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2014/08/28 20:20:52
(JeZ3lST0)
夕方、外回りの営業が終わって会社に戻る前にコンビニに寄った時のこと。
駐車場に停めて車から降りないで、携帯の画面を眺めたりしていた。程なくして、隣に赤い乗用車が停まった。ふと見ると若い女の子。こちらは車高が高く女の子の脚まで見えたが、ショートパンツで生足、ラフな格好だった。
彼女も車から降りるわけでもなく、携帯の画面を眺めている。
こちらもしばらくそのままぼーっとして、再びふと隣を見ると、女の子は右手に携帯を持ち画面を凝視したまま、左手は太ももの上に置かれていた。
見つからないようにしばらく見ていると、女の子は自分の左手をすっと脚の間に滑り込ませた。
少し刺激的な光景だ。
まさかとは思いながら、その少しエロティックな光景をしばらくこっそり眺めていた。
次の瞬間、まばたきするのも勿体無いような光景が目に飛び込んできた。
女の子は股間に置いたままの左手を、指先を2~3本束ねて固くしたかたちで上下になぞり始めたのだ。
ショートパンツの上からではあるが、しばらく彼女はその動作を続けた。
脚も先ほどに比べていくらかだらしなく開いている。
ピラーの影に顔を隠したままでガン見してしまった。
突然のエロティックな光景に股間は固くなりズボンの上からチンポを触った。
女の子の動作がエスカレートするわけでもなく、こちらもかなり堪能出来たので、店内に飲み物を買いにドアを開けて外に出た。
ドアを開けた瞬間、女の子の手はさっと股間から出て、こちらをチラッと見たので目が合った。
その表情が忘れられない。
見られちゃったという表情ではなく、明らかに「私のオナ見てくれた?」という表情だった。
飲み物を買って車に戻ると女の子は車から降りることのないまま、居なくなっていた。
たぶん、いやきっと、彼女は見知らぬ男にオナを見てもらうためにコンビニに車を停めたのだと思う。
見られて興奮する女性は、間違いなく存在するんだと確信を持った。