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2019/06/17 21:48:23
(7T9VLd9S)
乳の日だというのが
Twitterで流れていたので前回と同じ古着屋さんへ
行ってみました。
前は見なかった奥の方の
ドレス類を見ていたら、紫色の
変わったドレスがありました。
説明が難しいのですが
お腹のあたりがまるっと開き
布地は両脇から肩へ向かうワンピースのような
モノキニのようなデザインで、
スカート部分が逆V字に広がっています。
V
A
でAの横棒がないデザイン。
肩は少し太めのストラップ。
たぶん他に着こんだ上に着るオーバードレス。
せっかくので着てみました。
全裸で。
胸元が今回は緩く
胸は全然隠れない。
腰はきつい。
そして腰部分が短いので
必然的にスカートの始まりも早くなり。
大事な部分が3/2ほど見えてします。
これは欧米人サイズかなぁ
胴長のわたしにはこういう使い方しかできないなぁ、と
試着室から顔を出してきょろきょろ。
少し距離あるけど犠牲者発見。
わたしより少し年上っぽい男の人。
割と好み。
胸とアソコを手で隠しながら近づき
「ねぇ ゆうちゃん こんなのがいいの?」
と声をかけてみた。
声をかけられた男性はこちらを見て
おどろいてか目が点になってた。
そして
「こんなに見えちゃうんだけど」
と両手のガードを解除しました。
胸もアソコもよく見ていただきました。
少しして
いや、あの僕違います・・・と
わたしは相手に顔を近づけて
「あ、すみません 眼鏡とったので
よく見えなくて」
とあやまってから再び手で隠し
試着室へ戻りました。
下着はつけずに着替え、
試着した服は回収箱に入れて
店外へ。
お店は雑居ビルにあり
エレベータホールのすぐ横に階段があるので
そこで待機。
少しして
先ほどの犠牲者が出て来たので
「先ほどは間違えてしまいすみませんでした」
と頭を下げて再度あやまりました。
男性は急に顔が赤くなりました。
下は固くなっているようでした。
「本当にすみません、変なの見せてしまって」
と再度頭を下げました。
男性は
え、あ、変なのではないです はい
と変な答え。
「すみません あぁいう服が好きみたいで」
え? え、ええ
「でも わたしも好きなんです」
は?え、うん、え?
「もう少し見ていただけませんか?」
う、うん、、、でも・・・
「ありがとうございます ちょっとこっちへ」
ときょどってるところ階段の踊り場まで拉致。
そこでスカートを下ろし(ロングでした)
アソコを見てもらいました。
それから舐めてもらいつつ
片手を胸に誘導
揉んでもらいました。
シャツをたくし上げて
乳首も舐めてもらい、お礼に
スッキリさせてあげました。
☆官能的な文章が続く予定でしたが
苦手なので割愛。
出てきたものはティッシュに。
1つまるまるなくなった。
5分くらいので出来事でしたが
それ以上に、、、
この行為を向かいのビルから
見られていたことに非常に興奮しました。