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2014/10/14 09:17:04
(d9qSS3Nn)
土曜は朝から町内の清掃活動でした。
旦那が行く訳もないので、私が参加しました。
清掃活動と行っても、草刈りとドブ掃除です。
清掃が終わると、私はいつもシャワーを浴びます。
シャワーから出て体を拭いているとチャイム、二つ隣のご年配のご夫婦のおばあちゃん、清掃の時は参加出来ないので、私がそのご夫婦の家の前を掃除します。
清掃が終わるとお礼を言いに来てくれるので、それを分かっている旦那も玄関に行きません。
私は慌てて、ショートパンツにノースリーブのシャツに下着はパンティだけ、いつもは玄関先でお礼を言われて、ちょっぴり野菜のおすそ分けをもらうだけなので、気軽に玄関に行きました。
いつものおばあちゃんが来て、その日は手ぶらで「ちょっと来てもらえる。」と私は連れ出されました。
おばあちゃんは小柄な上に、腰が曲がっているので、歩きながらお話ししてくれたのでしが、私もかがんで話しを聞いていたので、ノースリーブの脇から、乾いた風が胸を通り過ぎて、気持ち良かったのですが、歩く人もパラパラで、ちょっぴり恥ずかしい気持ちでした。
おばあちゃんは自分の家の駐車場に私を案内してくれました。
駐車場には独立した息子さんの車が止まっていて、車からは二つの段ボールが置かれていて、中には沢山の野菜と果物が入っていました。
おばあちゃんは段ボールの脇にしゃがんで、ビニールの袋に野菜や果物を入れながら「息子が沢山持って来たから、少し持って行ってちょうだい」と言ってくれました。
私は「せっかく持って来てくれたのだから、食べたらいかがですか?」と一応言ってみました。
おばあちゃんは「家で食べる分は、息子が今、冷蔵庫にしまっているから」と言ってくれたので、野菜を選ぶと言うより、おばあちゃんと座りながらお喋りしていました。
私は清掃で疲れていたのと、おばあちゃんしかその場には居なかったので、お尻は地面につけ無い、M字の様な座り方で背筋も伸ばしていない、胸元が丸見えでお喋りしていました。
私がお喋りしていると玄関から息子さんが仔猫を抱きながら出て来たのですが、姿勢を変えるのも面倒だったので、そのままの姿勢で息子さんにお礼を言いました。
息子さんもしゃがんで、お喋りしていましたが、しゃがむ時には胸元を見てくれていました。
その時は何も思わなかったのですが、息子さんはしゃがんでも胸元をチラチラ見たり、M字のあそこをチラチラ見たりしてくれていました。
私はその時にやっと、ノーブラのノースリーブで下は太もものつけ根まで見えるショートパンツなのを思い出しました。
思い出すと意識してしまい、ちょっと恥ずかしくなっていたら、息子さんが抱いていた仔猫を離して、野菜を選び始めてくれたら、仔猫が私のあそこの周りでウロウロして、仔猫の温かさや毛が太ももの内側に触れて、私はドキドキしていると、息子さんが「スミマセ」と、仔猫を捕まえようとしました。
私はとっさに脚を閉じてしまい、息子さんの手を挟もうとしていまいました。
息子さんは挟まれるのを避けて、よろけてしまい、息子さんの頭が私の胸に当たってしまいました。
ノーブラの胸に男性の頭に、片手は地面でもう片手はあそこのすぐそば。
私は一瞬にして顔を赤くしてしまったと思います。
たいせいが直ると、私は息子さんと一瞬に野菜と果物を少しビニールにいれましたが、恥ずかしくて慌てて入れていたら、胸が大きく揺れてしまい、乳首が服に擦れて、余計に恥ずかしくなってしまいました。
野菜と果物を分けてもらい、お礼を言って家に戻る時には、隣の旦那さんをおじいちゃんが連れて来るのとすれ違い、お隣の旦那さんに見られなくて済んで良かった、と思いながら帰りました。