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2014/10/06 09:36:15
(PL1aZggL)
ご飯を食べながら、私のドエム性を見抜いたおじ様。
お酒も入り、どんどんいらしくなってきた私。パンツ脱いで来なさいという命令に、御手洗でノーパンになり、薄地の黒いストッキングを履き直した。オフショルダーのタイトなトップスに、タイトな超ミニスカートの私。おじ様に脱いだパンツを渡すと、次の命令をいただいた。おっぱいを出しなさい。小さめのこじんまりとしたお店。私の向かいには女性が三人。勃起した乳首のGカップのおっぱいをおじ様に見せる。横を男性店員が通りすぎ、向かいの女性たちにお料理を運ぶ。女性達と目が合う。店員におっぱいを見せてあげなさい。言われるままに彼に見せながら羞恥心に犯される。おじ様と席を立ち、ホテルへ向かう途中、スカートをたくし上げられノーパンパンストのお尻を露出させられる。ホテルのチェックイン中、フロントの向かいのソファーに座らされ足を開いておきなさいと命令があり、カップルやフロントのお兄さんに見られたらどうしようとドキドキしながら露出を続けた。そんな夜。
焦らされ続け、タクシーで帰された私。悶々とした心が私のエロさとS心を呼び醒まし、運転手さんを誘惑。ノーパンパンストの下半身を見せつけ、オナニー開始。エッチな声が漏れると運転手さんは鏡越しに私を見ていた。お兄さん、勃起した?そう言いながら運転中のお兄さんの下半身を確認すると、固くなったあそこから汁が漏れていた。私は自分のクリトリスを刺激しながら彼のズボンを脱がせて愛液でグチョグチョになった手で彼の 固くなったあそこを優しくしごいた。お兄さんの口からエッチな声が聞こえると、私も一緒にオナニーを再開。いきそうになっている彼に興奮は増し、私もいきそうになる。出したいの?...ハイ..あっ...優しくしごいていた手を激しくした。ねぇ、私もいきそう...一緒にいこ?...ハイ...
精液でベトベトになった手を運転手の口へ押し込み舐めさせた。帰ったら今のこと思い出してオナニーしなさいね。妄想の中で何度も犯してあげるから。分かった?...ハイ。
タクシーを降り、家に着いた私はまだ足りずバイブを当ててまた快感を味わった。
そんなエロエロな一日。