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2014/07/29 17:04:34
(7X1C.mwA)
最近、犬の散歩をするときの私の格好は、ノーブラでキャミと日焼け対策に薄手のカーディガン。
散歩をしてると同じように散歩してる飼い主さんと会います。元々大の犬好きだから、馴染みのワンちゃんや珍しい犬種だと触りたい衝動にかられ、駆け寄っちゃいます。
ノーブラアピールも兼ねて、胸を揺らしながら…。ちっちゃいワンちゃんなら腰を落として、おっきいワンちゃんなら前屈みで膝は曲げません。
飼い主さんの視線を感じてながら、谷間を強調しちゃいます。
でも、今朝のお散歩は大失敗しちゃいました。
いつも大人しいワンちゃん(大型)が、じゃれて飛びかかってきたんです。
私はびっくりしたわけじゃなく、むしろ嬉しくて『キャ~!』って叫んだら、ワンちゃんの前足がキャミに引っかかって、片パイがポロ~ンと飼い主さんに…
今度は、びっくりの『キャ~!』(笑)
私は隠すためにカーディガンを閉じようとすると、ワンちゃんの足が逆に抜けなくなり、飼い主さんが引っ張るたびに、肉球で乳房を揉まれる形になり『あん!』と喘いだりしちゃいました(笑)
悲鳴を聞きつけた近所の人に飼い主さんは変質者と勘違いされ、事情を説明する間私はヨレヨレに伸びきったキャミを押さえながらの羞恥露出プレイ(笑)
悲鳴で出てきたので、女性はいなく男性ばかりに囲まれて、勃起した乳首を隠すのに必死でした。