父親の姿やテーブルの形など、割とよく見えていました。
(丸見えじゃないの!)
そう思いました。
隣に家が建ってる時は、カーテンの先は隣の家の壁だったので、外から見られることはありませんでしたし、道路からも見られることはありませんでした。
翌日、少し遅めに朝起きて朝食を食べようとテーブルに座ると、レースのカーテン越しに隣の家を工事している作業員の人が目に入りました。
(あっ、今日は人がいる!)
そう思いながら見ていると、向こうの人も気づいたようで、私をジッと見ていました。
今までは実家には私の両親しかいなかったのに、Tシャツに短パン姿の女性がいたから、びっくりしたのかもしれません。
私は気づかない振りをしていましたが、なぜかドキドキしてきました。
タイミングが合えば、見せつけたいと思いました。
この家には少しの間しかいないので、もう会うこともない人達です 笑
次に帰省した時には隣に家が建っているはずです。
朝食が終わり、洗濯物を干そうと二階のベランダに行きました。
ベランダと言っても、簡単な作りのベランダで、外から丸見えの作りです。
ちょうど工事している隣に面しているので、洗濯物を干しているところを、となりの作業員の人達はチラチラと見ていました。
見られていると思うと興奮してきました。
Tシャツに短パンという普通の姿だったのですが、隣の作業員さんに、私という存在を見せてきました。
その日は一日中外出して、帰ってきたのは夜でした。
翌日も朝起きてリビングに行くと、隣で作業している人達が目に入りました。
しばらくすると、向こうの人達も私に気づいたようでした。
またその日も朝洗濯をして、二階のベランダに干しに行きました。
二階に上がり、ブラを外してタンクトップ姿になりました。
そして、そのままベランダに行き洗濯物を干しました。
少し距離があったので、NBに気づいたのかはわかりませんが、こちらをチラチラと見ているのがわかりました。
見られてるのがわかっていたので、タンクトップからおっぱいがはみ出るように、ゆっくりと見せつけるように干しました。
そのチャンスは思ったより早くやってきました。
午後から両親と子どもが出かけるようになったので、家には私1人になりました。
どうしようかといろいろと考えました。
この考えてる時間もドキドキして、とても大好きな時間です。
私は二階に上がり、またブラを外してタンクトップと短パン姿になりました。
ベランダに出て、干してある洗濯物を取り込もうとしました。
その時にわざと洗濯物を隣の敷地に落としました。
私が、「あっ!」
と声を出すと、隣の作業していた人が振り返りました。
「すみません。すぐ取りに行きます。」
と声をかけて、家を出て隣に行きました。
NBだったので家を出る時はドキドキしました。
慌てて取りに行ったように振る舞いました。
隣に行くと、落ちた洗濯物を拾って持っていてくれたので、お礼を言って受け取りました。
私が行くと、そこにいた人たちは作業をやめて、みんな近寄ってきました。
胸のポッチと横乳でNBに気づいたと思います(^^)
少し話しかけられたので、しばらく話しをしました。
ドキドキが止まりませんでしたが、ここにいるみんなに私の顔や身体を見てほしかったんです。
そして、この後にこの人たちみんなに…。
そう思うと暑いのもあってか、頭がクラクラしてきました。
洗濯物を受け取って、家に戻りました。
少しの間でしたが、汗をかいていました。
家に入ると、お風呂場に行きシャワーを浴びて、汗を流してきました。
そして、バスタオル一枚でリビングに戻りました。
計画通りです 笑
その姿でしばらくリビングをウロウロしていると、近くにいた1人が私に気づきました。
こちらをジッと見ていました。
(やっと気づいてくれた(^^) )
実は、このバスタオルはそんなに大きなバスタオルではなかったので、おっぱいの上で留めてましたが、下半身は隠しきれずおヘソの下くらいまでの長さでした。
なので、下半身は丸見えです 笑
すごく恥ずかしい姿でしたが、見えている毛を見ていると、エロいなと思いました。
薄いレースのカーテン越しに、うっすらとは見えてるはずです。
作業してる男性の手が止まっていました。
その姿で、カーテンの近くを行き来していると、他の人も気づいたようで、ヒソヒソと話しをしていました。
そして視線が増えたのを感じてから、イスに座りました。
行儀が悪いのですが、イスの上に足を乗せて、体操座りをしました。
お◯◯こをカーテンの方に向けて、見えるように座りました。
はっきりとは見えてないと思いますが、男性たちに開いたお◯◯こを見せつけました。
とても、興奮して濡れているのがわかりました。
私はスマホを触る振りをして、その先に目に入る男性たちを見ていました。
相変わらず、ジッと見ていました。
ほんとはそのまま指を入れて、お◯◯こを掻き回したかったのですが、それはあんまりだったので、体操座りしている足のかかとをお◯◯こに当てて、グリグリと動かしました。
とても気持ちよく、自然と声がでました。
窓は閉めていたので、声を出しても気づかれません。
思いっきり声を出して、またいやらしい言葉をいいながら、オナニーをしました。
私はすぐ濡れるので、かかとがビチョビチョになりました。
オナニーに夢中になっていると、少しずつバスタオルがほどけていって、そのまま身体から外れてしまいました。
もう少しでイキそうだったので、そのまま全裸でオナニーを続けて、イッてしまいました。
イッたあとも身体の疼きが治らず、指を入れたい衝動にかられていました。
とりあえず立ち上がって、カーテンのすぐ横にあるソファに全裸姿でゴロンと横たわりました。
相変わらず仕事もせずに、ジッと私を見ていました。
そして、私の身体を鑑賞してとばかりに、寝た振りをしました。
薄いレースカーテンとは言え一枚あるせいか、あまり恥ずかしくありませんでした。
薄眼でカーテン越しに隣を見ていると、少しずつこちらに近づいてきていました。
遠慮なく見てもらいたかったので、腕を上げて眼を隠しました。
そして、隙間からカーテン越しに見ていました。
しばらくは様子を見ていたようでしたが、寝ていると思ったのかすぐ近くまで寄ってきました。
もしかしとらと思ったいたんですが、スマホを手に取り撮影しているようでした。
顔も隠しているし、カーテン越しなので別に気にしませんでした 笑
後で写真を拡大して見て、「1人でするのかなぁ」と思ったりしました。
ドキドキと興奮して、ソファを濡らしながら寝たふりをしていたら、いつのまにか本当に寝てしまいました。
ふと眼を覚ました時は、片足を上げてソファの背もたれに乗せていて、顔も出していました。
カーテン越しにはまだ男性たちがスマホを持っていましたが、私が起きたのを見てその場を離れていきました。
起きた時、すごい姿だったので、寝ている間にどんな姿をしていたのかと思いました。
寝相が悪いんです 笑
そして、それを撮られたと思うと恥ずかしいのと同時にドキドキと興奮してきました。
それからリビングを出て部屋に戻り服を着ました。
それからふと思い立って近くのコンビニに買物に行こうと思いました。
その時に隣の前を通るので、男性たちに軽くあいさつをしました。
男性たちはみんな私のところに寄ってきて話しかけてきました。
みんなの目を見ていると、ニヤニヤしたいやらしい目で私を見ていました。
このいやらしい視線が大好きなんです。
先ほどとは違い、化粧もバッチリしていたので、かわいく見えたと思います 笑
ホントはみんなに向かって、おっぱいを揉みながら指を入れてオナニーをしている姿を見てもらいたかったし、カーテンも開けて全裸を見て欲しかったんですが、さすがにその勇気はありませんでした。
今年の夏も暑すぎて、外出をあまりしませんでした。
今から少しずつ暑さも和らいでいくので、これからまた露出をしていきますね(^^)