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2014/04/14 12:25:39
(ixUHYmL1)
露出旅行に行ってきました。
様々な情報をいただいた中から、今回は湯原の砂湯を選択。
出発時からノーパンノーブラに、薄手のカーディガンを羽織って、ハイソックスにワザと不安定な高いヒールをはきました。
湯原に向かう途中のサービスエリアに立ち寄った際にはわカーディガンも許されず、はっきりと乳首が浮かび上がっているワンピース一枚で食事をとることになり、恥ずかしさに更に乳首が硬くなって布を押し上げます。
チラチラと感じる視線に伏し目がちで食事を済ませたところで、凄く見られてるな。と耳元で…
思わず熱いものが溢れ、染みが出来てないか気になるほどでした。
その後は、寄り道なしで走り、トイレにもよってもらえず、根をあげた時、路肩に車を止めて排尿指示されました。
あまり車が通らないとはいえ、まったく通らないわけではありません。
急いで出しましたが、四台程度の車が通り過ぎ、トラックにはクラクションを鳴らされてしまいました。
砂湯に着くころにはクラクラするほど感じてしまい、裸にフェイスタオル一枚で、掛け湯をする時には何度も洗わなくてはいけないほど溢れていました。
その後は皆様の視線を感じながら、ゆっくりとお湯に浸かり、話しかけてきた殿方と会話しながら、溢れさせていました。
帰りの車中ではバイブを渡され、ダッシュボードに足をあげた状態での挿入。
視姦だけで焦らされていた私は、挿入と共に深く達してしまいました。