1
2014/06/05 12:47:24
(bhTLTGYY)
アダルトショップをあとにして、車で兵庫のポルノ映画館へ移動しました。
車内でかけはりに潰された乳首の苦痛を訴えると、見てあげるから、シャツを広げなさいとの命令。
あだ明るい車内の助手席で潰れた乳首を曝け出します。
「あー、見事に平になって、可哀相だなぁ。」
指先で潰れた乳首を弾かれます。
「外して下さい。辛いんです」
再度訴えると、治してあげるよ。と、外したかけはりを縦に付け直されました。
声にならない悲鳴をあげ、乳首は焼け付くような痛みに襲われます。
「着くまでロータークリに押し当ててオナってなさい。イッてはダメだが、休んでもダメだよ。ちゃんと出来たら、かけはりは外してあげよう」
汗だくになりながらも、なんとか到着して駐車場でかけはりを外していただく。
長時間潰された乳首に血液が戻ってくる痛みに身悶えていると、揉むと痛みは早く収まるよ。手伝ってあげよう。と、乳首を揉みこまれ、また絶頂を迎えてしまいました。
少し触れるだけで、剥き出しの陰核のような感度です。
限界まで勃起した乳首はシャツを押し上げノーブラなのを強調しているかのよう。
中に入ると、後ろ手にバンドで拘束され、ペットシーツを引いた座席に浅く座らせられました。
両足を肘掛けに固定されシャツのボタンははずされ乳首もアソコも隠すことが出来ません。
怖い…と訴えましたが、大丈夫。なんどもシナリオ送っただろ?あれ以外のことはさせない。守るから安心して。と、優しく諭されます。
挿入、フェラ等はNGとしていたので。
徐々に集まるギャラリー達。
観られている…羞恥に身体が熱くなります。
観客の1人にローターが手渡されます。
他の人に洗濯ハサミ。
クリに押し当てられるローター、ペンライトに照らされる淫らな穴、尻穴がひくついてるぞ。小声で囁かれて一気に上り詰める。
敏感に熱くなった乳首には洗濯ハサミが挟まれ、引っ張られる。何度も繰り返し。
声を殺して何度も上り詰め、息も苦しい。
最後にクリに洗濯バサミを挟まれひっぱり取られると、失禁してしまいました。
ペットシーツはこのためだったのですね。
その後は、ホテルに移動して、SMの予定でしたが、疲れ果てて眠ってしまいました。
でも、映画館出る前に浣腸されてしまったので、見られながらの排泄はありましたが。