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2014/07/20 13:10:56
(OrSS2Xu9)
先日
月が綺麗で明るい夜に
旦那さんと散歩に行きました。
夜の公園
そょそょと心地好い風が吹き
暑さも和らぐ静かな夜でした。
旦那さんは
徐にアイマスクで
アタシの視界を遮りました。
手を引かれ
真っ暗な闇の中を歩いたアタシは
遊具に拘束され
自由を奪われました。
旦那さんは
自由のきかないアタシを
淫らに苛めます。
あ…ぁ……
アタシは
興奮してしまいました。
そこへ足音が!
アタシの身体は硬直し
ドキドキしていました。
「好きにしてやってください。」
と言った旦那さんの声に
アタシの興奮はMAXです。
顔も見えない人が近付く音
「いぃんですか?」と言う声と
同時にアタシの身体をまさぐる手
あ…ぁ……
アタシは自由のきかない身体を
よじらせ感じている。
いつから増えたのか
何人いるのかも解らない…
男性器をヨダレを垂らし
じゅるじゅると音をたて
頬張りながら
アタシを掻き回す手に
何度も意識を持っていかれる。
何本も受け入れ
何度もいき
波に襲われる…
静かな公園に
アタシの押し殺した声が響く…
何本もの男性器を
受け入れるアタシは
どこまで
メス豚になるのだろぉ…
また今夜も公園に行きたいと
旦那にお願いしています!