1
2014/12/10 19:43:31
(qnxA2AKe)
今日、たまたま普段乗らないバスに乗ることに。
乗ると分かってから、ある計画を思いつきました。乗客が多かったら中止にするつもりでしたが、乗客は運転手さんの真後ろにお婆ちゃんが1人。
一番後ろの席の一つ前の席に座って機会をうかがいます。
ある計画とは…運賃の小銭をアソコに挿入して、恥ずかしい汁を付けたまま運賃箱に入れること。
家で除菌・消毒した小銭をビニールに入れて準備万端。
乗客が少ないことを良いことに、大胆にも大股で数枚の小銭をアソコに。家を出るときから潤ってたから、みるみる小銭は汁だらけ(笑)
あまりにもベチョベチョになった小銭にちょっとマズいと思った私は、不本意でしたがティッシュで軽く拭き取っちゃいました。その小銭を左手に握りしめ、空いた右手でオナをし続けました。
目的の駅まで誰も乗ってこなくて、私は3回もバスの中でイッてしまいました。少し朦朧として、駅に近づいたことに気づかず、慌てて膝まで下ろしてたジーンズを片手であげ、ギリギリ駅のロータリーで間に合いました。
左手に持ってた小銭を右手に持ち替えて運賃を払った時…アクシデントが…
小銭は少し濡れてましたがちゃんと運賃箱に落ちていったんですが、乗車券(?)って言うんですかね? あれが、色も変わるぐらい水分を吸って手から離れなかったんです。運転手さんも手汗とも違う粘り気があるシミに、不思議そうにしてました。
『乗ってきた停留所が分かってますからいいですよ』の言葉に
『す、すいません』とマックスの赤面でバスを降りました。