1
2019/09/22 18:04:43
(5Xvvn1US)
映画館に下着なしで……の書き込みを見て。
休日でも空席が多いタイトルを予約ページで探して、後方の左側の席を抑えました。
ブラとショーツは駐車場の車内で脱いでしまって中へ。
発券して、開始ギリギリに入場すると、予約した席の周囲は人がいなくて、シートも深めのゆったりサイズなので、遠くからは見えなさそうです。
館内が暗くなってから、スカートの裾をウエストまで上げて、少し腰を前に突き出すようにしました。
もうこの時点で、オマンコが期待でヒクヒクしてお汁を垂らしていました。
そのままおっきなオチンチンディルドをゆっくりぐるぐるマッサージするように押し込みながら、時折良いところに当たって、突き抜けるような快感に身体を震わせながら、奥まで飲み込むとオマンコがきゅんきゅん喜んでいました。
元の姿勢に戻りながら、周りの様子を見ましたが、こちらを気にしている人はいません。
上着を脱いで隣の席に掛けて、ブラウスのボタンをお腹の辺りまで開けて、壁よりの左の乳房を丸出しにして、乳首を触れるか触れないかの弱い刺激から、つついたり、乳房全体をもみしだいたり……
乳首が立ってくると、指で抓るようにして、強い刺激を与えると、オマンコの締め付けも 激しくなり、息を乱しながら、イッてしまいました。
それでもやはり気付かれないので、さらに大胆に左手で乳首を刺激しながら、右手でクリを弄びはじめました。
もうそこからは絶頂の繰り返しで、ビクビクと身体を震わせイキ……
映画が静かな場面になって動きを止めると、快感を求める心と身体に、身を捩りながら耐えましたが、ディルドを咥え込んだオマンコが、愛液を垂れ流しながらヒクヒクと物欲しげに痙攣していました。
音の大きな場面に戻ると、我慢できずまた腰を突き出すようにして、今度はグチュグチュと卑猥な水音を立てながら、ディルドをピストンしはじめました。
両方の乳房を晒しながら、ズンズン突き上げて、夢中で乳首も虐めながら、そこから何度か頭が真っ白になり、快感に酔いしれて、何度目かの絶頂で身体から力が抜けて、トロンと脱力しました。
ヒクヒクと震える身体で、ディルドをまだゆっくりと出し入れすると、ゆうの淫乱オマンコはもっともっととぎゅうぎゅう締め付けてしまって、そこからもう一度だけ、激しいピストンをして、イキました。
終盤に差し掛かっているようだったので、ディルドをこっそり拭ってバックに片付けました。
ブラウスのボタンも閉めて、上着をまた着ましたが、まだ終わらない様子でした。
指でクリオナを続けて、それでも何度かイッているうちに映画終わり。
スカートの裾をなおしながら立ち上がって、まだ少し火照った身体を支えながら車に戻りました。
そのまままたおっきなオチンチンディルドが欲しくなって、後部座席で、脚をM字に開きながら、激しくパンパンして、息を大きく乱しながら絶頂しました。
とろとろのオマンコを出したまま、報告書いています。