1
2019/09/03 19:09:34
(pdXI3a7q)
大学生の頃、商店街の電気屋で、お店の人がで払う数時間だけ店番のアルバイトをしてました。もともとさびれた商店街でしたが、平日の午後は本当に人が来なくて暇でした。
あんまり暇だったので、エッチな体験談を携帯で見ていたらすごくムラムラしちゃって、作業用にエプロンを着用してたんだけど、ブラからおっぱいを出して服を着て、谷間にエプロンを挟むように着けてから、お店で電動歯ブラシを買って、それで乳首オナニーをはじめちゃいました。
気持ちよく乳首オナニーに浸ってたから、お客さんが来てるのに気づかなかったのですが、いつのまにかレジにお客さんが来ていて、レジで椅子に座りながら乳首オナニーしてる私を見下ろしていました。
そのお店の近所に住む、60歳くらいのおじさんでした。
私は慌てて電動歯ブラシを隠しましたが、腕を掴まれて、歯ブラシを取られてしまいました。おじさんはにやにや笑いながらこれがきもちいいのか、と電動歯ブラシのスイッチをオンにして、私の乳首にあてがってきました。
嫌なのに乳首アクメする私は、首を仰け反らせて感じてしまいました。おじさんはお店からもう一本電動歯ブラシを取ってお金を支払って、その場であけて、もう一本を、空いてる私の乳首にあてがいました。
私はあっけなくたっしてしまいました。
よだれを垂らしながらアヘ顔を晒していると、レジ台に乗るように指示されました。私ももうエッチなスイッチが入ってしまい、レジの台の上で、おじさんに向けてM字開脚をして、あそこが見えるようにショーツをずらしました。
おじさんがすぐに指を入れてきました。でもすぐには動かさないで、私のことをいやらしく言葉攻めしてきます。でかい胸だ、乳首でいくのか、指一本でぎゅうぎゅうしめやがって、という感じです。
私はたまらず乳首を引っ張りながら、指を動かしてくださいとおねだりしました。おじさんはゆっくり抜き差しをしますが、それが本当に気持ちいいのです。
電動歯ブラシをクリにあてがわれて、私はまたいってしまいました。
そのまま犯されるかと思ったのですが、おじさんはそこで引き上げ、その代わり次の日も、その次の日も、私がそこのバイトをやめるまでの半年間、毎日来ました。
そして奥のトイレでおじさんのものを咥えさせられたり、犯されたりしまた。
あの有無を言わさない力強いセックスが今でも忘れられません。
当時21歳でそんな経験をしてしまったので、もう普通のセックスでは満足できないんです。