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2019/06/08 02:49:42
(jwMLHyS2)
先日、バイト先のおじさんに露出しました。
長文になるので、お付き合いいただける方のみ読み進めてください。
わたしは以前からここの投稿を読んでは、わたしも出来そうな露出をいくつか試して一人で興奮してる変態痴女です。
実は数年前にここに投稿されていた内容で、コンビニの夜勤で相方のおじさんに露出したという投稿があり、先日その投稿内容とまるっきり同じような状況になったので、ふとその時の露出報告を思いだし、わたしも実行してみることにしました。
わたしはフリーター(20代前半)で、わりと田舎のコンビニでバイトをしています。普段は日中の時間帯でバイトしてるのですが、たまに夜勤も入らせてもらっています。
そして露出ターゲットのおじさんは、数ヵ月前に夜勤専門として働き始めていたのですが、これまで夜勤が一緒になることがありませんでした。
そのおじさんのスペックは年齢45才、身長約170㎝、体重憶測90㎏はありそうなかっぷくの良い身体で、見た目はキモヲタ系のわたしの好みドストライクなのです。そして、聞いた話によると今までバイトを含め、働いたことがないそうです。オーナーの知人の息子らしく、その知人に「どうかバイトさせてほしい」と懇願されて雇ったという経緯なんだそうです。
なので、仕事はなかなか覚えられず、人とのコミュ力も皆無で、やはり他のスタッフの評判はかなり悪く夜勤を組むのは専ら店長でした。
それで夜勤が一緒になることがなかったのですが、少しずつ他の人とも働けるようにと、他のスタッフとも組むようになり、そしてやっとわたしとの夜勤が現実となったんです。
どんな格好で露出するか悩みましたが、きっと女性経験がなく、免疫がないと思ったので、あまり刺激の強すぎないミニスカでのパンチラ程度にしようと思い、お気に入りのフレアスカートをバッグに入れてバイト先に向かいました。
おじさんとはほとんど会話したことがなかったので、ドキドキしながらおじさんとの夜勤が始まりました。
はじめの時間帯はやはりそれなりに業務とレジ対応に追われ、普段通りのバイト業務をこなしました。
徐々にお客さんも減り、暇になってきた頃に交互に休憩に入るのですが、わたしははやくミニスカになっておじさんにパンチラを見られたかったので、先に休憩をもらうことにしました。
そしてバッグから持ってきたミニスカを取りだし、履いていたデニムパンツと履き替えました。もちろん、ウエストは出来る限り上げて、股下ギリギリのミニの状態にしました。
休憩を交代するため、レジにいるおじさんのところへ向かうと、おじさんの目線はやはりスカートに向かいました。それでもおじさんはわたしに話しかけてくることはなかったので、あえてわたしから「夜勤中はスカートの方が楽なので、いつも履き替えてるんですよ」と嘘をつき、「でも他の人には内緒にしてくださいね」と軽くおじさんの肩に触れ、上目遣いで少しブリッ子しながらかわいい子ぶってみました。
それがおじさんにはとても効果的だったようで、ブリッ子した瞬間におじさんの表情が緩み、「まぁ秘密にしてあげてもいいけど」と少し優越感にひたっているようでした。
そのときのおじさんの表情が、よく痴漢やセクハラをしてくるおじさんの表情と同じで、わたしのエロ心に火を点けてしまいました。
今度はおじさんが休憩する予定でしたが、お菓子や雑貨類の納品がいつもより早くきてしまいました。
わたしはおじさんに「とりあえず一人で片してるので、休憩終わったら二人でやりましょう!」と声をかけました。
おじさんは何も言わず頷くだけで、休憩に入っていきました。
休憩に入らず、一緒にやってくれるかなと少し期待しましたが、残念ながらダメでした。
それでもチラチラと脚を何度も見ていたのでミニスカを意識しているようだったので、パンチラには食いついてくれると期待と興奮で頭はいっぱいでした。
そしておじさんが休憩に入っても、もしかしたら監視カメラでわたしのことを見てるかもしれないと思い、商品を陳列するときは出来るだけ監視カメラに背を向けて、お尻を突き出すようにしてパンチラしてました。
普通ならわざとやってると思われそうですが、おじさんなら平気だと思い、わたしのパンチラを見て興奮してるおじさんを妄想してわたしが興奮していました。
するとおじさんは思いの外早く休憩を切り上げて出てきてくれました。わたしは勝手に、生でパンチラを見るために早めに休憩を切り上げてくれたんだと思い込むことで、さらに興奮してました。
おじさんはチラチラとわたしの方を見ながらも、何も言わず商品を商品棚へと仕舞い始めました。
わたしはおじさんの視線に気付かないフリをしながら出来るだけおじさんに背を向けてお尻を見てもらったり、大胆にうんちんぐスタイルで前から見てもらいました。おじさんは徐々に遠慮なく見てくるようになり、終いには手が止まった状態でわたしの小股に釘付けになっていました。
あからさまに見てくるので、普通なら見られてる側は気付いてしまうレベルでしたが、わたしはまったく気付かないフリを続けて、おじさんの視姦を楽しんでしました。徐々にわたしのアソコが湿ってきてショーツにシミができてしまい、恥ずかしさもありながら、それでも見られたい欲求に勝てず、見せ続けました。
おじさんもシミに気付いたのか、少しずつわたしに近付いてきて、お尻を突き出しながら商品を並べてるわたしのななめ後ろに来ました。もしかして触ってきたりするのかな…とさらにドキドキが強くなりました。
商品棚の金具部分におじさんが反射して見えたので目を凝らしてみると、おじさんはわたしとは逆の棚の方を向いて座り、下の商品に手を伸ばしながら、顔だけこちらを覗き込んでいるようでした。
そのときのおじさんとわたしとのは距離はおそらく30センチくらいしかなかったと思います。
そこからさらにおじさんはわたしの真後ろの方へ近付き、金具部分ではおじさんが確認できなくなってしまいましたが、わたしの真後ろでおじさんは動きが止まっているようでした。
どんどんドキドキが増してきて、わたしもおじさんも手が止まってしまっていました。他から見たらわざと見せてる女と、それに食いついてる男という風にしか見えなかったと思いますが、その時はお互いに気付かれていないと思っていたと思います。
その状態がおそらく1~2分くらい続いたでしょうか。
すると店内にお客さんが入ってきてしまい、おじさんはすぐさまわたしから離れていってしまいました。
来店したお客さんには若干の殺意さえ芽生えましたが、ここは切り替えないとと思い、笑顔で「いらっしゃいませ」とお客さんに向かっていいました。
そのお客さんは酔っぱらいで、ハゲ頭の無精髭面、浅黒い肌に歯も何本もないおジイさんで、ヨレヨレのTシャツにヨレヨレのスラックスを履いていました。
そのおジイさんはわたしを見るなり若干の千鳥足で近付いてきて「酒はどこなんだ?」と声をかけてきました。わたしがお酒の場所を教えると「おっ、よく見たら若くて可愛い子ちゃんだねぇ、しかもこんな短いスカートで働いてたらパンツ見えちゃうんじゃないの?」とやらしい顔つきでわたしの後ろに回り込み、屈んでスカートの中を覗き込んできました。
やらしい視線に晒されてると感じた瞬間にわたしはキュンっとしてしまい、怖くて硬直してしまった女の子を装い「や、やめてください」と小さな声でいいながらも、そのままおじいさんにスカートの中を覗かれ続けました。
おジイさんは「やっぱ若い子のお尻はピチピチしててたまらんなぁ、もっとお尻を突き出して見せてくれよ」と両手でやさしくお尻を撫でてきました。
思わず感じてしまったわたしは、ビクッと膝と背筋が延びて骨盤が前傾したことで、少しお尻を突き出すような姿勢を取る形になり、おジイさんの要望通りになってしまいました。
「おほほ、感度が良くてたまんねぇな、あれ?濡れてねぇか?」と、ショーツのシミを見られてしまい、わたしはさすがにマズイかなと思いながらも、今のこの状況に興奮してしまっていました。
「なんだよ、こんなジジイに少し触られただけでこんなに濡れちゃうのかい、じゃおれの舌テク食らったらソッコーイッちまうな」とニヤニヤしながら言い、そしてわたしの耳元に顔を近づけ「どうだ?味わってみるか?」とお酒臭い息をかけてきながら小声で囁いてきました。
わたしは身体中がゾクゾクして頭の中は官能でトロトロになってしまっていて、抵抗する余地はありませんでした。
でもふと、相方のおじさんはどうしたのだろうと、まだ冷静な自分もいて、軽く店内を見回しましたが姿が見えず、気配すら感じません。
おジイさんはわたしの手を取り、トイレに連れていこうとします。
一瞬冷静になり、もしトイレに行ってしまったらおジイさんに最後までされてしまうかもしれない、一瞬それでも良いかとも思いましたが、もしお客さんがトイレに来たら、警察沙汰になって面倒なことになる。裏の商品の在庫置き場でなら、相方のおじさんに見られるだけで済む、とわたしは頭の中で瞬時に考え、結論を出しました。
ちなみに相方のおじさんがわたしを助けようとする可能性は、この状況でなにもしてこないところを見て、ゼロだと断定していました。むしろこのおジイさんにやらしいことをされてる状況を相方のおじさんが隠れて見て、興奮してくれて、あわよくばわたしならやらしいことをしても大丈夫だと相方のおじさんに思ってもらえたら思う壺だと考えてました。
なので、わたしの手を引くおジイさんに「あ、あの、トイレではなくて、裏の倉庫でもいいですか?」と恥ずかしそうな表情で下を向きながら、か弱い女性を演じると、さらにおジイさんのエロ心に火を点けてしまい、「やらしい子だなぁ、おれの息子がこんなにビンビンになったのは何年ぶりだ?」と満面の笑みでわたしの腰に手を回して、お尻と内股をなぞるように触ってきて、わたしはビクビクッと感じながら一緒に倉庫へと向かいました。
倉庫でも相方のおじさんの気配はなく、恐らく休憩室で監視カメラを通してわたしがおジイさんにやらしいことされてる状況を見ていたのではないかと思います。そうであればわたしの思った通り、相方のおじさんは倉庫を覗きにくるはずです。
倉庫に入るなり、おジイさんはわたしの後ろにまわり込み、ショーツを履いたままのわたしのお尻に顔を擦り付けて、おジイさんの鼻で割れ目を縦に擦り付けて来ました。
思わずわたしは感じてしまい声が漏れてしまいました。
そしてわたしのブラのホックを巧みに外し、まずは服の上から優しく胸をサワサワしてきました。
その時点でこのおジイさんが、女性の感じる触り方を知ってるテクニシャンであることがわかりました。ただの酔っぱらいのエロジジイだと思って見くびっていました。
そのためわたしは安心しておジイさんのテクニックに身を任せることにしました。
しばらくわたしのお尻を顔で堪能したのち、舌先で内股を舐め、そこから徐々に割れ目に向かってペロペロしてきました。
まだ直接舐められていないのに、わたしのアソコは大洪水で、既に何回もイキかけていました。
不覚にも、いつの間にかわたし自身でおジイさんが舐めやすいように、在庫商品の段ボールに手をついて、お尻を突き出す体勢であからさまにおジイさんの愛撫を求めてしまっていました。
でも倉庫に入ってすぐの場所だと、相方のおじさんが覗きにくいと思い、わたしはおジイさんの手を取り、倉庫の少し奥まったところへ移動し、おジイさんの愛撫でトロトロになりながらも、相方のおじさんが倉庫の扉を開けて覗きに来る音も聞き逃さないように注意してました。
すると、案の定倉庫の扉が開く音がしました。
わたしがいる倉庫の奥まったところは、倉庫に入ってすぐからは死角になっていて直接は見えませんが、角に鏡が置いてあるので間接的に奥が見えるようになっています。
ここに鏡を置いた人は、今のこのわたしのために置いてくれたんじゃないかと思うくらい、わたしの思い通りに事が進んで怖いくらいでした。
相方のおじさんは少し扉を開けて、中の様子をうかがっているようでした。
わたしは出来るだけ声を出さないようにはしていたものの、おジイさんの舌テクはとても上手で堪えきれずに声が漏れてしまっていました。
わたしの声は相方のおじさんにも聞こえる大きさだったので、わたしがエッチなことされて感じているのは容易にわかったはずです。
わたしは目を閉じて感じてるフリ(実際にとても感じてましたが)をしながら薄目を開けて扉の方を確認していると、相方のおじさんはスッと倉庫へ入ってきて、在庫商品の段ボールが重なっている物陰に体を隠しながら、鏡越しにこちらを覗きはじめたのがわかりました。
これでわたしはおジイさんにやらしいことをされながら、おじさんに視姦されるという、なかなか体験できない、なんとも異質な状況に今までに感じたことのない興奮を覚えていました。
振り替えって考えると、はじめはさすがにここまでエッチな展開になるとは思っていませんでしたが、自分でこんな状況にして、しかもここまで感じてしまった自分は相当な変態女なんだと認識しました。
話を戻して、おジイさんは徐々にわたしのショーツをずり下げながら、直接お尻の割れ目、肛門、アソコと順番に舐めてきました。アソコを直接舐めらた瞬間、身体に電気が走ったような快感に襲われ、ものの数秒でわたしは一回目の絶頂を迎え、足の力が一気に抜けて立っていられなくなってしまいました。おジイさんは「もうイッちまったのかい、立ってられないなら、ほれ、おれの顔を跨いで舐めて欲しいところを擦り付けてきな」といいながら床にうつ伏せになりました。
わたしは更なる快感を求めておジイさんの顔を跨いでアソコの感じるところを、スケベな顔して舌をレロレロ出して待ち構えてるおジイさんの舌に擦り付けました。
また身体中に電気が走り、少し大きな声を出してしまいました。
さらにおジイさんはわたしの着ていたコンビニのユニホームを脱がし、その下のTシャツは脱がさず、ブラを剥ぎ取っていきました。そして、Tシャツの上から優しく乳首の回りをクルクルと触って焦らしてきます。
焦らされながらも二回目の絶頂を迎えそうになっていた次の瞬間に、舌先で刺激してきていたアソコに急にジュルジュルッとやらしい音を立てながら勢い良く吸い付いてきて、同時に乳首をコリコリと摘まんできたんです。
その瞬間に二度目の絶頂を迎え、全身痙攣してしまいました。
ビクビク全身震わせながら床に倒れ込むわたしを見ておジイさんがやらしい顔つきで何か話しているようでしたが、頭がボーッとして話が頭に入ってきません。
と、その時お客さんが来店したお知らせ音が鳴り、少しすると「すみませーん」と店員を呼ぶ声が聞こえてきました。
やばい、レジに行かなきゃと思った瞬間、相方のおじさんがバッっと倉庫を出てレジへと向かいました。
それに気付いたおジイさんは「ヤバイ」と思ったのか、一目散に逃げるように出ていってしまいました。
わたしも我に返り、なんとか立ち上がって身だしなみを整え、倉庫から出て途中だった納品の片しの続きを始めました。
すると、さっき来店したお客さんが会計を終えたところで、「あの女店員めっちゃエロ可愛くねぇ?」との会話が耳に入ってきました。
もしかしたら、エッチなことされたばかりだったので、エロい雰囲気が出てしまっていたのかもしれません。あとはミニスカ履いてるからでしょうか(笑)
お客さんは若い男性三人組で、チャラチャラしてそうなわたしの苦手とするタイプの人達でした。
なのでまた絡まれないうちに一度倉庫へ待避しました。
そういえば、そのときのお客さんの会話で「おれの好きな、ももの…かな?っていうAV女優にめっちゃ似てる」とも聞こえてきて、「今日の私はモテまくり」と一瞬優越感にも浸ってしまいました。
ちなみに、勘違い女と思われるのを承知のうえで言うと、周りからは優木まおみに似てると言われることが多く、もっと褒めてくれる人は、優木まおみを幼くして、華奢にしてさらに胸を大きくした感じと言ってくれる人もいます。(о´∀`о)
まぁ言うのはただですし、想像するのも自由なので・・・はい。
そのお客さんがいなくなり、納品の片しの続きをはじめると、相方のおじさんがわたしに近寄り、「さっき倉庫で客となんかしてなかった?」と声をかけてきました。
おじさんの表情をみると「おれはしってるぞ!」って言いたげな顔をしていたのですが、あえて「な、なんのことですか?」と、戸惑っているようにうつ向きながら小声で言いました。
するとおじさんは「○○さん(わたし)の今日のパンティの色って薄紫でしょ?」と、なぜか私の履いているショーツの色を言ってきました。
わたしは「ここでなぜその質問?」と思いながらチラッとおじさんの顔を見ると、ニヤけ顔でわたしを見ていました。
普通なら「何言ってるんですか?」って返してしまいそうですが、おじさんもわたしにどうやって声をかければやらしい方向にもっていけるのかわからなかったのかな?と勝手に解釈して、おじさんが求めてるリアクションってなんだろう?ととっさに考えてとったリアクションは、「あ、えっと…それは…」とモジモジしながら恥ずかしそうな表情を作ることで、図星で恥ずかしがってるんだとおじさんに思ってもらうことでした。
すると「え?当たった?ねぇ当たりなの?」と少し興奮気味で更に確認してきます。
このおじさん、たがが外れたら危ない人かな?とも感じましたが、キモヲタ系のおじさんのニヤけ顔ほど、わたしのエロ心に火を点けるものはなくて、そのままおじさんが求めてるであろうリアクションを取り続けました。
わたしは小さな声で「は、はぃ」と答えながら小さく頷くと、「へぇ、じゃ当たったから見てもいいよね?」と言ってきました。どんな理屈だよ!とはまったく思わず、わたしの思い通りの展開に、わたしの方がニヤけそうでした。
「そ、それは…」と戸惑ってるわたしに、おじさんは「じゃさ、倉庫の方にいこう」とわたしを倉庫へ誘導します。
今度はおじさんにやらしいことされちゃうんだと期待と興奮で、か弱くて抵抗できない女の子の演技が疎かになって、淫乱女がにじみ出てしまっていたかもしれません。
倉庫に入るとニヤニヤした表情でおじさんは、早く見せろと言わんばかりにわたしを上から下まで舐めるように見てきます。
このやらしい視線がなんともたまらなくて、わたしをどんどん変態にしていきます。
わたしは「す、少しだけですよ」といいながら恥ずかしそうにうつ向きながら上目遣いでおじさんを見て、正面をむいたままスカートをゆっくりまくりあげていきました。
おじさんは前のめりで、目がどんどん見開いていき「ハァ、ハァ」と、痴漢が耳元でしてくるような息遣いになってきていました。
でもおじさんは女性に触れたことがないのでしょうか、見るだけで触ってこようとはしません。
それでも股間はもっこりしていて、ズボンの上から自分の手で、ニギニギしてました。
これ以上わたしが痴女行為をしてしまうと、おじさんには刺激が強すぎて、たがが外れてしまうと思い、今日はここまでにしようと思い、「も、もういいですか?」と声をかけると、「ダ、ダメだよ、もっと見せてくれなきゃミニスカになって仕事してることとか、皆にバラすよ」というのです。
わたし的にはやらしい視線に晒される快感を味わえるので嬉しい反面、わたし自身歯止めが効かなくなってしまいそうだったので、少し困っていました。
途中お客さんがきて、レジ対応をするため中断しますが、「もう少し、もう少しだけ」とせがまれると、断れずに見せてしまいます。
どうしようか考え、思い付いたのが写真や動画を撮ってもらうことでした。
少しリスクは伴いますが、顔から下だけというのと、場所が特定されないようにという条件付きで提案しました。
するとおじさんは喜んでスマホで写真や動画を撮り始めました。
あまり痴女感が出ない程度のわたしなりのやらしいポーズや、おじさんの希望する姿勢で数十枚の写真と、十数分の動画を撮られ、おじさんは満足そうにニタニタしていました。
撮り終えると、すぐさま「ちょっとトイレ行ってくるから」とトイレに向かっていきました。
さっそくわたしをオカズに抜くのかなぁと思うと、わたしもしたくて仕方なくなってしまい、おじさんがトイレに行ってる間にわたしも一人でしてしまいました。
わたし自身ものすごく興奮していたので、おじさんにあのまま犯されていたことを想像すると、すぐにイッてしまいました。
おじさんは少し脱力感はあるものの、スッキリしたのか、あの変態的な表情から普段のやる気のない表情へと戻っていました。
今日はこれ以上刺激しないで、次回以降の楽しみにしようと考えてはいたものの、まだ少し反応がみたいのと再確認のため、最後に「あの、今日のことは絶対に他の皆には内緒にしてくださいね。じゃないときっと二人共クビになって、一緒に夜勤できなくなってしまうと思うので」と口止めも含めながらおじさんに伝えると、「わかってるよ」って顔で頷かれました。その顔は少し優越感も感じていたような表情で、これからのおじさんとの夜勤はしばらく楽しめそうです。