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2014/10/02 10:35:34
(K1HB0DTY)
今日は大胆にする!と決めてお出掛け。
ただでさえ落ち着かないフレアスカートの裾が、風にあおられてふわふわ持ち上がるのをなすがままに駅への階段を上りました。
中は好評だったNPにストッキングです(//ω//)
下から覗かれたらすぐにわかっちゃう。
ホームで待つ間も、何度も風にスカートを持っていかれてドキドキ。
電車が来て乗り込むと、車内はちょっとだけ混んでいました。
扉脇に立って外を眺めているフリをしながらこのあとの計画を練っていると、サワッとおしりを触られる感覚……
んん?と思っていると、今度はおしりがほんのり温かく……誰かに手を押し付けられていました。
わーチカンさんだぁ!
どうしようかなとチラリと振り向くと、チカンさんはガテン系の30代後半くらいのお兄さんでした。
ほんとはもう少しおじさんだったら良かったけど、でもちょっと様子を見よう……と抵抗しないでいると、お兄さんはまたサワサワとおしりを撫でてきました。
正直、布越しにストッキングが直肌に擦れる感触は気持ちが良い(´ω`*)
しばらく撫でられるままでいたのですが、もう少し刺激がほしくて、お兄さんの手におしりを押し付けました。
しかし、お兄さんはビクリと手を止めて、そのまま次の駅で降りていってしまいました(>Δ<。)
ちょっとだけ期待していたので、体がウズウズしました。
私も目的の駅で降りると、まずお手洗いに向かって、少しぬるぬるしたところを拭き取りました。
さて、気を取り直して本来の目的。
本屋さんで、まず背伸びしたり膝曲げないまま屈んだりして、チラチラとR。
ふたりのおじさんからたくさん視線を感じて、たまらなく興奮した!
官能小説を立ち読みしたら、隣にピタッとつかれて、フーフー荒い息をかけられました。
ブラトップだったから、おっぱい見せようかな?と思ったけど、そこまで勇気が出ず。
おじさん達は服に穴が開くくらい見てくれたので、すっごい興奮して、太ももにえっちなのが垂れちゃった(//Δ//)
トイレに駆け込んで、そのままくちゅくちゅいじって軽くいっちゃいました(*´艸`)
おじさんのひとりに後ろからおっぱいをいたずらされて、もうひとりのおじさんはしゃがんで下からスカートの中をいたずら。
「NPにストッキングなんていやらしい」「こうされたかったんだろ」
とか言われたりして。
ちくびをぎゅーってつままれて、ストッキングに穴を開けられてぬるぬると一緒にクリをこねこねされて、もう足がガクガクして立ってられない。
もっといたずらされたくて、自分からおじさんにおねだり。そのまま3人で……という妄想でおうちに帰ってまたしちゃった(//Δ//)
満足なR散歩でした。
本格的に寒くなる前に、またやりたいなぁ。