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2014/10/06 01:47:06
(tITg1GoC)
ぴっちりした濃いグレーの薄地のキャミはおへそのあたりまでしか丈のないショートタイプです。ストレッチ素材なのでおっぱいの膨らみが露骨に強調されます。黒いニーハイソックスを履き、姿見の鏡の前に立ちます。
下は何も付けていません。むっちりした太ももからおへそのあたりまで白い生肌が露出しています。陰毛は全て処理してあるので、いやらしいワレメが丸見えです。
クリトリスが人よりも大きくて普通に立った姿勢でクリの包皮が前から確認できます。もともと陰毛が薄いので、女子中、女子高時代はこれがすごいコンプレックスでした。裸になると普通にそれがわかってしまうのです。もう少し陰毛が濃ければ隠せるのに、とずいぶん悩んだものです。
今はその陰毛も全て剃り上げています。誰かに見られたらどうしようという、クリトリスに対する異常なコンプレックスが私を変態露出女にしたのかもしれません。
ドラッグストアーで買った幅1.5センチのロールテープ型の絆創膏で、自分の体に細工を施します。いろいろ試行錯誤した結果(笑)、このやり方が最もシンプルで最も恥ずかしくグロテスクな性器を露呈できるやり方です。
クリの包皮に絆創膏を貼りつけます。それを思いっきり上に引っ張り上げおへその上あたりに固定します。テープ型の絆創膏で無理矢理引っ張られたクリの包皮は上へのびきり、中に隠されていたピンク色の大きなクリトリスが内側からムキッと露出します。
それからクリの両脇にあるふっくらとした柔らかいお肉にそれぞれ絆創膏を貼りつけます。斜め上に引っ張り上げ、両腰骨あたりに固定。こうすると剥けたクリの下から肉厚のビラ肉が左右にめくれ上がり、前にせり出します。おしっこの穴まで前から見えるかもしれません。
姿見の鏡に映ったあそこはもはやワレメではありません。全てのお肉が露出していて、何か別の生き物のようです。
今日はお尻の方にも細工を施してみます。アナルのすぐ脇に絆創膏を貼り左右に強く引っ張り、ちょうどパンティーラインに沿って絆創膏を固定。アナルが強制的に開張された状態です。足を閉じて立っている姿勢だとそれほどでもないのですが、肩幅ほどに足を開くとアナルに外気に触れる感覚が背筋に伝わります。姿見の鏡に背を向けお尻を確認します。
やや色素沈着した肛門が白いおしりのお肉の間からのぞいていてなんか小さなイソギンチャクの様です。無理矢理拡げているので中心部の少しピンク色の部分まで丸見えです。前屈みになるとヴァギナとお尻の穴がはしたなく露呈し、ピーナッツ大のピンクのクリトリスが後ろから見てもはっきりと確認できます。アナルに力を入れたり緩めたりすると、性器全体がヒクヒクといやらしくうごめく様子がわかります。自分でもここまでのテーピングは始めてです。
赤いチェックのプリーツスカートをはきます。股下5センチのマイクロミニです。上に薄いベージュ色のカーティガンを着ました。
少し背伸びをしたり、前屈みになっただけでいやらしく露出したあそこやアナルが丸見えです。
このまま外に出て見ようと思います。
歩くだびに股間全体がテープに引っ張られて神経が下半身に集中します。今日はかなり大胆な気分です。