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2014/07/19 13:59:55
(YnqT.j/Q)
長々とすみません。
前回の続きです。
露出プレイですっかりテンションがあがり、いよいよぶっかけです。
もう屋外で全裸でいることに抵抗を感じず、逆に自分の痴態を見てもらいたい欲求が芽生えつつありました。
まささんがぶっかけ希望の方に連絡を取って今いる休憩所の場所を指示。
5人の方に連絡を取りましたが一人はキャンセル、一人は返信なし。
ほかの人は30分以内に到着予定。
まささんは天井にデジカムを固定して離れたところで見るといってその場を離れなした。
そのとき服を持っていかれました。
私は全裸。あるのはバイブとウエットティッシュ。
私はもうその場から逃げることができません。
外からは見えないようにベンチに横になり参加する人たちが来るのを待ちました。
しばらくして足音が聞こえました。
まったく関係ない人だったらどうしよう…
そんなことも頭を過ぎりましたが、もう誰でもいいから見てほしい…
バイブを挿入。スイッチON。
いつも使っているバイブなのにその時は特別な感じでした。
不安、緊張、興奮、快感が交じり合って感覚がおかしくなっているのかも…
声を押し殺すつもりでしたが、我慢できず喘ぎ声を上げてしまいました。
だんだん足音が近づいてきます。
そして休憩所に入ってきました。
びっくりしました。
その男性はすでに全裸で赤い縄で縛られた格好でした。
すでにおち○ち○を扱いてました。
しかも無毛。
それを見たとたん、私も壊れてしまいました。
会話、お触りはなしって条件でしたが私から破ってしまいました。
何を口走ったのか覚えていませんが、もっと見てほしい、見せてほしいと懇願したようです。
そしてお触りなしでしたが、その人のおち○ち○をしごいてあげました。
でも男性から私に触ってくることはなく、お触りなしを守ってくれていたみたいです。
男性の気持ちよさそうな顔に表情にエスカレートしてよだれをおち○ち○に垂らして扱きました。
右手はバイブ、左手はおち○ち○。
男性も激しく喘ぎだしたのでさらに扱きました。
「出そうです!」と言ってすぐに射精しました。
私の首筋から胸元にかけてかなり大量に…
「この日のために溜めてたんで」
と恥ずかしそうに男性が言いました。
気がつくと、もう一人来ていました。
ですがその方は今の光景を見ていただけで、ぶっかけ出来ずに射精してしまったみたいでした。
まささんからのメールで2名は程なく引き上げました。
もう一人は結局来ませんでした。
露出、ぶっかけを終え、その後ラブホ。
シャワーを浴びてさっぱりして、撮った動画を見ました。
自分がやったことなのに、落ち着いてみると顔から火が出そうなくらい恥ずかしい内容でとても全部見れませんでした。
長々と書いて申し訳ありません。