1
2014/10/01 23:03:16
(nqSIEFkD)
今日予告していたプチ露出の報告をします(報告を書くときは・・・部屋で裸になるようにしています~^^自分で触って余計に時間が掛かっちゃいます・・・)
今日は、家で頂いたメールやエッチな画像を見ながら、一人エッチでヌルヌルになってから、そのまま逝っちゃいそうなところでストップして、ビー玉を少なめに5個スキンに入れて、割れ目の奥に押し込みました。
久しぶりに、ゆんのあそこの中でビー玉が動く感触に、股に思わず締め付けてしまいました。
それから、膝の少し上くらいの柄のスカートと、ゆったり目の長袖Tシャツを着て、新宿に行きました。
そこで、追加指示を募集してしたのが、、乳首をつまみあげて、左の下乳部分に小さく黒いペンで「↑チクビつねって下さい」と、チクビに向けた矢印も書きました(自分で書くのって難しくて、左胸だけにしました)。
それから、左のふとももの上の方に、「←入れて下さい^^」と小さく書きました。これも、股間に向けて矢印を書きました。身体に、落書きして・・・すごく心臓がドキドキとして興奮しました。
大手デパートのスポーツ用品店に行き、テニスシューズを買いに行きました。でも、トイレでブラを外して、メンソレータムを乳首に綺麗に塗って、おへそにも、しっかりリップスティック型のメンソレータムを入れて、いっぱい塗りました。
それからフリスクを一粒、ビー玉でヌルヌルになったあそこの奥に入れてから売り場に向かいました(ゆんは1粒で十分です(=^^=)。
日焼けした筋肉質な30歳代の男の人が近寄ってきて、テニスシューズを探していると伝えると、試着をさせてくれました。
男の人は膝をついて、ゆんの足にあわせてくれますが、比較的低い腰掛に座らされるので、スカートが膝から10cmほどまで
あがって、男の人の目線からはゆんのスカートの中が見えてしまう格好となりました。
ゆんは、だんだんフリスクが溶けて、あそこ全体が熱く濡れてくるのを感じながら、更にはゆんの股近くに
「←入れてください」と落書きしているために、すごく興奮してきました。
男の人に「なかなか入らないです」と言うと「じゃあ、かかとがしっかり入るように、かかとで床をたたいてください」と言われました。思わず、左足を上げたら、男の人からしっかりゆんのスカート中が丸見えになり、更に恥ずかしい落書きも見られたと思います。男の人は一瞬、「ぇ!?」って感じでしたが、「あのぉ・・・入れましょうか」と言われて、ゆんも「入れて・・下さい・・・」と答えてしましました。
もちろん、靴をかかとにあわせてフィットするために入れてくれたのですが、そこから何だか二人とも会話が、ぎくしゃくとなり始めました。
かかとを上げて床にたたきつけるたびに、ビー玉を少なめにしていたあそこからは、フリスクでグチュグチュになっているおつゆが溢れてきて、下着を濡らいして、スカートも塗らしているのが感じられました。
乳首もNBでゆったりしたシャツの下ですごく尖っていました。
男の人が、さっと立って、見下ろす感じで「如何ですか?入りましたか?」と言われたとき、ゆんも少し前かがみで靴の紐を結ぼうと思っていたので、ゆんの胸元から、おっぱいが丸見えになったと思います(=^^=)。
明らかに、男の人もさっきまで、各社の靴の性能とか営業トークしていたのが、黙りがちで、ゆんの胸元に視線を痛いくらいに注いでいるのが感じられました。
そのまま、ゆんは「ゆんのおっぱいの下に隠れている落書きも見てください・・・・この乳首噛んで欲しいの・・・」と言いたいくらいでした(=^^=)。
そのまま、レジに行きましたが、また男の人がまた笑顔で、「入れましょうか・・・」、「ぇ!・・・・」「そちらのかばんにお入れしましょうか?」「ぁ・・・・お願いします・・・・」とゆんが持っていた大きなかばんに靴を入れてくれました。
思わず「ゆんの・・・・トロトロに濡れているここに入れて欲しいです・・・」と言いたかったのですが、、平然とかばんを出しました。
でも、ゆんは更に「あのぉ・・・・スポーツブラとかも売っていますか」と聞いてしました。
「どのようなのが?」「こういう感じでサポートしてくるのが欲しいです」とブラなしで乳首が硬く尖っている乳房の形がはっきり分かるように、両手で両脇の部分のシャツを横に引っ張る感じでブラの説明をしてしまいました。
尖っている乳首がシャツにすれて、痛いくらいに硬くなっていて、できれば服の上からでもゆんの乳首を指で弾いて欲しかったです。
男の人にしっかり、ゆんの乳首も見られてから、スポーツブラを持ってきてくれて、「もしよかったら試着されます?」「はい・・・」と更衣室に案内されました。
「カーテン一枚の更衣室に入ると、ゆんはシャツを脱ぎ、上半身裸になり、すぐさま、両乳首を思いっきりつねって、、、
それから、割れ目に指を沿わすと、ヌルヌルになっているスキンに入ったビー玉が今にも落ちそうになるくらい、下の
お口がだらしなく、開いていました。ヌルヌルのおつゆでゆんのおへそをかき混ぜて、乳首もつねってしまい、、
「・・!!!!・・・・・・!!ぁ」っと声を押し殺して更衣室で逝っちゃいました。
ところが、カーテンの外から男の人が「如何でしょうか・・・」と声をかけてきました。さっき、その場を離れたと思っていたのに・・また、戻ってこられていました!
ゆんは、試着もしていなかったので思わず、「。あ。あ。。。。。あの別のメーカーで同じサイズお願いします」と答えてしまいました。
ゆんが更衣室であそこを触った時の「クチュ・・・」という音や、おへそにヌルヌルの指を入れたときの音や、、声を押し殺して逝ってしまった時の吐息が聞こえてしまったのではと、、顔が熱くなってきました。
「どうぞ」との声で、カーテンの隙間から手だけを出しましたが・・・ゆんの手はメンソレータムとフリスクが溶けたのと、ゆんの恥ずかしいおつゆの匂いがしていた思います。。。
そのまま、試着してそのブラを購入しましたが、レジで「今、御召しになられるなら、値札をはずしますよ」と言われてゆんがNBであることもはっきりとばれているのが、これで分かりました。。。
その後は、ご想像にお任せしますが、落書き付きのエッチな身体は、ヌルヌルになりっ放しで、さすがに乳首がはっきりと分かるのでブラだけは付けてバイトに向かいました^^
久しぶりのプチ露出で、いっぱい濡れしまいました。
今も、、、ヌルヌルです^^・・・・今日3回目のシャワーを浴びてから勉強頑張ります)。
ゆん