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2014/07/17 14:20:25
(Mtvan.rF)
被験者/ロリアクメ専門生・ましろ
目的/初の露出調教で視線を集めることに集中して、これまでにない視姦を体験する
場所/ファミレス
服装/
インナー 穴開き濃紺のローレグスクール水着
ブラ ブルーに白い刺繍の浅いブラ
パンツ 赤黒チェックのローライズ
半袖淡いピンクのぴったりした透けブラウス
濃いブラウンに裾に白いラインのプリーツミニ
黒いリボン付きの白ニーソ
ブラウンのヒールパンプス
7月16日、午後4時過ぎから開始されたロリ顔専門学校生・ましろの露出調教報告をさせていただきます。
今回の露出調教の準備は、通学電車、学校から始まっていました。
朝、今回のマスターから指示された通り、前から自室でのオナニーに使っていた高校のローレグスクール水着、乳肉とロリおまんこの場所に合計3つ穴を開けたものをインナーに着用していきました。
通学電車の中では、痴漢はされませんでしたが、胸元に不自然に透けた乳肉の肌とスクール水着の濃紺が正面に立ったサラリーマンからずっと覗き込まれていました。
学校では、できる限り普段通りの清楚で可愛い服装だと思っていました。
でも…最初の授業が終わって友達や知り合いの男の子たちから声を掛けられ始めたころから、乳肉への視線は今までよりずっと強くなっていました。
女の子の友達からはだいたいこんなことを言われました。
「それって…どんな服?キャミじゃないよね…?」
私は「えーこれキャミだよー☆」と答えながらさりげなく胸元を隠していました。
キャミの上からブラをするなんてありません。濃紺のエナメル生地がぴったり張り付いているのに、その上に浅いブラのシルエットがあって、カップには真っ白な刺繍が淡いピンクのぴったりしたブラウス越しに写っていますから…
友達は深くは聞いてきませんでした。
ブラの色や刺繍をうっすら浮かせたり、チラ見せさせたりすることはあっても、こんな露骨なこと、するような子じゃないですから…
でも、明らかに疑惑の視線が突き刺さるたび、私のロリおまんこから染み出た淫乱汁はパンツのクロッチを張り付かせていきました。
知り合いの男の子たちはもっと露骨でした。
学校柄、ほとんどの男の子は大人しくて、それでいて愛玩する振りをしてカラダに触れようとします。
今日は私の乳肉への視線はいつも以上にねっとりと絡みついていました。
そして、休み時間や授業が始まる前のわずかな時間になれば、知り合いの男の子たちはぽんぽんと頭を撫でる振りをして私の明らかに不自然な胸元を凝視していました。
このときは、私はわざと乳肉を張って、ボタンの隙間から見える谷間の肌とスクール水着の生地を見せ付けてやりました…
スマホを触る私にちょっかいをしかけてきたり、子供扱いしてくるたび、ぷーっと膨れるような顔をしながら…
「ね、ホントはこの中のブラをむしり取って、このやわやわの乳肉からはみ出てる乳輪見たいんだよねっ?」
そんなことを言いたくなるのを我慢しながら、ねっとりとした視線を浴びるたび、乳首もクリも勃起させてました…
学校でのオナニーは、よく我慢できたと思います。
それも、その後で約束していた初めての露出調教にアクメを取っておきたくて…それだけで、何とか我慢できました。
学校が終わって、ファミレスへ。
小さなテーブル席についてすぐ、チャットでの露出調教が始まりました。
私が席につく前からも、テーブルの斜め前から視線を突き刺してくる男の人がいました。
一目私を見ると、何度もちらちらとニーソを履いた脚からお尻、乳肉まで何度も…
今までもこういうことはありましたが、もう既にロリおまんこをびちゃびちゃにしていたこと、そしてこれからこの人の前でもっと淫乱な姿を見せ付けてしまうんだ、って思うと、その突き刺すような視線がぞくぞく、ってカラダ全体をひくつかせてしまいました…
まずは、ドリンクバーに向かうことになりました。一回、プリーツミニを折り込んでから…
椅子に座ったまま、さりげなくプリーツミニをウェストに折り込みました。
普通に履いていても、膝上が20cm近いので一回折り込めばお尻ぎりぎりまで丈を詰めちゃうのはわかっていました…
折り込んで、プリーツミニのお尻を押さえたまま、立ち上がりました。
そのまま、お尻を誘うように振れ、と命令が…これが露出だ、という言葉にきゅ、て心臓が高鳴りました…
わざと脚をクロスさせるように歩いて、お尻を左右に振ってプリーツミニを揺らして…斜め前にいた男の人も、その先でおしゃべりしてた大学生くらいの人も、私のお尻に視線を突き刺してきます…
あんな、お尻ぎりぎりまで短くして、お尻振って…あの人たち、絶対私のプリーツミニの中、想像してました…
そのまま、大回りしながらドリンクバーに…そこにも大学生くらいの男の人…ブラウスからくっきり、ブラを浮かせた私の乳肉をコーヒーを注ぎながら見てました。
ドリンクバーの前にグラスを持って立ったまんま、スマホで実況して…その間にも視線がお尻や乳肉に刺さって…
そして、前屈みになるように命令されました…
グラスを持ったまま、何を飲むか迷ってる風にして、そのまま、ジュースの受けを覗き込むみたいに上半身を倒して…太腿を内股にきゅ、て閉じたまま、ふわ、てプリーツミニがめくれたのがわかって…
絶対にパンツ、見えるってわかってました。思っていた通り、突き出したお尻に一気に、来ました…明らかに、さっきから私を見ていた男の人たちは全員私の突き出したパンツを見ていたと思います。
私のロリ膣の奥から、じわあって、でも大量の汁がにじみ出してました。でも、太腿を閉じるのを意識していたので…たぶん、赤黒チェックのパンツにできた染みは見えてなかった、と思います。
グラスにジュースを注いで戻るのも、誘うみたいにお尻を振って…席に着けば、斜め前のテーブルの男の人はまた私を舐めるように見ていました。
そして、横のテーブルの男の人も…座ったときにプリーツミニがめくれ上がってパンツが横から見えていてしまったのも、ばれてしまってました。
…そのまま、爪先を床に立てて、内股になりながら指先をぴったり合わせた太腿の間に滑りこませて…クロッチを触るように命令されました。
もう、びちゃびちゃにロリおまんこ汁を吸い込んでいるのは予感していました。
でも…触った瞬間。
ぶじゅ、とまるでスポンジを押し込んだみたいにロリおまんこ汁が指先に…
思わず、チャットに
「す、すごっ、すごっ」
と書き込んでしまいました…
命令されるままに、内腿にロリおまんこ汁を塗り込んでいきました。
触った時のまま、指先を抜いたらとんでもない量の汁が絡みついてるのがばれちゃう、そう思っていたのでよかったのかも知れません。
でも、それがチャット越しにばれてしまったのか、引き抜いて指先を舐めるように、そう命令が送られてきて。しかも、周りを見つめながら…
引き抜いた指先には、べっとりと濃い淫乱汁が絡みついていました。
私は軽く握るように隠しながら抜いて…
斜め前、そして、横の男の人をちら、と何度も上目遣いに見つめ返しながら、指先を伸ばして、絡みついた淫乱汁に、舌を伸ばして…
舌先で掬った汁を唇の中に入れていくたび、やらしい私のメスの味が、お口の中に広がって、粘ついてお口の中でねちゃ、て音をさせてました。
そして、前から、横から突き刺さる視線…見られてるのに、私は見つめ返しながら舌でおまんこ汁を舐めてる…
頭の中がくらくらと白くなっていきました。視界がぼやけていくような、片手に握ったスマホからは次々と命令が入って…必死に実況しながら、その命令が私を勝手に動かしていくような…
ジュースを飲み干すように命令され、さらにもう一回プリーツミニを折り込むように命令が続きました。
これ以上折り込んだら…もう、プリーツミニの丈はパンツを隠すことなんかできなくて。
でも、カラダは勝手にプリーツミニをぐいぐいと折り込んでいきました。
そして、命令されるまま、立ち上がって…
一瞬、私を見つめていた男の人たちの表情が変わりました。
あの瞬間の顔…忘れることができません。
そしてその視線は私のぴったりと張り付いたローライズパンツに殺到していくかのようでした。
再びジュースを取りにいく間の、いろんなテーブルからの視線…そして、遠くからも気づいた男の人からパンツに視線が突き刺さって…
あまり長い時間は歩けませんでした…でも、プリーツミニからはみ出した、赤黒チェックのローライズパンツに包まれた尻たぶ、クリのあたりまで染みを付けた、食い込んだロリおまんこ…ファミレスの中で、ひくひく、お尻と太腿を震わせながら
恥ずかしい肉を見せ付けながら歩いているなんて…
あの、驚きから性欲に目の色が変わっていく、あの視線が、私にはホントに初めてでした…
戻って私の後ろを見てみれば、明らかに私の様子を、そしてもう一度立ち上がるのを期待するかのような視線を送る男の人たち。
持ってきたジュースをすぐに飲み干して、今度はトイレに行くよう、命令されました。
立ち上がった瞬間、待ち構えていたかのように視線が突き刺さりました。
みんな、遠慮なく…女の子は、目を背けるみたいにして…でもそれが、本当にどきどきしました。恥ずかしいって気持ちじゃなくて、もっと辱められたい、ていう気持ち…もっと、もっとしたい。もっと淫乱なましろを晒してみたい。そしたらどんな顔で、どんな視線で、どれだけ犯すように、軽蔑するようにされちゃうんだろうって…
ドリンクバーの前を通り過ぎながら、トイレへ…その途中の大学生くらいの男の人たちもわざわざ私の尻肉を目で追っていきます…
まずは男子トイレに入って写メを撮るように、命令…そして今度はちゃんと女子トイレに。
もう、期待してました。
女子トイレに移動して、洗面鏡に写ってる私…命令が待ち遠しくて、ブラウスを脱いで、ブラのホックに指をかけて…
ファミレスの女子トイレ、洗面鏡の前で、ブラを外して…
ぶるんっ、と穴を開けたスクール水着からやわやわにベル型に垂れた乳肉。
大きな乳輪はもう、ぼこん、て膨らんで…先端の乳首は苦しそうに勃起してて…
命令はもちろん、乳首をさらに伸ばしなさい、完全に勃起させなさい、と…
まるで夢みたいでした。
鏡の中でプリーツミニからパンツをはみ出させて、スマホを必死に打ちながら、余った片手で乳輪を握って、指先で乳首を摘んで捻り出してゆく、ましろ…
「んひっ、んひぃっ、んひっ…!」
鏡の中のましろが、蕩けた顔で、ニーソに包んだ太腿と膝をがくがくさせて、歯をかちかち鳴らしながら、泣きそうなロリ声を上げながら急かされるように夢中で勃起乳首を伸ばしていました…
そのままブラウスを直接、ぴったりと張り付けて…写メを一枚。
乳肉が垂れたカタチそのままにブラウスから浮かんで、肌も、乳輪も勃起したおちんぽ乳首もくっきり浮かせて…
嬉しくて仕方ありませんでした。
これから、ファミレスで私が、ましろ一人がこんな淫乱に発情しまくった姿を、これからトイレから出てくる私をみんなが待っているなんて…
にこ、と嬉しそうに笑いながらピースしている写メの中の私は、本気で可愛いって思ってしまいました。
ドアに手をかけて…指先がびっくりするくらい震えていました。
そしてドアを開けた瞬間、目の前に中学生くらいの女の子がいました。
目があって…私のくっきり浮かんだ乳肉と乳首を見て…慌てたみたいに目を逸らしました。…ぞくってしました。
私はそのまま、女の子の横を通り抜けて…トイレ前の廊下を抜けて、お店の中へ…
一斉に視線が私を貫きました。
子宮からロリ膣までが一気にぎゅうっ、と搾られて…クリが、勝手にびん、と跳ねて…膣穴から、ホントに、どぼお、と溢れました。
内腿に汁が垂れていくのを感じながら、ふらふら、脚を必死に前に出して…
次々とみんな…さっきから何度も私を視姦していたみんなの視線が容赦なく刺さって、乳肉も、お尻も、おまんこも、私の顔も犯していってました。
まるで、お姫様みたいでした。
最高でした。
ふわふわ、視線に犯されながら、テーブルの横まで辿りついたとき…もう、カラダ全部が弾けてしまいそうでした。
そして、テーブルに背を向けて、みんなにカラダを向けて…
カラダの全てに、ひとつも残さずに性欲まみれの視線が絡み付いていって…
犯されてる、って感じました。
そして私は、プリーツミニの裾をぎゅ、と握りしめて…
びいんっ!て、パンツの中でクリが勝手に跳ねました。
勃起したおちんぽ乳首が、ぴきっ、て先端から弾けました。
尻肉も、乳肉も、全部がぶるぶるっ、痙攣して…
声は出せませんでした。
ただ、スマホで「いっくっ」だけ…
私は、ロリ膣穴から汁を…勝手に、パンツの中へびゅ、びゅ、びゅ、と3回、飛ばしてアクメを…初めての露出で、視線でアクメを決めさせて頂きました…
報告を終わります。
初めての露出だったので、すごく長くなってしまってすみません。
読んでくださったみなさん、ありがとうございました。