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2015/02/12 19:54:22
(RJHLbnyi)
私が露出に目覚めたのは19歳
就職後まもなくの時でした。
ファザコンの自覚があり、すぐに
上司と不倫関係に、彼の望むままに
ドキドキするような大人の経験を
させていただいた一つが露出でした。
最初は彼に買ってもらった服では
ブラやショーツを着けいない、
なんて簡単なものでしたが、
当時はそれでも、視線が気になり
「ほら、今向かいから歩いてくる人は
きっと気が付いているよ、もう君の裸を
想像して我慢できないようだ・・・」
「あのカップルの座るベンチの向かいで
自然に足を開いて見せてあげな、もう彼女どころでは
無いはずだ・・・彼女と話しながら、
君を犯す妄想してるよ」などと耳元で
つぶやかれるだけで、赤面しながら、内面から
恥ずかしさを超えた不思議な気持ちを味わっていました。
もちろん、そんな行為を楽しんだ後のSEXは自分でも
情けないほど気持ちがよく、もしかして私・・・
と思わせるものをすぐに感じていたのは事実です。
決定的にしたのは、高級ホテルのプール、ビーチなどで
真っ白い競泳用の水着をつけた時です。
ほぼすべての男性の痛いほどの目線と
表情の変化が、いやらしく私だけに注がれている
どんな想像をしてるのだろ、あそこを固くして、
きっと彼の言うように、理性を捨て、きっと私を
犯す想像をしてるかも・・・
早く彼にぐちゃぐちゃにしてほしい・・・
彼曰く、10分もしないうちに乳首が勃起し
あそこにシミができていたぞ、ほんとに君は
人に見られるのが好きなんだね、ご褒美に・・・
こんな感じで刺激的な体験とSEXが結びついていきました。
今は主に彼と二人で各地のお祭りや、
夜のコンビニ、旅行などで楽しんでします。