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2014/05/04 20:03:50
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彼氏にあそこの奥にピンローを入れられました。
そしてスイッチ入れられて身体を愛撫されるとわたしは息をハーハーしながら身体はトロトロ。
わたしの身体の奥から愛液がいっぱいあふれ出てお口は上も下もよだれがいっぱい出る始末。
もうわたしは性欲の固まり。もっと激しく愛撫されたい感じ!
すると彼の愛撫する手が止まると、「もっと触って!」わたしは身体を震わさせながら懇願したの。
手を止めたのは彼の作戦みたい。
すぐに電マでクリちゃんを苛められたの!
気持ちよくて悲鳴を上げ続けて・・・逝っても電マを離してくれない!
このまま全裸で死ぬと思いながら助けて!って声出して気を失いました。
彼氏とは別れたけどあの時のエッチがすごく気持ちよくて忘れられないよ~~
お家ではピンロー入れながら電マをクリちゃんに当てるオナニーなんかしたら大声だして
このマンション出て行かないといけなくなるし・・・
すぐそばの病院の屋上をみつけました。お見舞いのふりして夕方に病院の屋上へ行くの。
洗濯が干してなかったらもう誰も来ないからね。
この日はもう洗濯ないみたい。
ベンチに座ると服も下着も脱いで裸。
こんなところで裸になってることにすごく興奮してる。すごくわたしエッチな顔してるんだろうな。
鏡で自分見ながらオナニーしたい。
こんなところ誰かに見られたら終わりだから焦りながら・・・
自分で身体を愛撫するのも飛ばしてすぐにあそこにピンロー入れて電マをグイグイクリちゃんに当てました。
すぐに身体の奥から愛液があふれ出てベンチはネトネト。
もう快感に身体は勝手にくねらしている。
指がヘアに触れると愛液で濡れてるのがわかるもん。
もう速攻に身体を苛めると性欲の固まりのわたし。
わたしの電マを握った両手は激しく激しくクリちゃん苛めてあげました。
思いっきり声を上げると。「クリちゃんをもっと苛めて!」なんてわたしったら自分にお願いしてるよ!!
もうわたし狂ってる。そのままグイグイクリちゃん苛めるの。
もう逝くのにそのまま電マを離さずいるとわたしは悲鳴を上げて、それでも電マ当て続けると
最後はベンチから転げ落ちて全身痙攣して動けなくなりました。
早くココを離れたいけど動けなくて。
悲鳴を聞いて誰か屋上に来ることがないように祈ってました。
それから15分後わたしは無事病院から抜け出ることができました。
今度はお家の外のオナニーが忘れられなくなりましたよ。