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私の性癖・・・

投稿者:陽子   yoko521 Mail
削除依頼
2019/07/29 00:55:54 (29elgOds)
こんばんは、陽子と言います。

新たな投稿をするつもりでしたが、
久しぶりな事もあり、その前に
やはり過去の私の性癖を知って
おいてもらいたいと考えました。

時系列でレスに再投稿しておき
ますので、読まれた事の無い方で
ご興味ありましたら、よろしく
お願いします。
 
1 2
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11
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 02:44:45    (29elgOds)
<○○運河の遊歩道>


この遊歩道にも、過去に2回
訪れていました。
運河を挟んで左右に遊歩道が
あり、春には桜が満開・・・
昼間は散歩やランニングしている人たちで、結構使われて
てるんだろうなぁ~と、
想像出来ます。

ぐるっと一回りすると、恐らく2kmぐらいの遊歩道でした。

遊歩道の入口の一ヶ所に、
無料の駐車場があり、10~
13台ぐらいの車が停められます。

いつもその駐車場に車を置き、
軽装にて遊歩道を歩きながら、
露出行為に及んでいました。

深夜1~2時ぐらいで、2回
とも誰とも会うこともなく、
ただただ自己満足な露出に
過ぎません。
それでも最初は、野外で裸に
なっている自身の姿に興奮を覚え、刺激的でした。

しかし、誰も居ない安心感が
私の欲望を満足させてくれ
なくなっていました。

そんな中、先日時間を朝方
明るくなる前ぐらい変更し、
この運河へと出掛けて
行きました。

駐車場に着くと、クルマは
一台も停まっていませんでした。
時間は朝の4時・・・
私は考えていた事を、実行に
移します。

車内で、着ていた衣類を
脱ぎ捨て全裸になりました。まだ、辺りは暗いのですが
駐車場には街灯があり、薄明かり状態です。
シューズを履き、マスクをして
車外に出ます。
蒸しっとした空気と、緩やか
な風が私の全身を覆います。

身を屈めながら、周りの様子を
伺いますが、まるで人の気配はありませんでした。
クルマをロックすると、
鍵をタイヤの後ろに隠します。

準備完了でした。

私は大胆にも、全裸で遊歩道
を歩きはじめました。

(あ~気持ちいい~)

遊歩道も街灯があり、街灯の
下を通ると自身の全裸姿が
辺りからも丸見えになるはずです。
私は少し暗い方の、右側の
遊歩道を選択します。
後ろを何度も振り返りながら、
どんどん進んでいきます。

(こんな大胆に裸で歩いてる
私って、本当に変態・・・)

(人が前から来たら、終わりだわ)

(あぁ~これ以上進んだら、また
戻る時が大変になっちゃう・・・)


150mぐらい進んだところに、
運河に張り出したロフトのような休憩スペースがあります。
私はその階段を登り、木造で
出来たこのスペースに立ちました。

辺りが見渡せます。

人や自転車等の気配はありません。

緩やかな風が、私の全裸の肌を
包み込みます。

(気持ちいい~~)


その時でした。
私の停めてる駐車場に、
2台クルマが滑り込んできた
のです。

私は反射的に身を屈めました。

心臓が高鳴ります・・・

(なに?なに?)

私は全裸です。
成すすべなく、様子を伺うしか
ありませんでした。

休憩スペースから、階段を降りて
駐車場の状況をみていました。
遊歩道の前後にも目を配ります。

何かゴソゴソされてて、二人は
なかなか車から離れません。

15分ぐらいが経過し、何を
しているか理解しました。

(釣りだ・・・)

こんな運河でも、釣りするんだ・・・

そんな思いと同時に、私は
気づきました。

(あ、明るくなってきてる・・・)

私は狼狽えました。
しかしこの状況では駐車場に戻る
ことが出来ません。

やがて、釣りのスタイルになった
年配者らしき2人が歩きだしました。

(えっ・・・こっち側?)

二人は、私の居る遊歩道側に
釣竿を持ち歩き始めたのです。

私は仕方なく、遊歩道の奥へと
進んでいきます。
どんどん明るくなっていく空・・・

(前から人が来たら・・・)

心臓が飛び出しそうでした。
いつもの露出を楽しむなんて、
余裕もありません。

捕まったりするわけには、
身元がバレたりするわけには、
絶対いけない立場なのです。

二人は駐車場が50mぐらい
の場所と、80mぐらいの場所に
別れ、釣竿を投げ釣りを始め
ました。

こちらまで来ない事に安心
しましたが、駐車場に戻るには、二人の後ろを通り過ぎるか、
ぐるっと回って反対側の
遊歩道から戻るかしかあり
ません。

迷ってる時間はありません
でした。
どんどん明るくなり、
もうある程度の距離でも
裸なのが丸わかりです。

私は反対側の遊歩道に行くべく、
遊歩道をどんどん進んでいきます。

(あぁ・・・こんなに明るい中
裸で歩いてる・・・)

100mぐらい先にある、橋を渡ります。
四方八方から丸見えです。
私は身体を屈め、橋を渡り
反対側の遊歩道へ向かいました。

しかし、前方には信じられない光景が・・・

渡りきった付近で、猫数匹に
エサを与えている浮浪者?のようなオジさんが居たのです。
こちらには、まだ気づいていません。
しゃがみこみ、猫になにかを与えてます。

私は、小走りをやめます。
迷ってる場合ではありません。

(え~い、もういいや!)

私はゆっくり歩きながら、
橋を渡り切ります。
足音に気づいて、オジさんが顔を上げます。

オジさんが目を見開いて、
私を凝視しました。
目が合い、何故か私は会釈します・・・

突然朝方現れた、全裸姿の女・・・
相当驚かれたと思います。

(あぁ・・・見られてる・・・)

いやらしい自分が出そうになり
ます。

(はぁはぁ、この人の前でオナニーしたい)


しかし、そんな状況ではありません。
早くクルマに戻らないと・・・

オジさんに裸の後ろ姿を
見せながら、遊歩道を小走りに
駐車場に向かいます。

(オジさん、見てる?)

幸い前からは、誰も来ていません。

私は反対側が確認できる
場所で足を止め、
向かいの釣り人を確認します。
先程と同じ場所で、水面を
二人とも眺めていました。

(は、早く戻らないと・・・)

もう、普通に日が昇る前の
明るさです。
5~60m離れた反対側からも、
丸見えです。

私は、ゆっくり全裸のまま
歩きだしました。
平静を装って、歩きます。
チラッチラッと釣り人を
確認します。
気づいていません。

その時、一人の男性が叫んだのです

「おい!あれ!!」

はっきりと私にも聞こえました。

確認すると、一人の男性が
私を指差し、もう一人の男性
に教えていました。

二人と目が合います(多分)。

私はまた会釈しました(何でだろ?)

「どうしたの!?
大丈夫~~!?」

一人の男性が、大声で声を掛けてきました。

私は早歩きしながら、手を
横に振り大丈夫ですと、
伝えます。

(もう・・・無理・・・)

私は走り出し、クルマに戻ります。
チラッと見ると、私の姿を
ずっと追いかけるように見て
いたと思われる男性2人の
視線・・・


(変な噂たっちゃうかも・・・)

私は上だけ着こみ、エンジンを掛けて
駐車場を後にしました。

(もう、ここでは露出出来ない・・・)


クルマの少ない早朝・・・
走らせながら、下半身に手が伸びます。

濡れきった大切な部分・・・
3人の男性に全裸を見られた・・・

私はコンビニの駐車場に、
クルマを滑り込ませ、
その場で一気に絶頂に
達しました・・・

10
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 02:19:51    (29elgOds)
<弟へのプライド崩壊>


弟・・・



5月のGW明け・・・
昨日までお休みだった拓馬は、
実家からの届けモノを積んで、
姉である私のマンションを昨夜
9時過ぎに訪れてきました。

実家の母が作った野菜やお米を、
大きな段ボールに入れ、車で
届けてくれたのです。

「姉ちゃん、久しぶり!
あら?えらいショートにして
るやん!」

「あーら、拓馬お疲れ、お疲れ!」

お正月・GWとお休みが入れ違いで、
拓馬の顔を見るのは、昨年の
お盆以来でした。
弟とは、5つ違いです。
たしか30歳・・・
お互い良い年齢なのですが、
未だ独身です。

「拓馬、急ぐの?
コーヒーでも飲んで行きなよ」

「あー、姉ちゃん、悪いんだけど
コーヒーも有難いけど、
ちょっと仮眠させてよ!
昨夜も飲み歩いてて、眠たくて」

「いいけど、寝るとこないよぉ」

拓馬はリビングのソファを
指先しながら、

「そのソファで十分!」

1時間ほど雑談し、
「ほな、ちょっと寝させて
もらうわ」
と、弟はソファに横になり
あっという間にスースーと寝息をはきながら
寝ついてしまいました。

(昔から寝付き良かったけど、
変わってないなぁ・・・)

この時は、まさか弟に露出する
なんて、全く考えもしません
でした。
「1時ぐらいに起こして!」
弟に頼まれていました。

(さて、何してよう??)

この3時間が、私に変化を
もらたしたのです・・・

自分の部屋に戻り、毛布を
一枚手に取り、弟に掛けると
リビングの電気もスモールにし、
再度部屋へと戻りました。

(さて、何するかな?)

明日の仕事の準備、段取りだけ
確認し時計を見ると、まだ
23時過ぎ・・・

ふと思い出し、

(そうだった!あの投稿の続きを
書かなきゃ・・・)

このサイトに投稿した映画館で
の露出・・・
露出とは言えない事態となり、
途中から書くのをやめていた
のですが、リクエスト的な
コメントも頂き、
書きまーす!
と、言ってしまってた(>_<)

もう、あれから何ヶ月経った
のでしょうか?

私はスマホを手に取り、
このサイトにアクセスしました。

投稿記事を読み返すと
あの日の出来事が、生々しく
思い出されます。

数行続きを書き込みしている
間に、興奮が蘇り
自然と私の右手は、下半身へと
のびていきました。

(あぁ・・・もう濡れてる)

エスカレートしていく右手・・・

(気持ちいい・・・)

もうこうなると、収まりがつき
ませんでした。全裸になる事に
興奮してしまう私は、全て脱ぎ
さります。

弟が隣の部屋に居るいうのに、
素っ裸でオナニーを始めて
しまっていました。

(あぁ・・・誰かにまた見られ
たい~~)

いつもの欲望が襲ってきます。
その時、私の中の悪魔?が囁き
かけたのです。

(拓馬に・・・)


私はそっと部屋とドアを開け、
リビングの様子を顔だけ出し
伺いました。
スヤスヤと眠る拓馬・・・

(本当に見せるんじゃなくて、
ちょっとだけスリルを・・・)

私は全裸にバスタオルを巻き、
静かにリビングを通り、バスルームに向かってみました。
拓馬は、まるで起きる様子は
ありません。ただ・・・
薄明かりの中、拓馬の目が開いて
ないか、はっきり確認しづらい
状況でした。

私はリビングの電気をつけ、
再度バスルームから、部屋に
バスタオルを巻いたまま
移動してみました。

やはり起きる気配もなく、
寝息を立てて気持ち良さ
そうに寝ています。

(これなら、大丈夫だわ)

再度部屋を出て、拓馬の前で
バスタオルを開いてみます。

(どう、拓馬・・・お姉ちゃんの
身体・・・)

寝息をたてる拓馬に安心し、
私はどんどん大胆になって
いきました。

その場でバスタオルを落とし、
全裸姿で弟の前に立ちます。

脚がガクガク震えていますが、
興奮している私・・・
下半身に手を伸ばすと、先程
以上にビショビショに。

私はしゃがみこみ、左手で
バスタオルを掴んだまま、
右手で大切な部分に指を
挿入しました。

クチュクチュと、軽く音が
鳴り響き、私は慌てて動きを
止めます。

(こんな姿、本当に見られたり
したら終わりだわ・・・)

しかし、まるで起きる様子のない弟に、私の大胆さは更にエスカレートしていきました。

一度部屋に戻り、男性自身の
カタチをしたオモチャを取り出し、オマンコに挿入します。

すっかり濡れきっていた私の
オマンコは、すんなりディルド
を受け入れます・・・

今度は、バスタオルも持たず
挿入したディルドを右手で
抑えたまま、弟の前に立ちます。

いつから私はこんなに大胆な
事が出来る女になってしまっ
たのでしょうか?
感覚が麻痺しているのか
もしれません・・・

30半ばにもなって、寝ている
とはいえ弟の前でこんな事を
する女性は、他にいるので
しょうか・・・


しかし、弟相手に驚くほどの
興奮・高揚感に襲われていた
のです。
そう・・・
判断能力も出来ないぐらいに・・

立ったまま、両脚を開き
ディルドを出し入れします。

(どう拓馬、お姉ちゃんのこんな
姿、想像も出来ないでしょ?)

(あぁ・・・気持ちいい~)

(拓馬、見てよ!
ほら、お姉ちゃんの本当の姿よ)

私はしゃがみこみ両脚をM字に
開き、床に立ったディルドの
上で腰を振ります。

(あぁ~私、弟の前で何やって
るのぉ~~)

どんどん腰の動きが早くなり、
(あぁ・・・イっちゃいそう)
私は思わず・・・


「あぅ~」

と、声を上げてしまったのです。

慌てて拓馬を見ました。

目を開けた拓馬と、完全に
目が合います・・・

「えっ!?」

「何してんのー!!」

拓馬が飛び起き、声を上げ
ました

一瞬動きの止まる私
次の瞬間

「ヒィ~~~!!あっ、違うの、
イヤぁ~~!!」

起き上がった拓馬との距離は、
2mもありません。
明るい部屋は、私の全裸・・・
そしてパイパンのオマンコに
突き刺さるディルドまで、
弟の目の前に晒されています。

「ヒィ~ハゥっ、イヤぁ~」

私は狼狽し、起き上がろうと
しました。その瞬間、一緒に
持ち上がったディルドが、
股間から床に落ちました。

「あぁ・・・み、見ないで!
違うのぉ!」

心臓が止まるぐらい動揺した
私でしたが、拓馬と目があった
瞬間身体に電流が走りディルド
が抜け落ちる瞬間に、事もあろうか絶頂を向かえてしまったのです。

「いや~~イ、イッちゃう!」

立ち上がり掛けてた私は、
腰砕けのように四つん這いに
なり、ビクッピクッと痙攣
したがら、拓馬の目の前で
イッてしまったのです。

数秒が非常に長く感じました。

私は我に返り、中腰で
自分の部屋に逃げ帰りました。

そして、ベッドの布団に潜って
ガクガク震えていました。

(見られた・・・拓馬に
あんな姿、見られた・・・)

不意に涙が溢れ出てきました。
嗚咽したがら、涙が止まり
ません。

(ごめんなさい・・・
ごめんなさい)

どれぐらい経ったのでしょうか。
トントンとノックが聞こえると、

「姉ちゃん、入るよ!」

拓馬がドアを開けて、入って
きました。しばらく私の様子を
伺った後、ベッドの横に腰を
下ろしました。

私は拓馬に背を向け、ヒクっ
ヒクっと、泣いていました。
これ程の涙は、何年ぶりかも
思い出せません。

「なぁ姉ちゃん?何かあったの?
俺は気にしてないから、そんな
に泣くなよ」

拓馬の優しい言葉に、更に
涙が溢れでます

「ごめんね、ごめんね・・・」

私はそれしか言えませんでした。

「ちょっとびっくりしたけど、
姉ちゃんと女なんや!と、安心
したよ!だからもう、泣くなよ」

弟にとって私は、完璧な姉だった
はずです。あの行為は、驚き以外
の何ものでもらなかったでしょう。

私は振り向き、布団に潜った
まま拓馬を見ました。
顔を見ると、更にまた涙が・・・

すると拓馬は、私の頭を撫で
ながら、

「さっきの姉ちゃんにも驚いた
けど、こんな可愛らしい姉ちゃん
も初めてみるな」

その言葉に、私はちょっと笑みを
浮かべ拓馬を見ました。

不意に拓馬の唇が、私の唇を
塞ぎました。
(えっ・・・・)
私は、拒む事が出来ませんでした。

唇が離れると

「これは口止め料!笑」

「ほな、もう俺行くから!
服着んと風邪ひくで~笑」

全裸の私は、布団から出る
事も出来ず、ベッドの上から
拓馬を見送りました。

2~3日後に、弟からラインが
ありました。

「もう落ち込んでないかぁ?
弁護士の仕事もストレス溜まる
んやろけど、俺で良かったら
いつでも見てやるで~~爆
実は、姉ちゃんのあの姿を思い出しながら、
オナっちゃたよ(笑)」

「バーカ!!
もう懲り懲りだよ!
本当に、ごめんね!そして、
ありがとう♪」

いつか、弟に完全にカミング
アウトしてしまいそう・・・




9
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 01:55:16    (29elgOds)
<自身を被虐したい弁護士・・・>


自分自身を被虐したい・・・
辱めを思いっ切り受けたい・・・
一度知った刺激は、私から
解き放たれる事は無いのでしょうか。


私は、その日最後のクライアントの
用事を終えると、事務所に直帰の
旨を伝え映画館へと向かったのです。

露出経験はまだ少ないと思うので
すが、ネットからの情報により
すっかり頭でっかちと申しますか、
好奇心が止まらないのです。

夜な夜な、近くの成人映画館を
検索している女というのも、考えて
みると随分滑稽に思えます。

初めて踏み入れた成人映画館は、
小さな映画館でした。
マスクのみ使用し、入り口で愛想
ないオジさんから入場券を買うと、
小さなロビーには男性が3人おり、
無遠慮な視線をこちらに向けて
きました。
もう、それだけで内心動揺し

(やっぱり、すぐに帰ろう・・・)

そんな想いにかられてしまいました。

きっちりとしたスーツ姿の女性には
この場はあまりに不釣り合いな感じが
します・・・

気になる視線を無視し、平静を
装い入り口横にあった自動販売機で
ミネラルウォーターを購入し、
館内入り口とあった扉を引き
中へと入っていきます。

館内はかなり狭く、暗闇から
目が慣れてくると、ようやく
人の数も把握出来ました。

恐らく5~6人だったと思います。

(ふ~ん、こんなもんなんだ・・・)

あくまで今日な下見のつもり
でした。まるで様子の分からない
場所での露出は、リスクを負わね
ばなりません。
私は、空いてた一番後ろの席で
しばらく様子をみようと、
腰を下ろしました。

前方では、私が普段観ていた
動画と比較すると、古さを感じ
る映像が流れ続けていました。

(なんだか不思議な空間・・・)

しかし、余裕があったのは
ここまででした。
何人かの出入りあったのですが、
突然私の真横に40代?ぐらいと
思われる男性が座ってきたのです。

こんなにも席が空いているのに、
私の真横に座るなんて、明らかに
私に興味を抱いているとしか
考えられません。
彼は、チラチラ私を品定めする
ように覗いてきました。

やがて、反応を伺うかのごとく
私の膝あたりを、ゆっくり指で
なぞり始めたのです。

ピクンっ!と、身体が反応します。
少し頭を下げながら、両手で
手を払いのけましたが、また
彼は膝周辺を指でなぞりました。

無反応でいると・・・

「一人?」

と、その男性が尋ねてきました。
コクリと頷くと、

「へぇ~」

と、言うと

「また後でね」

と言いながら、席を立ちました。

私は正直ホッとしました。
何よりも心づもりもなく、
どう反応すべきか迷いがあった
のです。

(女一人では、やっぱり無防だっ
かな・・・)

10分ぐらいが経過してたかと
思います。入り口の扉が開き、
しばらくすると先ほどの男性が、
また右隣に座りました。

その男性は真横の席に着くと、
チラチラと視線をこちらに向け
ながら、また膝付近を様子を
伺うように指でなぞり始めました。

「ごめんなさい・・・」

私は小さな声で呟きながら、男性の
手を払いのけました。しかし、
しばらく様子を見ていた男性は、
私の耳に顔を近づけ

「どんな事したいの?」

と、囁いてきたのです。

私は自分の鼓動が、どんどん早く
なっていくのを感じました。

「一人でこんな映画観に来た
わけじゃないんでしょ?」

男性がまた私の耳元で、囁きました。

「・・・」

私は意を決して

「ろ・・・露出」

と、呟きました。
口に出した瞬間、顔が一気に
熱くなり、頭がクラクラしてくる
ような感覚に包まれます。
まるで、「私は変態なのよ!」と
告白したような感情が襲って
きました・・・

しかし男性は、特段驚いた様子も
なく、

「あーたまに居るよ!だいたい
カップルが多いんだけどね」

(そうなんだ・・・やはり、女一人で
こんな映画館に来るなんて、危険
以外の何者でもないんだ・・・)

私は初めて男性の方を振り向き
ました。薄暗い館内ながら、
映画の明かりで顔を確認できました。
50前ぐらいの、お世辞にも
紳士とはいえない風貌の男性
でした。

男性は私と目が合うと、

「見ててあげるから、脱いで
ご覧よ」

思ってもみない言葉に、私は
即座に首を振りました。
こんな場所では、とてもじゃない
けど脱げない・・・

「大丈夫だって!」

私は再度首振りながら・・・



「無理・・・」

と、呟きました。

「それじゃ、ここが嫌なら
トイレにおいでよ!待ってるから。
ちょっとだけでも見せてよ」

そう言い残し、彼は席を
立ちました。

私は、迷いました。
下見だけのつもりで来た映画館。
思わぬ展開に動揺しつつも、想定さ
れるいろいろなリスクを頭の中で
計算していました。

普段来ることがない街です。
マスクもしてます・・・
ちょっと見せるぐらいなら・・・

下半身が熱くなってきます。
私を席を立ち、ロビーへ向かい
ました。
館内からロビーへ出ると、そこには
相変わらず2~3人の男性が、雑談を
繰り広げていました。

その男性らが、私に視線を向けて
きます。
先程の男性は、居ません。
私はロビー横にあるトイレの
前を通り過ぎながら、チラっと
ドアのないトイレの入り口から
中に目をやりました。

あの男性と目が合います。
手招きされましたが、私は
スルーし、ソファに腰を下ろし
ました。

ソファにいた男性らが、チラチラと
私を見てきます。
私は思いっきり、聞いてみました。

「あの~すみません。ここは
女子トイレって無いんでしょうか?」

一人の男性が

「あー、女子トイレは物置きに
なってて、使えないよ。来た女の人
は、そのトイレを共同て使ってるよ」

「そうなんですか。
ありがとうございます」

チラッと覗いたトイレは、男性用の
便器が並び、女子トイレとは思え
なかったのです。
その為余計に躊躇してしまった。

私はソファから立ち上がり、トイレの
中へと入っていきました。
男性がニヤニヤしながら、手招きを
しています。
一番奥の個室トイレに、男性を
無視するように、入っていきました。

個室トイレの前に立つ男性。
私はドアを開けたまま、なんの
迷いもみせない素ぶりで、ホックを
外しチャックを下ろし、下着とともに
膝までスボンを下ろしました。

毛のない私の下半身が、見知らぬ
男性の前に晒されました。

そこで初めて男性の顔に視線を
向けると、男性はしゃがみ込み
私の下半身を凝視しています。

「おぉ!パイパンなんやね」

男性は、私の顔と下半身を見比べ
るように交互に視線を移します。

「後ろ向いて」

私は言われるまま、後ろを向き
お尻を男性の前に晒しました。

「えーケツしてるなぁ♪」

私は気丈な感じで対応してました
たが、内心は心臓が飛び出そうな
ぐらい、ドキドキし高揚して
いました。

「オマンコ見せてよ」

男性の要求は、どんどんエスカレート
していきました。

私は気丈な声で

「絶対触らないで下さいね」

そう言いながら、スボンと下着を
足元から抜き去り、下半身は
丸裸状態のまま蓋をしたトイレに
腰を下ろし、脚を広げ私の
全てを男性の目の前に晒しました。

「あぁ~丸見え!
興奮してるんや?濡れてるよね?」

私は大切な部分を晒した時点で、
かなりスイッチが入り始めて
いました。

(み、見られてる・・・凄い)

すると、男性がトイレの入り口
側に目をやり、手招きを始めました。

(えっ?)

足音とともに、先程ロビーにいた
3人が目の前に現れたのです。

「うわっ!」

「すげぇ!」

「エロっ!」

私の姿を見た男性らが、声を
あげます。
私はうろたえ、股を閉じようと
しましたが、目の前の男性に脚を
抑えられます。

「何もさせへんから、見させて
あげてよ」

他の男性らを見ると、皆が頷いて
います。
一人が、

「広げて見せて」

(ひぃ~~見知らぬ男性4人の前で・・・
しかもこんな場所で・・・)

(ヤバい・・・スイッチはいっちゃう)

私は右手で、自身のアソコを広げ
ました。
ピンク色の中身を、男性陣に晒し
ます。指には、濡れ溢れている
愛液の感触が残り、自分の指に
感じてしまう私・・・

「あっ・・・」

思わず声を漏らしていました。

「いつもおばさんばっかやのに、
こんな若い綺麗な子のが見れる
なんて、ラッキーだよな」

「OLさんかな?」

「やらしいオマンコしてるわ」

晒してる間、いろんな言葉が飛び交
います。

(あぁ~~凄い・・・
見られてる~)

私はもう興奮しきっていました。

「お姉さん、オッパイも見せてよ」

私はシャツのボタンを外し、
ブラを押し上げ、胸を出しました。

「美味しいそう♪」

「たまらん!」

すると目の男性が、

「露出が好きなら、全部脱いじゃ
った方が、興奮するんじゃないの?」

そう言いながら、ジャケットに手をか
け脱がし始めました。

「いや!ダメ・・・」

私は無抵抗なまま、なすがままに
全裸姿を晒すこととなったのです。

一人の男性が、自分のモノを
スボンの上からさすっていました。

(私・・・素っ裸になってる・・・
凄いわ・・・)

もう止められませんでした。

「お、オナニーしていいですか?」

「オォ♪してよ!してよ~!」

見知らぬ男性4人の前で、全裸で
オナニー姿を晒す弁護士・・・
(なんて、変態なの私・・・)

乳首を転がし、クリを指でさすり
指2本を挿入し出し入れすると、
クチュクチュと恥ずかしい音が
トイレに鳴り響き始めました。

一気に波が襲ってくると、私は
背中をそらし、腰を突き出しながら
絶頂を迎えました。

「すげぇな、おい!
顔も見せてや!」

一人の男性が、私のマスクに手を
かけ引っ張ると、簡単に外れて
しまったのです。

「いや~~顔は、見ないで!」


ここからは、もう私がネットで見てた
ようなAV映画の世界で
した。この掲示板の趣旨からは
外れる内容となりますので、省き
ますが、この秋の出来事以来また
後悔し、自重しておりました。

でもまた今、なんとも言えない感情
が込み上げ、あの出来事を投稿
させてもらいました。
8
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 01:48:06    (29elgOds)
<弁護士失格2>


「もしホンモノが欲しくなったら、
言って下さいね(笑)」

男性が、冗談っぽくそう
言ってきたのです・・・

(あぁ・・・やっぱりしたいんだ)


そう思った時、私は何故か気持ちに
余裕が生まれたのです。

「入る?」

去りかけた男性に声を
掛けました。

「えっ、いいんですか?」

「どうぞ・・・」

彼は周囲を確認すると、
サンダルを脱ぎ静かに
中へ入ってきました。

畳一畳程度しかないスペースは、
二人入るとかなり狭い・・・
彼にパソコン側に座ってもらい、
対角に私座りました。

「見てもらってていい?」

彼が頷くと、私は隠していた
ワンピースを取り去り、彼の前に
裸体を晒しました。

見知らぬ服を着たままの男性の前で、
裸でいる違和感・・・
顔が紅潮していくのが、
分かります・・・

彼を見つめながら、ゆっくり脚を
開きました。
彼の目が、一点に集中します。

「そ、そんなに見ないで・・・」

「いや、凄い身体ですね・・・
モデルさんか何かですか?」

「違うわよ・・・

・・・


べ、弁護士よ・・・」


「えぇ・・・」

彼は私の顔を見つめながら、
驚嘆の表情を浮かべました。

「見て・・・」

私は見知らぬ男性の前で、
オナニーを始めました。
私がどんどん高揚していくと、
彼は自分のものを取り出し、
私の目の前で擦り始めたの
です。

(あぁ・・・すごい・・・)

(欲しい・・・欲しい・・・)

私のスイッチは、また全開に
なってしまっていました。

私は彼のモノに手を伸ばし、
頬張りました。
4~5回動かしただけでした・・・

「いくぅ!!」

突然、彼のモノが暴発したの
です。
ドクドクと脈を打ち、私の
口の中で果てる彼・・・

精液伸ばし香りが、口一杯に
広がり、たまらず私は
吐き出してしまいました。

「ごめんなさい」

彼の言葉に、ティシュで口を
拭きながら首を振りました。

私は気を取り直し

「気持ち良かった?」

「はい、とっても・・・」

「良かったね♪」

彼は、身なりを整え
部屋から出ていきます。
私も我に返り、帰り支度をし
ネットカフェを後にしました・・・

彼がイクことがなければ、
恐らく受け入れていたと
思います。
結果として、良かった・・・

私は自身にそう言い聞かせながら、
自宅へとクルマを走らていました。

7
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 01:44:32    (29elgOds)
<弁護士失格1>


自宅で痴態を繰り広げてしまった
こともあり、引越しを終え
約一週間が過ぎようとしていた
深夜の出来事です。


夜10時過ぎに帰宅し、シャワー浴び
パソコンでつい露出に関する動画に
見入ってしまっていました。

※長くなりますので、長文苦手な
方はご遠慮下さい


その中の一の動画に、大きな衝撃を
受けてしまったのです。

外国の方の動画でしたが、大勢の
一般の方々がいる公共の場で、
一人の女性が全裸にされ、括り
付けられたり、裸のまま街の中を
首輪され徘徊させられていたのです。

男性一人と女性一人に、まるで調教
されているように至る場所での
恥辱・・・
公の場での性行為・・・
長めの動画を、私は食い入るように
眺めていました。

(凄い・・・)

私もこんな事されてみたい・・・
気が狂っちゃうかも・・・

私に悪魔が囁きます。

「また露出やっちゃえ!」

と・・・

時計を見ると、もう深夜1時に
なろうとしていました。
化粧を施し、グレーのノースリーブ
ワンピースを下着も付けず着込み
ました。
身体のラインが出やすいデザインで、
スタイルには自信がありましたが、
仕事柄普段日中に着るには、私的には
躊躇してしまうワンピースでした。

マンションを出ると、外はジメッと
した不快な暑さに包まれていました。
少し離れた駐車場まで歩き、クルマに
乗ると私はネットカフェを目指し
クルマを発進させました。

実は前のマンションの近所にある
ネットカフェに、かなり前に下見?
に行った事がありました。
ネットカフェたるものに行った事が
無かった私は、ネットの露出関連で
よく登場するネットカフェという
ものが、どんな場所か興味を抱
いたのです。

私は今のマンションからは、3~40
分掛かるそのネットカフェの駐車場に
クルマを滑り込ませました。
深夜にもかかわらず、意外なほどの
クルマ駐車されていました。

中に入ると、私は慎重に座席を
選びました。
喫煙ブースにある、通路側の
個室・・・(私は喫煙者です)

その部屋は壁側に面しており、
壁に沿って10部屋ぐらいが
ありました。
奥は突き当たりになっており、
通路は人がすれ違えないぐらいの
狭い通路でした。

出口に向かうには手前まで
各部屋の前を通り歩かないと、
出れない作りとなっています。

私は、唯一空いていた
手前から3番目の個室を指定
しました。

伝票と灰皿を受け取り部屋に
向うと、私より奥の部屋は
満席状態でした。

(深夜なのに、こんなに
多いんだ・・・)

あちこちでイビキが聞こえて
きます。

(皆、寝ちゃってるのかな)

私は少し残念な気持ちに
なりました。
他のネットカフェが、どんな
風なのかは知らないのですが、
ここの個室は、ドアを閉める
と下部分は2~30cm空間があり、
ドアの上の方に小窓があります。

殆どの方々が、小窓は
毛布で目隠ししていました。

私も小窓に毛布を掛けました。

フラットスペースのこの部屋で
立ち上がると、165ある私の
肩辺りまで上の空間に出て
しまいます。

私は少し屈んだ状態で、ワンピース
をガバッと脱ぎました。

もちろん・・・

全裸です・・・


全身を冷えた空気が包みます。

(あぁ・・・私・・・こんなトコで
裸になってる)

すでに自宅で観た動画で
高揚していた私は、やる気に
満ち溢れていたのです。
ブース内はイビキ音がするだけで、
静まりかえっています。

私はパソコンでエッチな動画を
流しながら、自慰を始めました。
異空間で全裸でのオナニーは、
私をすぐに絶頂へと導いて
いきました。

どんどん興奮が高まった私は、
小窓の毛布を座ったまま引っ張り
落としました。
そして、そのまま足元の2~30cmの
空間に毛布を放置したのです。

あくまで知らない間に、毛布が
落ちてしまってる感を出す為に・・・

立場上、あくまで偶然を装って
おきたい。
そこは譲れません・・・

ただ、狭い通路です。
チラッと視線を横にすれば、
外から中の様子は丸見えのはず
でした。

私はヘッドホンしておりましたが、
音声はオフにしていました。
誰かが通る気配を、見落としたく
なかったからです。
そして、覗かれてもヘッドホンし
ており、気づかないふりをしよう
と思っていたからです。

私は鞄からネットで購入した
バイブを取り出しました。
流石に電源は入れれませんが、
ゆっくり舐めまわすと、大切な
部分にあてがい挿入していき
ました。

バイブが入ってくると、前の
マンションでのあの男のぺニスを
思い出し、あの行為を頭の中で
再現しながら、行為にふけりました。

(あぁ、気持ちいい~
誰か覗いて~~~)

時折、小窓に視線を移します。

再び股間に目をやると、
全裸でM字に開いた股間から
出てくるたびに、愛液で濡れて
いくバイブ・・・
普段から、ジム通いしている私の
お腹は、この体勢でもお腹が
贅肉で何段にもなったりは
しません。
いやらしい光景だけが、私の目に
飛び込んできます。

そして・・・

もう3度はイッてしまってた
頃だったと思います。

私は時間が経つにつれ、
どんどん大胆になっていました。
寝転んだまま、両脚を机の上に
放り上げ、股を開きバイブを
出し入れしていました。

こんなハシタナイ格好を見られた
ら、外を歩けない・・・

脚を掛けたまま、腰を浮かし
バイブでかき回していた時でした。
すっかり油断していた私の背後で、
微かな足音がしたような気がした
のです。

私は頭をドア側に寝転んだ状態で、
小窓がほぼ真下からしか見えません。
横目で下のスペースに目をやり
ました。

心臓が飛び出しそうになります。

サンダル履いた2本の毛深い
足元が、私のブースの前で止まっ
ていたのです・・・

(ひゃぁ~~の、覗かれてる・・・)

どんな人かも分かりません・・・
私は怖くなり、脚を閉じ体を
起こしました。
そして、ドア側に隠れるように
小さくなりもたれ掛かりました。

すると、足音が聞こえ出口の方
へと向かっていきました。

私はゆっくり立ち上がり、
上に顔を出し、出口の方を覗き
ます。
先ほどの男性の後ろ姿(頭部辺り)が
見えました。
男性は、トイレの方に向かいました。
服装まで後ろ姿が確認できます。

(どう思ったんだろ・・・)

しばらく顔を出し、トイレから
帰ってくる男性を確認します。
見えました・・・
30~40ぐらい?
私と同世代ぐらいの年齢に
感じました。
男性は、ドリンクバーで飲み物を
選んでいるようでした。

一瞬、通報とかされないか
心配しましたが、どうやら
そんな様子はありません・・・

(もう、最後のチャンスかもしれ
ない・・・)

私は意を決して、顔意外は
小窓からよーく見える角度で
寝転び、バイブを再び挿入し、
無造作に出し入れします。

全神経は、外の足音に集中して
いました。

やがて、喫煙ブースの入口ドアが
閉まる音が聞こえました。
足音が、迫ってきます。

私は横目で、ドア下のスペースを
覗きます。

(き、きた~~)

しかし、一瞬ドア前で止まり
ましたが、そのまま自分のブース
へと戻って行ってしまったのです。

(ただの変態女だと、軽蔑
されたのかも・・・)

私は、何だか恥ずかしくなり
ました・・・
ところが、また部屋のドアの
開閉音が聞こえ、すぐにまた足音が
戻ってきたのです・・・

サンダルが私のブースの前で
止まりました。

(み、み、見られてる!)

私は必死で気づかないふりを
し、バイブを掻き回します。

(あぁ・・・もっと見てて)

今度は両脚を机の上に放り上げ、
大股開きで、バイブを出し入れ
してみます。
腰を上下に揺らしながら、
激しく行為に及びました。

最高の角度で、男性からは
見えているはずでした。
パイパンな私のアソコは、
さぞ見やすい状態だった
はずです。

あくまで見られてる事を
知らない女・・・

私はどんどん大胆になりました。
私の危険なスイッチが、完全に
オンとなった瞬間でした・・・

(もっとやっちゃぇ・・・)

私は身体を起こします。
全裸の背中を初めて晒します。
膝を立て頭から膝までの
後ろ姿を見せました。

(どう?お尻まで見えてるでしょ?)

ウエストからお尻にかけての
ラインは、自信がありました。

私はそのまま前に倒れ込み、お尻を
突き出しバイブで大切な部分を
掻き回しました。

(お尻もオマンコも、丸見え・・・)

(私が弁護士だって知ったら、
驚くでしょうね・・・)

そんな風に思うと、被虐気分が
さらに高まる私がいます・・・
グチュグチュと、いやらしい音が
店内まで響いてるように
感じます。

私はそのままビクンビクンと、
絶頂を迎えてしまったのです。

バイブから手を離しました・・・
突き刺さったバイブが、ゆっくり
抜け下へ落ちていきました。

拡がったオマンコが、男性の
前に露わとなっていたはず
です。
濡れ切ったトロトロになった
私の大切な部分・・・
見られてる・・・

私は身体を起こし
M字の体勢になり、指で
ゆっくり自慰を始めました。
背中越しに男性の視線を
感じます・・・

その時、まさかの事態?
いや、期待もしていたのかもし
れません・・・

ドアをノックする音

それでも私は心臓が飛び出さん
ばかりに、ドギマギしてしまって
いました。

しかしヘッドホンで気づかない
フリを続けるしかありませんでした。

また、ノック音・・・

するとドアがゆっくり
開く音・・・

もう頭の中は、大パニック
でした。

「すみません・・・」

男性が小さな声で、声を
掛けてきてます。
気づかないフリを続けると、
彼は裸体の私の肩をトントンと
叩いたのです!

私はビックリしたように
振り向きました。
男性を確認すると、

「きゃ!!」

と、迷惑にならない程度の
声をあげ、横に置いてあった
ワンピースで身体を隠しました。

「す、すみません。毛布落ちて
ますよ・・・」

彼は毛布を広いあげ、私に
差し出しました。

「えっ・・・・」

「見えてたんで、さすがに
不味いよなって思ったもんで」

「み、見てたんですか!?」

「す、すみません。驚い
ちゃって、つい・・・でも、
凄い美人さんなんで、また
驚きました」

「は、恥ずかしい・・・
内緒にしといて貰えますか?」

「あぁ、もちろん!そんな
気分の時もありますもんね」

「すみません・・・」

私は、誘いを掛けてみようかと
思いましたが、あまりに優しい
対応の男性に、言い出す勇気が
ありませんでした。

ところが・・・

「もしホンモノが欲しくなったら、
言って下さいね(笑)」

男性が、冗談っぽくそう
言ってきたのです・・・

(あぁ・・・やっぱりしたいんだ)

6
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 01:39:32    (29elgOds)
<全身剃り上げ・・・2>


平日だからなのでしょうか?
スキンヘッドにしてから、翌日の
休暇日には、しきりに訪問者が
ありました。

確かに、帰宅するとポストには
いろんな広告?等が投函されて
います。
いつもの事で、気にする事もなく
ポスト横のゴミ箱に破棄する
毎日でした。

必要な荷物等は、受け取って
いましたが、殆どはインターホンで
お断りさせてもらっていました。

昼過ぎに私は、ジョリジョリして
きた頭の毛を、再度剃り上げようと
シャワーに向かいました。
1日だけでも、昨日のツルツル感は
消えさり、ジョリジョリした感触が
手に残ります。

明日からは伸ばそうと決めていました。

というのは、汗が凄いのです。
ウイッグのムレ具合が、尋常では
ありません。
この季節、さすがに私は後悔しま
した。
(早く伸ばさないと・・・)


でも、もう1日だけ・・・

このスキンヘッドを楽しみたい♪

シャワールームで剃り上げると、
昨日の手触りが戻ってきました。

(ホントにツルツルな手触り・・・)

見た目はそんなに変化ないので
すが、触り心地がとても違うの
です。

シャワーを浴び、しばらく裸で
本を読んでいると、
またも、ピンポーンとインターホン
が鳴りました。

受話器で受け応えすると、
新聞の勧誘でした。
既に2紙を購読している私は、
お断りしようとしました。

が・・・

映し出された男性は、60前後の
お世辞にも紳士とは言えそうも
ない、オッちゃんでした。

私は、頭をフル回転させながら
しばらく応対します。

「では、ちょっとお話
聞かせて頂きます。今、開けます
ので、上がってもらえますか」


私はロックを解除すると、急いで
部屋着を着込み、ウイッグをつけ
ます。
やがて、部屋の外のインターホンが
鳴りました。

「どうぞ~~」

私はドアを開け、男性を玄関先に
呼び入れました。

男性は熱心に、購読すると
こんなサービスがあります・・・
3ヶ月だけでも、お願いします・・・

と、しきりに勧めてきました。

その様子を私は冷静に眺めて
いました。

私より少し背が高く、170ぐらいで
小太りなオジさんです。
作業服のようなものを羽織り、
帽子の下には、無精髭を生やし
日焼けした顔・・・

説明の様子からも、あまり賢い
とは思えない男性・・・

(だ、大丈夫かしら・・・)

(どんな反応するのかな?)

私は、オジさんの話を聞きながら
品定めをしていたのです。

「お時間は大丈夫かしら?
ちょっとお茶入れてきますね」

オジさんは、驚いた様子でしたが

「あ~すみません、すみません」

と、返事がありました。

ニコッと笑い、私は冷たいお茶を
用意し、

「玄関先でごめんなさいね。
どうぞ」

と、お茶を差し出しました。

一気に出されたお茶を飲み干すと、

「1ヶ月分サービスしますので、
3ヶ月だけでもお願いできませんか?」

私は少し考えるふりしました。

(もう・・・やっちゃえ!!)


「あのぉ・・・購読にあたり
私から少しお願いがあるんで
すけど・・・」

「??・・・何でしょう?」

「いえ、ちょっと見てもらうだけ
でいいんです。というより、見る
だけでお願いしたいんです」

「はぁ・・・構いませんが・・・」

「では、ちょっとお待ち願います?」

「はぁ・・・」

私は部屋の奥に引っ込むと、
ウイッグを外し、服を脱ぎ捨て
口紅のみ施しました。

もう顔は紅潮し心臓が飛び出し
そうです・・・

私は意を決して、オジさんの待つ
玄関先に全裸で出ていきました。

私を見たオジさんの目が、驚きの
表情に変わり、

「えっ、いや、お姉さん・・・
えっ・・・」

もう、収まりが付きません。

「私、見られたいんです。
見て貰えますか?新聞購読
しますから・・・」


オジさんの前で私は、昨日
鏡の前でした姿を晒しました。
ガニ股で大切な部分に指先を
挿入し、出し入れします。

オジさんは唖然とした表情で、
私を見つめていました。

「あん!気持ちいいの!
オジさん、見て~~ど変態な
ツルツル頭の私を♪」

私は壊れかけていました。
今までにない、最高の興奮でした。

座り込みM字に開き、オジさんの
目の前に大切な部分を晒します。
グチュグチュいやらしい音を
立てながら、私は恥ずかしい姿を
見てもらいました。

すると、想定外の事が起こった
のです。
ずっと唖然としていたオジさんが
ニヤリと笑うと、突然立ち上がり
男性自身を出してきたのです。

私は危険を感じました。

この状況で襲われては、どんな
言い訳も出来ないでしょう・・・

オジさんは、男性自身を撫り
私を見下ろしています。

久しぶり見る男性のモノ・・・
凄い・・・


(私は犯されてもいい・・・)


そう思ってしまったのです。
興奮が私の判断を狂わせて
いました。
この時点で、本来なら帰ってもらう
べきだったのです。

イキり立ったものを、上下に
動かすオジさん・・・
私は目を見開き、オジさんのモノを
見つめていました。

(あぁ・・・凄い・・・)

「欲しいのか?」

突然の命令口調・・・
さっきまでの、オドオドした
口調とは、まるで違っていました。

私は首を振りながらも・・・

「ほ、欲しいの・・・」


その言葉を聞くと、オジさんは
靴を脱ぎ部屋に上がってきました。
私を四つん這いにすると、
後ろからいきなり押し込んで
きたのです・・・

「いやっ!コンドームを・・・」

「そんなもん、持ってねーよ」

濡れ切った私は、あっさり奥深く
まで、男性自身を受け入れました。

洗ってもない汗だくであったで
あろうモノが、私の中に入って
います。

(あぁ・・・私、凄い事してる!
見ず知らずのオジさんに、犯され
てる)

凄い快感でした。
久しぶりの男性自身は、もう
気持ちよいどころではありません
でした。

バックで突かれながら、オジさん
が私の頭を撫でまわします。

「ツルツルやのぉ~~」

「は、はい、私は変態の
ツルツル頭の弁護士なんです~」

私は自ら職業を名乗り、被虐気分
を盛り上げていました。

「べ、弁護士~~?
本当かよ?」

「は、はい、本当です」

「こんな頭の弁護士がおるのか?」

そう言いながら、頭をペンペン
叩かれました。

私は狂ってました・・・
自分の行為に酔いきって
いました。


もっともっとして欲しかったの
ですが、オジさんの限界がすぐに
やってきたのです。

「うぉ~もうアカン!」

「あっ!中には出さないで!!」


私ははっきりそう言ったのに・・・


オジさんは私の腰を引きつけると、
ドクンドクンの私の中で脈を
打ち始めました。

「いやぁ~~~!!」

私は腰を振りながら逃げようと
しましたが、男性の強い力で
腰を持たれ、そのまま精液を
受け入れるしかありませんでした。

オジさんが離れると

私は涙が溢れてきました。
泣きながら

「なんて事、してくれたのよ!
あなた、責任取れるの!!」

自分の愚かな行為と、中に出さ
れた悔しさで、涙が次から
次へと溢れてきました。

放出したオジさんは、もとの
オドオドしたオジさんに戻って
ました。

「す、す、すみません」

「すみませんじゃないわ!
もう、出ていってーー!!」

オジさんは、衣類を整えると
頭を下げながら部屋を出ていきました。


私の股間からは、精液が流れ
落ちていました。
濃い男性のモノが、次から次へと
溢れてきます。

(私・・・なんて事を・・・)

あり得ない行為でした。
人を見誤った・・・
男性を舐めていたのかもしれません。

今はただただ、髪の毛を伸ばしつつ
次の生理がくるのを、不安の中
待ち続けています・・・

そして、来週には引っ越し先へ
転居します・・・
ここには、もう居られない
ですから・・・


5
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 01:35:39    (29elgOds)
<全身剃り上げ・・・1>


<全身剃り上げ・・・>


脱毛サロンで恥ずかしい部分を
見られる悦びを憶え、何度か露出
行為を繰り返していました。
しかし、危険な行為を繰り返す私は
ある日恐怖を覚え始め、自粛して
おりました。

そう・・・
弁護士という立場が、私に
黄信号を点し始めていたのです。

何ヶ月が経過したのでしょうか?
繁忙な毎日が、何とか私の露出欲を
抑えてくれていたのかもしれません。

ふと、悶々とした気持ちに襲われ
ながらも、行為自体は自粛して
きました。

なのに・・・


先日、久しぶりの2連休を頂き
自宅で朝を迎えていました。
特に外出予定もなく、朝シャワーを
浴び身体を拭きながら、ふと
悪魔が囁いてきたのです・・・

「この連休は、全裸で過ごし
ちゃうってどう?」

久しぶりに高揚する私がそこに
は居ました。
とは言え、自宅で裸でいるだけで
す。何の問題もありません。
しかし、この行為が時間が経つに
つれ私を刺激し、行動がエスカレート
するきっかけとなったのです。

全裸で過ごす休日・・・

部屋の中ではありますが、全裸の
自身を常に意識してしまいます。
鏡の前に立つ私・・・

35歳を迎えた私の身体は、
ジム通いのおかげもあり、
無駄な肉は付いていません。

「もう少し胸が大きかったら、
完璧なのに」

などと、自己満足な感想をつぶやき
ながら、鏡の中の自分を見つめ
ます。

大切な部分に手を伸ばし触れて
みます・・・
指先をゆっくり押し込むと

クチュ・・・

という感触が指先に伝わります。

「やだ、私もう濡れてる・・・」

そのまま鏡の前で、指先で
クリトリスを愛撫しながら
ときおり指先をスゥっと忍び
こませます。

(あぁ・・・気持ちいい)

私はわざと立ったまま、ガニ股に
両脚を開き、指先を出し入れしま
した。

(な、なんて格好なの!陽子!)

全裸でガニ股姿で、右手の指先を
出し入れし、左手でオッパイを
揉む姿は、とてもじゃないですが
他人様には見せられたものでは
ありません・・・

(はしたない・・・)

(こんな姿見たら、なんて思う
んでしょ?)

同僚や取引先のお客様の顔が、
次から次へと浮かんできます・・・

(あぁ~陽子の本当の姿・・・
見て・・・)


私の欲望は弾け始めていました。
ずっと我慢してきたのです・・・
その反動が一気に襲ってこよう
としていました。

脱毛サロンでツルツルになった
大切な部分・・・


その時、私は恐ろしい衝動に
かられたのです。
何故、そんな事を思い付いたのか?
今でも不思議で、後悔もしておりま
す。
脱毛サロンでツルツルにした悦びが、
おかしな方向で刺激を求めたの
でしょうか・・・

(全身ツルツルにしちゃう?)

想像しただけで、胸が高鳴り
最高潮の興奮が私を襲って
きます。

そう・・・私は髪の毛を剃り上げ
ようと、思い付いたのです。
たまらないドキドキ感・・・

私は居ても立っても居られなく
なり、ネットでいろいろと調べ
始めました。

急いで裸体にジーンズとTシャツを
着込み、コンビニに向かいました。
T字の剃刀にシェービングクリームを
買い込み、浴室に飛び込みました。

皆さまには、理解し難いかもしれ
ませんが、凄い興奮でした。
非日常・・・
カミングアウト的行為・・・

私はショートボブの髪の毛を
掴み、ハサミを入れます。

ジョリ・・・

という音と共に、掴んだ髪の毛が
引き離されます。

(あぁ・・・やっちゃた・・・)

無造作にどんどんハサミを入れて
いきます。

(す、凄い事・・・私してる・・・)

もう、アソコは溢れんばかりに
濡れきっていました。

ハサミで、出来るだけ短く切り
揃えます。丸坊主な私・・・
可能な限り短くなった状態で、
私はクリームを頭全体に塗り伸ばし
ました。

お湯で温めたT字剃刀を、頭頂部から
ゆっくり剃り上げていきました。

(い、いや・・・ツルツルに
なっちゃう・・・)

頭皮を傷つけないよう、時間をか
けてゆっくりと剃り上げました。

どんどん消えていく髪の毛・・・
こんな事してる女性なんて
世の中にいないわ・・・
ツルツル頭の変態弁護士・・・

全体を綺麗に剃り上げるまで、
2時間を要したかと思います。

シャワーで頭を流し、触れてみ
ると、今まで出会った事のない
手触り、感触・・・

まさにツルツルのスキンヘッドが
出来上がっていたのです。

(あぁ~私、変態・・・)

シャワールームから出ると
全身鏡の前に、全裸のまま
立ちました。

(凄いヤラシい姿・・・)

何度も何度も、頭に触れて
みます。
今まで当たり前にあった髪の毛が、
見事に消えさり、青くなった
頭皮のみが鏡に写し出されて
います。

生まれて始めての丸坊主・・・
いえ、丸坊主どころか髪の毛一本
すら無いのです。

胸を両手で揉みながら、
再度ガニ股に脚を開き

(どう?高嶋くん・・・
陽子のこんな姿・・・)

私は後輩の子の顔を思い出しながら、
鏡を見ながら呟いていました。

(このまま、外出したら・・・)

私はスキンヘッドの頭を、
晒したい衝動に駆られました。

急いでいつもより派手めに化粧を
施し、服を着込み頭には深めに
キャップを被り、車へと向かい
ました。
さすがに近所にこの姿は、見せられ
ませんでした。
私は隣街のショピングモールまで
脚を伸ばし、駐車場へ車を滑り
こますと、キャップを脱ぎ歩き
始めました。

多くの人とすれ違うと、皆が私
の頭を見ているような錯覚に
陥りました。
実際に多くの人と目が合います。

(あぁ・・・もっと見て・・・)

私は信じられないぐらいの高揚感に
襲われ、心臓が飛び出しそうで
した。

理解し難いかもしれませんが、
まるで裸で歩いてるかのような
恥辱感・・・

平静を装い、いくつかのショップに
脚を踏み入れます。

ウイッグを3種類買うと、私は
もう我慢出来ずトイレに飛び
込みました。

既にビショビショ状態のアソコ
あっという間に達してしまいます。
トイレの鏡の前に立ち、改めて
自分を見つめます。

化粧した私は、意外な程
似合ってる?カッコいい?

などと、自己満足に陥ります。
入ってくる女性と何度も目が合
います。

別に裸を晒してるわけ
ではありません・・・
なのに、この露出欲望が満たされ
高揚する私・・・
誰にも迷惑し掛けてません。
これで、欲望が果たされる
なら・・・
髪の毛なんていずれ生えてくる
のですから・・・


長く抑えていた欲求が、
まさかこんなカタチで満たされ
るとは、思いもしませんでした。

ウイッグをして仕事すれば
良いだけ・・・

スキンヘッドは、私だけの
秘密・・・


これで終えていれば、私は
大した後悔はしてなかったと
思います。

なのに翌日・・・
私はやってしまったのです・・・

4
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 01:29:42    (29elgOds)
<愚かな女>


脱毛サロンに行ってから、
2週間が過ぎようとしてました。
私のプライベート用のiPhoneに、
見知らぬ番号から昼間着信があった
のです。


不信に思いつつも、出てみると
あの脱毛サロンからの連絡でした。
いわゆる、施術後の経過を案じ
連絡をしてきてくれたのです。

電話のスタッフと思われる女性は、
その後の様子を聞いてきました。
私は、ちょっと驚きましたが
次回訪問の確認とお客さんを
逃さない為の、一つのサービス
なんだろうと理解しました。

実は私にとっても、良いタイミング
ではありました。
フラッシュ脱毛後、以前よりは
柔らかな毛なのですが、結構
生えてきていました。

このままで良いの?

剃毛してはダメなの?

ちょっとした不安に駆られてまし
たので、タイミングとしては
丁度質問も出来、良かったのです。

施術の具合により、個人差も
あるようで、一度担当からも
連絡をくれるとの事でした。

ただ、一般的な問い合わせには、
明確に回答を頂き、私は
安心し電話を切りました。


その後、担当して頂いた
あの若い男性スタッフからも
連絡がありました。
個人用なのか、会社専用なの
かは分かりませんが、携帯から
の連絡でした。
外出先からだったのでしょう。

恐らくスタッフから連絡を受け、
電話をわざわざしてきたに
違いありません・・・

電話を出た瞬間、先日の痴態が
頭に浮かび赤面しそうになりました。
ただ、仕事が繁忙な時間帯であった
為、また後日お願いし電話を
切りました。

電話の事もすっかり忘れ、
その日21時過ぎに帰宅しました。

ふとiPhoneを見ると、LINEの新
しい友達に、あのサロンの彼の
名前が・・・
ただし、プロフにはサロン名も
入っており、画像は施術時の
模様の画像でした。


(やっぱり会社のスマホな
んだ)


私は、会社のならと安心し
電話のお礼のみを、LINEし
ました。

すると直ぐに既読になり、
返信がありました。


「こんにちは!笑
先日は有難うございました。
また、本日はお忙しい時間に
失礼しました。
スタッフから、ご不安な点等
お聞きしております。
もし、何かまだ疑問点等ありましたら、このLINEでもお電話でも
構いませんので、いつでもご連絡下さい」



私は、改めてお礼を言い、何か
あれば連絡させてもらう旨を
伝えました。

しかし、食事を済ませシャワーを
浴びると、私はとんでもない事を
思い付いてしまったのです。

彼とLINEのやり取りをし、
あの脱毛サロンの興奮が
自然と蘇ってきたのか
もしれません・・・


(もし、写真を送ったら・・・)


私のやらしい悪魔が囁いて
います・・・


(今のVIOの状態を送ってみてもらい
なさい・・・)

(大丈夫!あくまで、彼は
仕事!どうせ、一度見られて
るんだから・・・)

(真剣に悩んでるフリして、
送っちゃったら大丈夫なんじゃ
ない?)


急に鼓動が早くなっていきます。


一方、冷静な私が囁いていま
した。


(写真なんて送った、ずっと
残っちゃう)

(おまんこの写真送ってくる
なんて、頭おかしいと思われ
るに決まってる・・・)

(他の人とかにも、見せちゃう
かもしれない・・・)

(住所も名前も、職業もバレてる
のよ!調べれば、直ぐに何処で
働いてるのかも、分かっちゃう・・・)


いずれにしろ、一度写真撮って
みよう・・・どんな感じなの
か・・・

お風呂から上がると、私は
全裸のまま股間を前方から
撮ってみた

カシャ!

直ぐに確認します。


(ヤダ!ちょっと分かりにくい)


照明を変え、再度撮ってみます。


(あっ!いい感じ♪)


ピントもバッチリで、薄い
毛もよく確認出来ました。

次はIラインを・・・

私は胸が張り裂けそうなぐらい、
たかが写真に緊張しました。
椅子に座り、M字に大きく開き
右手を伸ばし

カシャ!


なかなか上手く、正面から
撮れておらず、何度か撮り続けます。


(あっ!真正面でよくわかるかも)


私は、その画像を保存し
再度アップに切り取ります。


(な、なんてグロテスクなんで
しょ・・・)


自分のおまんこの画像なんて、
初めて見ます・・・

小陰唇が軽く黒みを帯び、
上部の包皮から少しクリトリスが
顔を覗かせています。
その周りには、猫っ毛が
まばらに生えていました。
その毛は、お尻の穴に向かって
も少しポツポツと生えて
います・・・


(こ、こんな画像なんて
送れないわ!恥ずかし過ぎる
し、気持ち悪いって思われちゃう)


その後も10数枚撮りますが、
どれも似たような画像でした。

私は諦め、Oラインまで
撮影を始めました。

(送るなら中途半端はダメ・・・)


iPhoneをテーブルに置き、
タイマーをセットします。
まるでiPhoneにお尻を
突き出すようにし、両手で
お尻を開き撮影しました。

(なんて格好・・・)

やはり、置いての撮影は
ピントもズレないで、はっきりと
写っていました・・・

そう・・・

お尻の穴が・・・

穴周辺の皺まで数えれて
しまうぐらいくっきりと


私はVIOそれぞれの写真を、
少し加工し、ちょっとでも綺麗に
観える3枚を選択しました。


(写真は準備出来たけど・・・)


彼のLINEの画面を開きますが、
どうしても決心がつきませんでした。
鼓動が聞き取れそうなぐらい、
ドキドキしています。


(あくまで私は、真面目に悩んでる
女の子・・・)


私は、思い切ってLINEに文字を
打ち込みます


「こんばんは!
夜分ごめんなさい。大丈夫で
しょうか?
実は、先ほどお風呂で確認した
のですが、フラッシュ脱毛を
受けた部分が、まばらな生え方をして
いるように感じます。
上手く脱毛出来てるか、不安に
なりLINEさせて頂きました。
ちょっと確認して貰えませんか?
あくまで真剣に悩み、しっかり
確認して頂きたく、お送りして
ますので、変な女と思わないで
下さいねm(__)m」


(あー送っちゃった)


そう思う間もなく、既読に


(だめ!返信で説明受けちゃう
前に)


私は、一気にVライン、Iライン、
Oラインの3枚の画像を、立て続けに送りました。

一枚送信する度に、すぐに
既読になっていきます・・・

顔が紅潮していくのが、分かります。

2枚のIライン画像も、送信と
同時に既読


(あぁ・・・汚いおまんこが・・・)


3枚目もすぐに既読に・・・

LINE画面には、私のおまんこと
お尻の穴の画像が、写し出されてます・・・



(や、やっちゃった・・・)



なんて返事があるの?
(ドキドキ・・・)
もし、軽蔑されるような
返事だったら・・・

私は、iPhoneを握りしめた
まま、ひたすら待っていました。

時間にして、僅か5分程度だった
かもしれません。
とても長く感じました。


ピロロン~


「笑(←絵文字も一緒に)!
びっくりしちゃいました!
いや、失礼!笑

観させてもらいましたが、
写真で見る限り、問題ないものと
感じました。スタッフからも
聞いたと思いますが、やはり
個人差があります。
6回の施術終了時には、
綺麗に脱毛も完了しますので、
心配無用ですよ!」


「良かった~♪
安心しました。
本当、ごめんなさい。
また、次回よろしくお願いします」


「はい、お待ちしております。」


やり取りを終え、私は改めて
送った画像を何度も何度も
見直します・・・


彼は本心では、どう思ったの
でしょうか?
二人だけの秘密にして貰え
るのでしょうか?
悪用されたりしないので
しょうか・・・


彼「おいおい、いつぞや来た
川島○○美っぽい感じの、
弁護士さんいたやろ?」

女性スタッフ「あーいたね!」

彼「状況見て欲しいって、こんな
画像送ってきてさ~」

女「えっ!?
きゃー!ウッソォ~~
あり得ない~!!」

彼「だろー!普通、こんな
画像送ってくる??」

女「ないない!変態なん
じゃないの?あ~なんか
カッコイイ女の人って思って
たのに、幻滅~~」

※自惚れ妄想で、申し訳あり
ません・・・


こんな会話がされてたら・・・
どんな顔して次回伺えば
良いのでしょう

男性って、このような秘密って
誰かに喋ったり、見せたり
しちゃうものでしょうか?
それとも、お客さんですし
守秘義務として見せたり話たり
したいもんでしょうか・・・?

私は興奮と不安が行き来して、
画像を送って以来、落ち着きを
取り戻すことが出来ません。

本当に愚かな行為です。

施術師と患者・・・
あくまで、治療経過としての
画像・・・

そう自身を納得させようと
します。
あの日以来、彼からのLINEは
来ていません・・・

皆さんからも軽蔑されても
仕方ないと思ってます、
私は、本当はそんな女なんで
す・・・




3
投稿者:たけちん ◆lRslOsxNaI   milton
2019/07/29 01:00:45    (AUOhZss9)
懐かしい&おかえりなさい
2
投稿者:陽子   yoko521
2019/07/29 00:57:04    (29elgOds)
<出張先のビジネスホテル>


1泊の出張を終え午前中に帰宅。
少し仮眠を取り、当日は休日を
頂いてた・・・

前夜のビジネスホテルでの、
恥ずかしい出来事を、思い出し
ながら投稿させて頂きます。




ビジネスホテルにチェックインし
たのが、22時30分ぐらいだったで
しょうか。
移動も含めクタクタになってしまい、
部屋に入るなりベッドに倒れ込む
ように寝っ転がったのですが、
ついスマホに手を伸ばしこのサイトへ。

先日の「脱毛サロン」へのコメ
ントに返信していく内に、また
悶々とした高揚感に襲われてしま
いました。

スーツを丁寧にハンガーに掛けると、
後は全部脱ぎ捨てシャワールームに
飛び込みました。

シャワーを浴びながらも、頭の中
は妄想でいっぱい・・・

(また、見られたい・・・)

(何か良い方法はないかしら・・・)

一体本当にどうしちゃったんでしょう?
見せたい、見られたい欲に駆られ出すと、
収まりがつかないのです。

世間ではお堅いイメージと思われ
てる職に就く私は、背徳感が更に
気持ちを変に高揚させるのでしょうか?

その時思い出したのが
ネットを徘徊していた時に観た
自宅での宅配業者さん等への
露出・・・


(自宅であんな事は絶対無理!!)


でも、見知らぬ土地のこの
ビジネスホテルなら・・・


(できるかも・・・)


私はチェックイン時の、初老とも
思える60~70前後のフロントの
男性の顔を思い浮かべました。

小さめの白のキャリーケースを引き
ずりながら、コートを片手に持ち
スーツ姿でチェックインした私。

男性は、事務的ではありましたが、
軽い笑顔で
「お疲れさま」
とだけ声を掛けてくれました。

地方でもあり、
小さなビジネスホテルです。


(夜中はあの男性がフロントを
担当するのかなぁ?)


小さなスペースのフロントには、
チェックイン時に他の人の気配は
ありませんでした。

私は、バスタオルを手に取り
拭き取りもそこそこに、部屋の
デスクにあったホテルの案内類を
手にとりました。


(あった!)


「夜食セット 500円」

焼きおにぎり2つに、お吸い物。
深夜2時まで・・・


(これ、誰が部屋に運んで
くれるんだろ??)


頭の中が、グルクルと計算を
はじめます。
万が一のリスク・・・

でも、私の中には確信めいたもの
がありました。
きっとあのオジさんが、持ってくる。

それほど古びた小さなホテルでした。

で、どうするの?
ネットでみたように、タオルが
落ちちゃう?

お金を落としちゃう?
あっ、お金はチェックアウト時
ね・・・

受け取ったら、ひっくり
返っちゃう?
お吸い物もあるんじゃ無理ね・・・

いろんなケースが頭に浮かんで
は消えていきました。


(受け取る寸前に転んじゃう?)


ノックされたら、ドアを引きながら
その勢いで後ろに倒れちゃう?
両脚を拡げ倒れたら、
おまんこ丸見えになる・・・


(あのオジさんに、見られちゃう)


チェックイン時に、スーツ姿で
現れた背の高い女性が、全裸で
脚を拡げ大切な部分を、丸出しに
してたら・・・


(なんて思うんだろ・・・)


私はそっと右手を、その部分に伸ばし
ました。

クチュ・・・

行為を想像しただけで、びっくり
するぐらい、濡れていました。


(なんていやらしい女なんでしょ?
私・・・)


軽い自己嫌悪に襲われますが、
もう収まりがつきません。

何度も何度も裸のまま、うっかり
コケちゃう練習をします。
本当に頭を打ちそうで、失敗す
るととんでもない事になりそう。

裸でいるかタオルを巻くか、
かなり悩みました。
タオル有りの方が自然なのは
分かっています。
でも、上手くコケた時にはだける
のか、微妙でした。
それに、タオルを巻いてたら
もしかしたら躊躇してしまい
そう・・・


(もう、いいわ!部屋では
いつも裸だってことにしちゃえ!)


私は、タオルを全てバスルームに
片付けました。
土壇場で、決心が揺るぎかねないと
思ったからです。

意を決し、受話器を取りました。
フロント9番を押し、呼び出し音が
鳴った時・・・

私は突然、心臓の音が聞こえち
ゃうのでは?と思うぐらい、激しい
鼓動に襲われたのです。
受話器も持つ手が、ガタガタ
震えはじめていました。


「はい、フロントです」


おそらくあのオジさんの声


「あのぉ~このお夜食セットは、
まだ大丈夫でしょうか?」


もしかしたら、声も震えて
いたのかもしれません。


「あぁ~はいはい、勿論大丈夫で
すよ!30分ぐらいで、お部屋まで
お持ちしますので、しばらくお持ち
願いますか?」


「あっ、はい、よろしくお
願いします」


30分後・・・
いよいよ、露出行為を本当に
しちゃうんだ・・・私
手の震えが止まりません・・・

受話器を置いてから、私は
興奮なのか何なのかが
分からないぐらい、テンパって
しまっていました。

頭の中で、ぐるぐるといろんな
思いが巡ります。

大丈夫かしら・・・

まさか通報されたりは・・・

公然わいせつ罪・・・
猥褻物陳列罪・・・

自分の部屋で裸という行為が、
余程悪質でもない限り、逮捕まで
はまずありえない・・・


悪質?


・・・


(だめ!やっぱりタオル巻いて
おかなきゃ!)


万が一にも、そんな事態に
なるわけにはいかないの
です・・・
もしかしたらオジさんは、チェック
イン時にスーツの左胸のバッチに
気づいているのかもしれません・・・

私が弁護士だって分かってたら・・・

あまりにリスクがあり過ぎます。

私は立ち上がりバスルームに入り、
バスタオルを手にしました。

その時でした。

ドアをノックする
音を耳にしたのです。


(き、来ちゃった!)


私は身体にタオルを巻き付け
ながら、


「はーい」


と、明るめな声で返事を
しました。


「お夜食お持ちしました」


ドアの外からは、あのオジさん
と思われる、男性の声・・・

私はドアノブに手を掛け、
腰を屈め気味に、ドアを引き
ました。


「あっ!」


オジさんは、私の姿を一瞥
すると、顔を逸らしながら


「失礼しました!」


私は、


「すいません、こんな格好で!
シャワーさっきまで浴びてて」


ドアを、今度は大きく開きます。


「そうですか!
お夜食の焼きおにぎりセット
です」


そう言いながら、視線を合わし
お盆ごと手渡そうと差し出して
きました。

私は、ドアを身体で抑えながら
一歩踏み出し、受け取ろうと手を
伸ばす動作をしました。
その瞬間・・・

私は左脚を滑らすような状態で、
思いっきり後ろに倒れ込んだ
のです。


ドタッン!!


大きな音とともに、私はひっくり
返りました。
すると、見事なまでに巻いていた
バスタオルがはだけ、私の裸が
オジさんの目の前に晒され
たではありませんか・・・


「痛い!!」


私は、右肘を倒れたまま左手で
抑え、うずくまるように
固まりました。


「うぅ・・・」


呻き声をあげながら、そのまま
の体勢で動けない!というよう
な感じで・・・

仰向けに倒れた私の左足は軽く
曲った状態で、右足は膝を立て開い
たまま・・・

私の生まれたままのような
おまんこは、立ったままの
オジさんに見事なまでに
晒されています。


「だ、大丈夫ですか!?」


オジさんが呆然と立ったまま見下
ろし、声を掛けてきました(実際には、
オジさんを見れてませんが・・・)。


「うぅ・・・痛い・・・」


私は今にも泣き出しそうな
声を出します。

全く動かない私に、事の重大さを
認識したのか、オジさんはお盆を横
に置き、しゃがみ込んできました。


「ちょっと見せて下さい」


右肘を確認しようと、オジさんが
しゃがみ込み、手を伸ばしてきました。
狭いドアの入り口・・・
股の間に全裸の私と対面し、座り
込んでいるのです。

私は両膝を立てながら、体を起
こします。
そして完全なM字体勢で、オジさんに
右手を差し出しました。

しかし、オジさんは私の肘だけ
にしか目がいってませんでした。


(いや・・・もっと見て・・)


つい2時間前に初めて顔を合わし、
疲れ果てていたとはいえキチンと
した身なりのスーツ姿で、会話してた
女性が、全裸で転がっているのに・・・

しかし、右肘を差し出した時
ほんの30cmぐらいの距離に
なった私のオッパイに、一瞬
視線がいったのを、私は
見逃しませんでした。


(あぁ・・・見られてる.
もっと、もっとよ・・・)


そう・・・


私はスイッチ?が、入り始め
ていました。

なのに・・・

オジさんの手が私の右手に
触れた瞬間、襲われるような・・・
そんな恐怖心が襲ってきたのです。

私は反射的に手を引き


「だ、大丈夫ですから・・・」
あっ・・・やだ私・・・
こんな格好で・・・」


私は恥ずかしいような仕草で
少し身体を丸め、肘を抑えたまま
立ち上がり、死角になるベッドへ
裸のまま向かいます。


(あん・・・お尻も見られてる)


「本当に、すみません・・・
大丈夫ですから。夜食、そこに
置いといて下さい」


「そ、そうですか。氷でも
お持ちしましょうか?」


お互いに見えないまま、会話
します。


「いえ、もう痛みも収まって
きたので、暫く様子みますので、
大丈夫です」


「では、夜食セットこちらに
置いておきます。何かありましたら、またフロントにご連絡下さい」


「本当にすみませんでした」



ガチャン・・・




・・・



(やっちゃった・・・)


オジさんは、どんな目で私を
見ていたのかは、分かりませ
ん。
何の邪念もなく、心配していて
くれただけかもしれません。

でも、私は初めて彼でもない
見知らぬ男性に、全裸を見られ
股を拡げたのです。

私はすぐに、ベッドの上でオジさんの
顔を思い浮かべながら、自慰に
ふけりました。
大きな波が打ち寄せ絶頂を迎えま
した。
身体が痙攣するほどに・・・


翌朝、チェックアウト時
かなりの緊張感がありました。


(恥ずかしい・・・)


ところが、フロントに行くと
オバさん2人に入れ替わって
いました。

ホッとしつつも、何故か残念さ
も憶えた私がそこには居ました・・・



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