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2019/08/06 06:07:16
(ZY0ql1p5)
お昼を食べた後は、みんなでお昼寝した。
首を振る扇風機の風が心地よく、幸せな気分になった。
何年か前に行った海の家では、カップルが水着の中に手を入れて、エッチな事をしていたが、さすがに家族向けビーチでは、そんな光景は見られなかった。
午後は、夫婦が交代で子守りと荷物番をすると言うので、私は一人でレンタルしたサーフライダー(板状の浮き袋)に寝て、沖の方で日光浴していた。
せっかくなので、ブラを外し、背中に水着の跡がつかないように寝ていた。
他人の視線も感じていたが、構わず無視していた。
しばらく焼いていたら、暑くなったので、オッパイを手で隠しながら水の中に入って、身体を冷やした。
(水中だから、大丈夫か)
と思って、パンツとインナーショーツも脱いでみた。
周りは、人がたくさんいる中で、全裸になった解放感とスリルに、快感を覚えていた。
水の中で、自分のオッパイやお尻を揉んだりして、わざと
「あん、あん、」
とエッチな声を出して、喘いでみた。
バカバカしいが、けっこう楽しかった(笑)
水中で水着を着たが、インナーショーツは面倒だったので、手の中に握ったまま岸に戻った。
浜辺に上がる前に、タンポンのヒモを確認して、水着の中に押し込んだ。
一旦、海の家に戻ると、水に浸かったタンポンを交換する為に更衣室へ行ったが、なかなか空かなかったので、物陰に隠れて水着をズラすと、手早く抜いて交換作業を済ませた。
数秒の早業に、自分でも驚いたが、誰にも自慢できなかった。
(笑)
その後は、夕方まで海水浴を満喫して、帰りは私が友人のクルマを運転すると言って、二人にビールをススメた。