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2019/07/10 14:43:34
(Rk8C8oc5)
この前初めて人前でSEXしました♪
セフレがここで観覧希望者を募り、5名の方と待ち合わせし、深夜の公園の障害者用トイレへ。
軽く自己紹介し早速開始。
セフレはキスをしながら、ノーブラでブラウス一枚のわたしの胸をモミモミ♪
初めての人前でのプレイに私は緊張しながらも興奮し始め早くも乳首はビンビンになりました(笑)
観覧者の皆さんに体を向けると、セフレは私の後ろから手を伸ばしブラウスのボタンを外していきました。
その光景を嬉しそうに眺めなている皆さんの顔を見ると恥ずかしくて笑いが止まりませんでした(笑)
ボタンを外し終えると、セフレは皆さんを焦らすようにゆっくりとブラウスをはだけさせていき、少しずつ露出していく私のEカップのおっぱいを食い入る様に、皆さん歓声を上げながら見てくれました♪
中にはもうズボンからおチンチンを出してシゴいている人もいました♪
私を上半身裸にすると、セフレは後ろからおっぱいを激しく揉んだり、手で揺らしたりして、観覧者の皆さんに見せつけました。
するとセフレが私の耳元で「スカート捲って見せてあげて」と言うので、私は照れながら、太ももの半分くらいまでの丈のスカートをゆっくりと捲り上げました。
皆さんの視線がおっぱいから私の下半身に移り、「おぉ~」と言う声に合わせお腹までスカートを捲り上げました。
もちろん下もノーパンで、皆さんにお見せするために、待ち合わせ直前にアソコの毛は丁寧に整えていたので、皆さん「綺麗だね♪」と言ってくれました♪
私はおっぱいを揉まれながら、脚を肩幅くらいに開き、片手でスカートを抑えて自分でアソコをお触り♪
SEXのパートナー以外の前でのオナニーはとても刺激的でした♪
私が自分でお触りを始める頃には、観覧者の皆さんは全員パンツを下ろし、硬くなったおチンチンをシゴいてくれていました♪
目の前で5本もおチンチンを見たことなんてなかったので、その光景に私のアソコは一気に濡れ始め、緊張も徐々に解れてきて、いやらしい声も出てきました♪
耳元で囁くセフレが「もう濡れてる?」と聞くので私は「うん…」と頷くと、私のスカートを脱がし、私は全裸になりました。
皆さんは私が裸になると、先程よりも大きな歓声が上がり、それに合わせてシコシコする手も速くなっていました♪
セフレは私の脚を更に広く開かせて、すでにヌルヌルになった私のアソコに指を這わせてきました。
すぐに「クチュクチュ」と言う音がトイレの中に響き渡り、簡単に指を飲み込んだ私のアソコの中で、セフレは丁寧且つ確実に私の弱いと所を刺激して、私は数分で立ったまま脚を震わせて潮を吹いてしまいました♪
床に「ピチャピチャ」と私のお潮が滴り落ちる音と一緒に、これまで以上に大きな歓声が上がりました。
セフレは私を便器に座らせ、私の前に立ち「舐めて」と言うので、私はベルトを外しパンツを下ろし、おチンチンを優しくシゴき始めました。
便器は部屋の隅っこにあるので、観覧者の皆さん達に見えにくいかなと思ったのですが、皆さんとても優しい方達で、お互いに見えやすい様に譲り合って鑑賞して下さいました♪
既にカチカチになったセフレのおチンチンをゆっくりシゴき、我慢汁が溢れてきたのを確認すると、それを舌先でペロッと舐め、そのままお口に頬張りました。
その日の昼間にもたっぷり楽しんだのにも関わらず、絶倫のセフレのおチンチンは私の口の中でガチガチになっていて、溢れ出てくる我慢汁が私の喉を潤しました♪
強弱をつけながらフェラを楽しんでいると、口でイッた事のないセフレが珍しく「ヤバイ…イキそう…」と言うので、フェラを辞めようとしましたが、セフレは私の頭を軽く抑え付けそのまま続けました。
すると、今まで何百回とSEXをしてきたセフレが始めて私の口の中で果て、大量の精液が流れ込んできました。
私は何も言われないままそれを全て飲み干し、セフレや皆さんにお口の中を見せてあげました。
「どうしたの?珍しくね」と言うと「わかんない(笑)メッチャ興奮した(笑)」と言い、SEX鑑賞を楽しみにしていた皆さんは「終わりですか?」と訪ねてきました。
もちろんSEX鑑賞という事で皆さんに来て頂いたので、「まだ出来るでしょ?」とセフレに聞くと「復活に時間かかりそうだなぁ」といつもなら何回でも連続で出来るセフレの口から弱気な言葉が返ってきました。
どうしようかと思っていると、セフレが皆さんに聞こえないくらいの声で私の耳元で「ゆなが他の人としてるの見たらすぐに復活するかも…」と囁いて来ました。
私はビックリして少し戸惑いましたが、せっかく夜遅くに来て頂いた皆さんに申し訳ない気持と、初めての興奮に私は「良いよ♪」と笑顔で応えました。
セフレは私の頭をポンポンして、何も言わずに鞄からコンドームを取り出し、それを一つずつ皆さんに渡して行きました。
観覧者の皆さんは「え!?まさか!?良いんですか!?」と驚き、セフレは皆さんに「順番はジャンケンでもなんでも良いんで、皆さんで決めて下さい」と伝え、戸惑いながらも嬉しそうに順番を決める皆さんを見ていました。
順番を決めた参加者の皆さんは、「まさかヤレると思ってなかったよ♪」なんて感じの会話をしながら準備を整え、早速一人目の方がゴムを装着し、私を洗面台の前に立たせ、手をつかせて「入れるね…」と言いゆっくり後ろから入れて来ました。
初めて人にSEXを見せるはずが、見に来てくれた人とする事になるなんて思ってなかったので、なんだか不思議な気持ちでした(笑)
鏡越しに見る相手の顔はとても気持ち良さそうで、それはおマンコの中のおチンチンの硬さからも伝わってきました♪
「気持ち良いですか?」と聞くと「メッチャ気持ち良いよ…おマンコに入れるの久々だから尚更」と喜んでくれました♪
後ろからおっぱいを鷲掴みされ、激しく突かれる事数分、お相手の方は「そろそろイキそう…」と言いピストンを激しくして私のおマンコの中で激しく脈打ち果ててくれました♪
ゆっくりおチンチンを抜き、おチンチンから外して見せくれたゴムの中には真っ白な濃い精液がパンパンに詰まっていました♪
「メチャクチャ気持ち良かったです♪ありがとうございます♪」と私とセフレに笑顔でお礼を言ってくれたお相手の顔を見たらなんだかすごく嬉しくなってこの後が楽しみになりました♪
その後も順番に、皆さんの好きな体制でSEXを続け、皆さんゴムがはち切れんばかりの精液を発射してくれてとうとう最後の一人、この方が非常に体格が良く、学生時代ラグビーをやっていたそうです。
その方は便器に座り騎乗位を希望されて、私は跨っておっぱいを揉まれたり吸われたりしながら腰を振っていました。
するとその方が私の両腕をご自身の首に巻きつかせ、私の膝の下に腕を回すと、そのまま立ち上がり、いわゆる「駅弁」を始めました。
初めての体制で私は驚きと恥ずかしさが押し寄せて来ましたが、その体制ではどうする事も出来ず、トイレの真ん中でセフレや参加者の皆さんに囲まれて駅弁で激しく突かれました♪
先に終わっていた皆さんでしたが、全員復活したおチンチンをシゴきながらその光景を楽しそうに眺めていました。
私の全体重がかかるためものすごく深く挿入され、私は宙に浮いたままイッてしまい、お相手の方の首にしがみつきました。
それでもお相手の方は腰の動きを止めず、私の耳元で「このままイクね」と言い、宙に浮いた私の中で果てました♪
ゆっくり私を降ろしてくれた後、皆さん同様パンパンになったゴムを取り外し、それでもまだ元気なままのおチンチンをシゴきながら、「ありがとうございます♪復活しましたか?」とセフレに話しかけ、セフレはそれに応え笑顔で「皆さんどうでしたか?」と聞くと、全員口を揃えて「最高です」と応えてくれました♪
セフレは7割くらい復活したおチンチンを揺らしながら私に近づき「ほら、もう少しだから、口でして」と言い、先程とは違い、皆さんに見えやすい様にトイレの真ん中で私をしゃがませ、おチンチンを私の口元に差し出して来ました。
私はそれを口に含み、唾液をたっぷりと絡ませ、片手で自分のおマンコを触りながらセフレのおチンチンを復活に導きました。
程無くして完全復活したセフレは、私の口からおチンチンを抜き、その場で私を立たせ立ちバックの状態で私のアソコに後ろからおチンチンを当てて来ました。
「みんなにゴムあげちゃって無くなったから生で入れるね」と言い、私の返事を待たずにゆっくりと挿入して来ました。
セフレとは付き合いは長いですが、私自身も生でのSEXは初めてで、感触に違いはそこまでないものの、ゴムをしてないという事実が興奮を高めました。
「あぁ…気持ち良いよ…」と明らかにいつもより興奮しているセフレの声が私の耳に届き、私も「気持ち良い…生の…おチンチン…」と、本当は少し不安なはずなのにそんな言葉が口をついて出ました。
さっきまで自分達とSEXしていた私が、メインパートナーにナマで挿入されてる姿を見て、参加者の皆さんは、とてもつい数分前に射精したとは思えない程復活したおチンチンをシゴきながら眺めていました。
立ちバックでおっぱいを揺らし、快楽に溺れながら、「自分の姿に興奮してくれる男性がこんなにたくさんいるんだ」と嬉しくなり、それが興奮に繋がり、野外にも関わらず激しく喘いでしまいました。
出来るだけ皆さんに私の顔や体が見えるように、上半身を起こし、おっぱいを揺らしながら皆さんの顔を眺めていました。
しばらくするとセフレが「時間も遅いしそろそろ終わりにしようか…皆さんまだ出せそうだから、顔にかけてもらう?」と聞いてきて、私は「うん…かけて下さい…」とおねだり。
セフレは腰を振りながら「俺がチンコ抜いたらその場でしゃがんで、そしたら皆さん一緒に顔にぶっかけて下さい」と言うと「わかりました!」と皆さん嬉しそうなお返事♪
セフレの腰の動きが激しくなるのに合わせ、皆さんのシコシコも激しくなり、全員が射精可能になったのを確認し、セフレはおチンチンを抜き、私はすぐにその場で顔を上に向けてしゃがみました。
同時に6人が一斉に私の顔の上におチンチンを差し出し激しくシコシコ♪
「あぁっ!」と言う呻き声と同時に、6人分の精液が私の顔に降り注ぎました♪
目に入らないようにしっかりを目を瞑り、皆さんが丁寧にかおの精液を拭き取ってくれるのを待ち目を開けると、皆さんとっても満足された表情で「最高でした!ありがとうございます!」と言ってくれました♪
みんなで談笑しながら衣服を整え、来るまで来られた方とは一緒に駐車場に向かい、中には「帰って思い出してもう一回オナニーしまする♪」なんて言って下さる元気なかたもいらっしゃいました♪
セフレの家に着き、シャワーを浴びて寝ようとしたらセフレがスマホを見せてきたのでそれを見ると、撮られている事に全く気付かなかったのですが、そこには私が参加者の皆さんとSEXしている姿が映し出されていました(笑)
それを二人で観ていると「またムラムラしてきちゃった」とセフレが私のおっぱいを鷲掴みして来て、その日は昼間から散々エッチしたのに、寝る前にまた2回もしちゃいました(笑)
とっても楽しくて興奮したので、またしようねと言って、翌日の朝出勤前にまたエッチして(笑)
ごめんなさい、うまく締められませんがこんな感じで遊びました♪
またしたいな♪