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2014/11/10 13:47:26
(ddR5Y6xQ)
先々週だったかな~
職場の同僚に、お仕事が終わってから、買い物に付き合って欲しいと言われていたので、その日はお仕事の時からノーブラで、買い物を楽しみにしていました。
2人共主婦なので、買い物には3時から行って、5時に帰れる様にしようと決めていました。
私はお仕事が終わって家に帰ると、胸元の広く空いた服にノーブラで、下はジーンズに着替えて、同僚が迎えに来るのを待ちました。
同僚が迎えに来たので、同僚の車に乗ると彼女は、薄手のセーターにスカートで、可愛らしい服でした。
ド◯キに向かいながら、彼女は私の服を見て「谷間が丸見え~やらし~ノーブラだったりして」と、服の上から胸を軽く触ってくれました。
彼女とは先月の飲み会の帰りに、私が送り返す時に、ちょっぴり触り合っていたので、私はまた触って欲しくてノーブラで買い物に付き合いました。
彼女は私の胸を触って「本当にノーブラなの?」と、運転しながら笑ってくれました。
私は「ノーブラ~女同士だもん良いよね」と言って「◯◯さんは可愛らしい服ね」と、私も彼女のセーターを触って「肌さわりが気持ち良いね」と、ゆっくりセーターを触っていました。
ド◯キの駐車場に着くと、彼女は私を見て「谷間が丸見えだから、ちょっと隠す?」と、私の服の肩の部分を少し後ろにずらしてくれました。
谷間は少し隠れたのですが、服の胸元のヒラヒラで、乳首が隠れていたのですが、ヒラヒラも上にズレてしまい、乳首が分かってしまいました。
彼女は「あ~乳首だ~本当にノーブラなんだ~」と、服を軽く引っ張って中を覗いてくれました。
私は「谷間より、乳首が分かっちゃうと、乳首の方が恥ずかしいから」と、乳首をヒラヒラで隠して、胸元が見える様にして、「◯◯さんは、中は何か着ているの?セーターの肌さわりが良いから、ノーブラにしちゃえば」と言うと、彼女は「そうね」と、セーターの中に両腕を入れて、ブラを外して、ブラを後ろの席の座布団の下に隠しました。
私は嬉しくなり「2人してノーブラだ~」と、彼女の胸をセーターの上から触りました。
彼女は私が触っている手に、手を重ねて顔を近づけてくれたので、軽くキスをしました。
私は嬉しいのと、恥ずかしいのとで「買い物しなくちゃ」と、その場を誤魔化して、ノーブラの2人でド◯キの中に行きました。