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2014/04/12 16:44:35
(/ADoVUbw)
出張で飛行機に乗りました。
そのときに思い出したんだけど、だいぶ昔、機内で露出もどきをしたことがありました。
そのときにつきあってたパートナー(そのときは♀とつきあってました)と二人で旅行に行って、三人並んでる席に座ったのですが、彼女が窓際、私がその隣、そして通路側には年配の男性。
離陸してすぐにその男性は眠りはじめ、いちゃいちゃしてた私たちはガマンができなくなり…。
私は機内で配られた薄い毛布を自分の腰から膝にかけ、その下でデニムのボタンをはずし、チャックをおろしました。
すると彼女が迷わず指をすべりこませてきて、最初は下着の上からサワサワ。
下着ごしの刺激がすごく良くて、だんだんハァハァと息が荒くなってきました。
そしてもっと刺激が欲しくなり、彼女の指にクリを押し付けるように腰を動かすと…
彼女が「しょうがないな~」というように笑って、下着の中へ指をいれてきました。
そこはすでにトロトロ、ぬるぬるで、彼女は愛液を指ですくってはクリにこすりつけてきます。
あっ、あっ、ふぅ…ダメ、気持ちいい…。
もっと足を開こうと、デニムを太ももまでおろしちゃいました。
もちろん毛布の下で。
そして両膝を大きく開き、目を閉じて夢中で彼女の指を味わうように腰を動かしました。
くちゅくちゅといういやらしい音が聞こえてきて…隣の男性はまだ寝てるようでしたが、いっそバレててももういいや、と思うくらいどうでもよくなってました。
そのとき、彼女が耳元で、ホラ、飲み物の注文きたよ、と。
目を開けるとCAさんがにこやかに「何になさいますか?」と聞いてきました。
えっ、えっと…。
突然のことにしどろもどろになる私を、彼女はニヤニヤ見ながら、毛布のしたでいっそう激しくくちゅくちゅとせめてきます。
お、オレンジジュースください…。
あ、私も。と彼女。
やっとのことで注文しましたが、コップを受け取るちょうどそのとき、膝をガクガクさせて腰をひくつかせながらイッてしまいました。
CAさんは一瞬不思議そうな顔をしたけど、そのまま次の列へ。
彼女は「あーあ、いっちゃったね」って言って指をひっこめると、そのままその指をオレンジジュースのコップに入れ、氷をカラカラとならしながらかき混ぜました。
オレンジジュースの愛液割りです…。
私はぐったりしながら彼女がそれを飲み干すのを見てました。
そんな思い出。
エロいけど、いまのパートナーの変態彼とならもっと過激な遊びができそう、なんてことも考えました。
たとえば、国際線で機内が暗くなり、みんなが眠る時間に、毛布なしで思い切ってあそこを出しあって、触りあって…くちゅくちゅ、シコシコ…。
ひざまくらしてもらってる形で、フェラとか…。
そんな妄想をしながら、明日また飛行機に乗って帰ります。
出張で一人きりだから(彼と一緒じゃないから)、妄想を現実にできないのが残念…。