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2014/08/21 14:23:13
(Zu11IBAE)
感想&メールありがとうございました。
昨日の続きです*^^*
・・・駐車場に戻って車の中でアンダーショーツだけを取って水着とフレアを着け直しました。
脱いで砂にまみれたアンダーショーツの裏側がヌルヌルになっていて^^;;
やっぱり私はオジさんの視線に興奮してるんだってその時に強く思いました。
紺色のビキニだから透けては見えないけど、
アンダーショーツが無いぶん前もお尻のあたりもゆったりした穿き心地になりました。
フレアがあるから周りの人には分かりにくいけど、
海水で湿った薄手の水着は歩いているだけでも股間やお尻に食い込んくる気がしました。
自分で思っていたよりもアンダーショーツが無い水着は直接肌に触れるから無防備でとても頼りない気がしました。
どうしよう・・・
すごくH・・・
でもオジさんに見て欲しい・・・
どんなポーズがいいのかな?
そんなドキドキした気持ちを隠しながら何事も無いように砂浜へ戻ることにしました。
私達の砂山は遠くから見ても分かるぐらい大きく、お城もだいぶ出来てきました。
オジさん達は小さな山があるだけで全然進んでいません。それでもオジさんは淡々と砂遊びを続けるフリ?をしています。
何げにさっきよりも私たちが作った砂山の近くでオジさんと女の子が新しい砂山を作っていました。
どうしよう・・・
オジさんが近い・・・
またヤラシイ目で見られちゃうんだ・・・
オジさんも慣れてきたせいか私が警戒してないことをいい事に、遊びながらまた私の方をやたらと見ています。
気のせいかさっきよりもオジさんの視線がヤラシク思えて・・・
じ~っと見られてるように感じました。そんな目で50過ぎのオジさんが私のことを見てるなんて・・・
そう思うとアソコがさらに濡れてきました。
オジさんが小さなバケツで海水をくみに行きました。そして戻るタイミングでさらに私達の近くに寄ってきました。
周りから見ればオジさん達と私達は同じ家族に見えていたかも知れません。
どうしよう・・・
オジさんがもっと近い・・・
きっとすごくH
何分ぐらい砂遊びをしていたのか頭に中がHな気持ちでいっぱいであまりよく覚えていません。砂山もお城も出来てきました。
あとはオジさんにもっとHなポーズを見て欲しい・・・
どんなポーズがいいのかな?今更フレアを取るのは不自然だし・・・
私はフレアを着けたまま立ったり座ったりをまた繰り返して水着をお尻に食い込ませました。
やっぱりアンダーショーツが無いぶん前よりも簡単に食い込むのが分かりました。
ちょっと足を開脚みたいにして立ったり座ったり、
前も後ろもワレメに水着の生地が小さく細くなって当たっているのが分かるぐらい・・
そのあいだもオジさんの視線をアソコやお尻に感じました。
色んなHなポーズを思い浮かべたけど・・・結局、さっきと同じ四つん這いのポーズをまたすることにしました。
オジさんはすぐ脇で子供と同じぐらいの低い目線で孫の女の子と遊んでいます。
私はドキドキしながら覚悟を決めて膝を砂の上に着けました。
アンダーショーツが無いからすごくH・・・さっきからそのことばかりずっと気になっていて、
気持ち膝をちょっと大きめに開いて・・・私は誰もいない海辺の方に背中を向けて立て膝の格好で周りの様子を見ました。
オジさん以外に大人の男の人は回りにはいません。
すこし離れたところで4・5人の高校生ぐらいの男の子たちがビーチボールでサッカーをしているだけです。
遠く離れた友達の集団もこっちの様子にはまったく気づいていません。
今からするHな格好にちょっとだけ足がプルプル震えていたかも・・・
どうしよう・・・すごくHかも・・・自分ではうしろ姿を見れないから余計に不安な気持ちと、
とってもいけない事をしている気持ちでドキドキになりました。
オジさん・・・いっぱい見て・・・
私は両手を着いて四つん這いのポーズをしました。
今度はお城の回りに池を作るつもりで長細い穴を作りました。
お尻を大きく突き出したまま砂を深く・・・もっと深く・・・
時間をかけて小さなシャベルを使って池の形に穴を掘り進めました。
海辺に向かってお尻を突き出すようなポーズを保ちながら・・・
思ったとおりオジさんは私の向きに合わせるように姿勢を低くしたり
赤いバケツを持って海辺の方に回りこんで私の突き出したお尻のすぐ後ろに何気なく移りました。
そこから見たらフレアの中・・・
絶対に丸見えだよね・・・
きっといっぱい食い込んでる・・
そんなお尻・・・見られてる・・・
今までにないぐらい腰からお尻を大きく突き出して水着が更に食い込みアソコにぴったりフィットする感じがします。
ずっとこのポーズで・・・
オジさんに覗き見してほしい・・・
深く砂をシャベルで掘るごとに恥ずかしいぐらいたくさんお尻を突き出して・・・
そんな四つん這いのポーズのまま腕の間から逆さまにオジさん様子をこっそり見ました。
メガネ姿のオジさんはバケツに砂を入れながら目を大きくして、視線の先はバッチリと私のフレアの中を覗き見していました。
オジさんそんなとこにいたらダメだよ。。。
恥ずかしいよ。。
オジさんはバケツに海水をくみに行ったりして海辺の向きからは離れようとはしません。
そしてまた私の背後で低い姿勢をとって覗き見を続けています。
近く・・近く・・少しずつ背後によって来ては私の無防備なポーズをジロジロ・・・
回りの様子をキョロキョロ気にしながら時にはお構いなしに私のすぐ後ろに近づいて
首を伸ばして覗き込むように水着の食い込みを観察しています。
オジさんの体の向きはには関係なく首の向きだけはつねに私のお尻を狙って・・・
私のお尻・・・どんな風に見えてるの?
丸くて白いお尻に紺色の水着がいっぱい食い込んでるの?
アンダーショーツとったのよ・・・
ワレメのカタチもバレてるのかな??
そんなことを思いながら・・・
アソコ・・・すごく濡れてる。
何となくいけない事してる気がする。。
でもそう思えば思うほどアソコが余計に濡れてしまって・・・
オジさん、Hな目でいっぱい見てるんだよね・・・
丸見え。。。恥ずかしいよ。。。
最後にオジさんのHな視線を感じながら、
四つん這いのまま左手でお尻に着いた砂をはらうつもりでお尻をたたくように一瞬だけワレメを広げました。
ワンちゃんみたいにちょっとだけお尻を振ったりして^^;
そして水着の食い込みを確かめるように指で生地を引っ張りながら食い込みを直しました。
お昼が近づいて友達のいるところへ戻ることにしました。その場を離れるときオジさんと一瞬だけ目が合いました。
意味も無く赤面しながら車の中でアンダーショーツを着け直してからコインシャワーを浴びアソコのヌルヌルを洗い流しました。
普段の私に戻り友達のところへ行きました。
そのことを思い出しながら家に誰もいないときに一人で触ってしまいます。
部屋で同じようなポーズをとって、四つん這いで下着を細く食い込ませたり、脇から指でイタズラしたりして
ココをオジさんに覗き見されたんだよね・・・
メガネ越しのオジさんのヤラシイ視線・・・
カキコしながらまたHな気分です。また興奮しちゃう*^^*