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2019/06/15 14:24:02
(42.lh6tp)
先週の土曜日ですが、
ご主人さまに
「メールくれた人の中から
変態っぽいおじさんを
一人選んでオナニー指示を
出してもらってズリネタに
されなさい」
「ズリネタにされたのが
わかるように、
終わったあとはその
おじさんがゆいで
射精した精子の写真を
送ってもらいなさい」
って言われたので、
50代のおじさんに
指示されてのオナニーを
しました。
最初はあそこに
メンタムを塗って歩いたり
周りにバレないように
軽く触ったりしました。
そして、
「街中で下着つけた状態で、
立ったままおしっこを
してみて」
とリクエストされたんですけど、
さすがに夜とはいえ、
人通りもあるなかで
立ったままでおしっこは、
全然できなくて…
「うまくできないです」
と言っても
「頑張ってみて」
と催促されながら、
なんとかチャレンジしたんだけど
どうしても…
「やっぱりダメです、
許してください」
とお願いをすると
「許しを乞われると
興奮してきた」
とか言われました。
「どこならできる?」
と聞かれたので、
「街中だとどうしても
うまく出ないので、
アパートの近くとかなら…」
って答えると、
そこでもいいよって
言ってくださったので
家の近くの駐車場の陰で
することになりました。
でもやっぱり
立ったままはうまく
できなくて…
慣れてないなら
しゃがんでしてみようかと
許可してくれたので、
しゃがんでしました…
緊張とドキドキで
赤くなりながら、
尿道を緩めると
じわ~っと生温かい
感触が下着に広がって
地面におしっこが
ボタボタと水たまりに
なりました…
おじさんに精子を
出してもらわないと
いけなかったので
恥ずかしいのを
我慢しながら
「お外でおしっこを
させてくださって
ありがとうございました、
これからお部屋で
オナニーするので
一緒にイッてほしいです」
とお願いをすると、
「部屋じゃなくて
ここでしなさい」
と命令されて、
おしっこまみれの
ショーツの上から
クリトリスをさすって
「手のひらに唾を出して
おしっことブレンドして
オナりなさい」
と言われて唾液を
手のひらに出して
おまんこに塗りたくると
おしっこと唾で
ぬるぬるになりました…
終わったあと、
おじさんが射精した
精液の写真を
送ってくれました。
すごい量で固形物みたいな
白いドロドロが混ざって
いました…
お部屋に帰ると
ご主人さまから
「二回戦は知らない
おじさんがゆいで出した
この大量精液を飲むのを
想像してやりなさい」
「精子飲むの大好きでしょ」
と言われて…
臭くてすごく苦そうな
この大量の精子を
飲まされる想像をして
オナニーしました。
「本当に飲みたいなら
公衆便所にでもいって
知らないオジサンの
しゃぶって出してもらって
きてもいいよ」
「今は無理でもそのうち
やってもらうからね」
と言われると恥ずかしくて
高まってしまい、
イッてしまいました…(//////)