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2014/09/15 23:51:53
(pSNIBAH8)
今日は とても怖い目に合いました。
時々ちょっとち露出ぎみにして寄ってる小さなホームセンターです
時間は午後6時過ぎで、まだお客さまもたくさん、特におじさんが多かったです
今日も、ブラショーツに下着キャミ、下はピンクのヒラミニ、超ミニで
水玉のピンクショーツが少し前側が見える位にしてヒラヒラを一列折り込んでみました。
何人かのおじさんは気が付いて階段の上で立ったままでいる私の下半身をじっくり
眺めているおじさんたち。すごく体が感じてしまいました。
それからコーヒー缶を買って車に戻りました。ヒラミニは脱いで下着だけの姿で
車の中で買ったコーヒーをゆっくり飲みました。
隣の経ワゴンのおじさんがトランクに荷物を入れて運転席に戻る時、私の下着姿をのぞきこんで
きましたが、隠さずにみてもらいました。
おじさん、何回も乗り降りしてその度に私の下着姿をじっくり覗きこんできました。
運転席のおじさんと目が合ってしまったのと、この辺はラブホテルが多いところなので
ちょっと怖くなりました。お店の中でもこっちを見ていたので、ヤバイって思ったんです。
小太りの、日焼けした顔に油ぎったような、目が厭らしくこっちを見てる
肉体労働してるのかなって思いました。私は車を出してすぐ後からおじさんの車が付いてくる(泣)
国道で私を追い越していったので諦めたとおもつったんです。
途中のリサイクルショップの裏の駐車場にに入って、止めてお店に入って30分くらいしてから
戻ったら、えーっつっ、あのおじさんの車が私の運転席のドアが開かないほどぎりぎりに
寄せて止まっているんです。もう怖くて、すぐ前の民家の裏に隠れてどうしょうか・・・・
って30分くらい隠れていたと思います。もうこうなったら持久戦かな、でもなんとかして
車に入って逃げたいって色々考えていたら、あの車が出ていったの。。出たの確認してから
もう一目散に戻って車を出しました。近くの広いホームセンターにいたら
またあのおじさんの車、もう泣きそうでした。すぐ車を出して途中のお店を通り抜けて
落ち着いて考えて、なんとか違う方向に行ったのでしたが、また後からおじさんの車が。
ひと気のない暗いわき道に入っておじさんを待ちました。
犯されることも覚悟してました。今日は大丈夫な日だったし、色々な事考えました。