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2019/08/31 23:15:47
(AoOn.o8K)
今日はご主人さまではなくて
こちらのサイトで知り合った方に
命令されてのオナニーでした。
女の子がおしっこを我慢して
責められるのが好きな方なので…
出かける前に360mlのお水を一本、
そしてバッグの中にも
ペットボトルを用意して
出かけました。
初めから、おしっこが
出たくなってから
出かけるようにと
言われていたので…
尿意がある状態でお部屋を出て、
近くのショッピングセンターまで
歩きました。
途中で何度かお水を
飲むように言われて、
玄関出た時点でもう
おしっこがしたい感じなのに
そのまま我慢しながら
お水を何度か飲みました。
こんなに飲むと、
もっと我慢できなくなっちゃう、
って思いながらも
「これからゆいが
どれだけ我慢するか
楽しみだね」
と言われると…。
ショッピングセンターに着くと
「暑いからフードコートで
もっと水分補給してね」
と指示がきました。
「え…もう、これ以上…
おトイレ、今も行きたいから…」
お店の中で近くに
トイレがあると思うと
余計に尿意を意識してしまいます。
「飲んだらトイレに
行っていいよ」
と言われたので、
ジュースを注文して
飲み終えましたが
おしっこがしたくて
ジンジンしました…
「飲んだのでトイレに
行ってもいいですか」
と聞くと焦らすように
時間をおいてやっと
「いいよですよ、個室に入ったら
メールしなさい」
と返事がきました。
歩くと漏れそうって
思いながら急いで
トイレに入って連絡しました。
やっとおしっこさせて
もらえると思ったら
「じゃあそのまま
とびっこを入れて
おしっこはしないで
出なさいね」
って言われて…。
「トイレに行っていいって
言ったけど、
おしっこしていいとは
許可してないよな」
と念を押されました…
「ん…で、でもおしっこ
したいです…」
「そのおしっこしたくて
たまらないゆいの股間を
とびっこで責めるのが
興奮するんですよ。
あと30分は耐えてくださいね」
30分…!
こんなにしたいのに、
とびっこの振動に
耐えながらなんて…。
「ほら、スイッチ入れて
トイレから離れなさい」
「でも…」
「おや?今日はゆいは
オジサンになんて言ったっけ?
これ読めない?」
とわたしがその人に送った
恥ずかしいメールの
スクショが送られて
きました…
今日は〇〇さんの
性欲解消のために
わたしに恥ずかしい命令を
与えてください、
昼間躾けてもらって、
夜もご主人さまたちに
報告を読んでもらいます。
ご主人さまたちが
興奮してわたしを
きつく責められるように、
容赦なくお願いします。
って書いてありました…
逆らえずトイレを出て
スイッチを入れると、
おしっこをしたいあそこに
ブイーーーン!!と
振動が響いて、
尿道もおなかにも
低い振動がくるので
漏れそう…
でも、つらいんだけど…
「可愛いゆいが
おしっこ我慢して
とびっこに耐えると
興奮する」
って言われると、
きゅんとしてしまいます…
気持ちよさと尿意に耐えて
内股で歩いていると
「この状況で友達にでも
会ったらいいのにね」
と言われたり、
「ほら、また水飲んで」
と促されたりして、
だんだんたまらなくなって…
「い、イキそうになっちゃうから
言葉責めしないでください…」
ってお願いしましたが
「女の子が哀願する感じ
たまらないよ」
と言われて…
ん…!イク…っ
あわててぎゅっと足を閉じて
おしっこが漏れないように
股に力を込めると
余計にとびっこが締められて
「…!」
がくがくと膣の中が
ふるえました…
「うう、漏れちゃう…
本当に漏れちゃいます…
許して」
とお願いすると、
「うん。じゃあもっと
人が少ないところで
可愛くなっちゃいましょうか」
とショッピングセンターを
出てあまり人がいない
外の駐車場の陰へ
行くように言われて…
「そこでおしっこしなさい」
「え、ここで…そんな…
しないとダメですか…」
「そうですよ、
ここで可愛い顔した
女子大生の臭い
おしっこを盛大に
まき散らしてね」
「でも…」
「じゃあ家まで我慢する?
その場合にはもう一度
ショッピングセンターで
1時間以上は時間を
つぶしてもらうけど」
「い、1時間…」
「厳しい2択ですよ、
選びなさいね」
「…します」
「何を?」
「…おしっこ、します」
「臭いおしっこ、でしょ?」
「…はい」
「はい、じゃないよ」
「…臭いおしっこを
させてください…」
恥ずかしくて真っ赤に
なってそれなのに、
こんなふうにきびしく
されてる現実に、
ドキドキしました…
「パンツおろすのが
恥ずかしければ、
履いたままのおもらしでも
いいからね」
「はい…」
木の陰にしゃがんで、
出そうとするけど
こんなに我慢して
尿意の限界なのに
恥ずかしくて
なかなか出ず…。
でも…
ちょろ…っと最初の
ほとばしりが出ると、
あとは…
じゅわ~っとショーツに
広がって、
もちろんおさまりきれず、
地面にも太ももに伝って
いきました。
むわ~んとした
おしっこの匂いが
周囲に広がって
自分がしちゃったことが
嫌でも実感させられました…。
すごい恥ずかしかったけど、
いまから思い出して
夜のオナニーをします…
命令してくださった方、
ありがとうございました。
また、わたしを恥ずかしい目に
合わせる方法を考えたら、
やらせてくださいませ…。