1
2014/09/14 11:22:38
(PXgbhu21)
いつもはプチ露出ばかりです。今度はあのお店でノーブラノーパンで
入ってみたいと思っていました。時々行く小さなリサイクルショップです。
前に入ったときは、ブラ&ショーツに上は下着キャミ、下はヒラミニでした。
これでも頑張ったつもりなのですが、夏なのでみんな肌を露出してますので
あんまり目立たないのか、お店のおじさんたちは注目してみてくれません。
夏休みももう終わりだし少し涼しくなったのでもう最後と開き直って昨日、思い切りました。
下着は一切身に着けず上はいつもの下着キャミ、下は薄手の生地ノキャミを
スカートにして穿いてみました。色は薄いブルーなのですが、透けています。
この時のために陰毛は全部剃り落しました。なので毛は透けなくても
ワレメが透けて見えるとおもいますが、勇気を出してみました。
乳首は立ってしまうと完全に分ってしまいます。
他のおじさんたちがいないほうの入り口からそっとはいりました。
入るとき頭が真っ白になりました。すごくドキドキしてエッチな気分でした。
店主のおじさんは、私を見るなり下半身をじっと見つめています。
お店はそんな広くなく隠れるスペースもなし、おじさんも普通にしてるので
私も段々慣れて大胆になれました。
少し屈みながら商品を取るふりをしておじさんに見せてあげました。
たぶんおしりやツルツルのワレメも見えていたとおもいます。
もうさっきから乳首も立っているので胸も見られていました。
他のお客さんのおじさんがひとりじっとさっきから私を見ていて
くるかなぁっ(^_^;)って思ってたらきました。
耳元で、『見てたよ、綺麗だね。いつも手入れしてるんだ』
私はうつむいて答えが見つからず黙っていたら、『可愛いよ、乳首立ってるね、おじさんのもだよ』って。
触っていいかって聞かれたので、少しだけうなずきました。
おしりのわれめつたって膣に指入れられたら中に溜まっていた私のお汁がドロッと垂れ流れて
太腿を伝って下にいくのを感じました。下半身の力が抜けてきて
よろけそうにしていたら、店主のおじさんも来て『今日はこれで閉店するから
ゆっくりしていきなさい』、私が黙っていると『ゆっくりしていくんだよ』と念を押された
ようなもうここに居なければいけない雰囲気になって、私もそんなつもりもあったので
うなづきました。『おお、いい子だね』とそんな風に言われたと思います。
身に着けていた二枚は簡単に摺り下げられて裸のまま後手に縛られて椅子に座らせられて。
足をゆっくり広げられて、こんな恰好は初めてでした・・・・
おじさまの手がわたしの陰部の左右のお肉をぐっと広げて中まで見えそう
クリを剥かれてコリコリされてもう気を失いそうでした
このあとのことはまたにします