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2014/04/05 00:48:45
(WBxsNdGx)
露出願望が芽生えたのはオッパイが膨らみ始めた9歳の頃に公園で友達と遊んでて公園のベンチに座っている女の人を見つけた時です。
その女の人はミニスカ-トなのに脚をゆっくり開いたり閉じたりしながら携帯を耳にあてていました。誰かと話しているのか顔を赤くして目をキョロキョロ動かしながら
脚を開いていました。「あんなに脚開いてたらパンツ見えちゃうのに。」と思って幼稚園からずっと一緒に遊んでた友達に声をかけて話しているとパンツらしきものは見えず
白い肌に縦スジが目に入って驚きました。「えっ!」と声を出して友達の顔を見ると同じ事を考えていたみたいな顔をして私を見ていました。何かいけないものを見てしまった
気になり二人で見ないようにしていましたが、どうしても気になりチラ見しながら観察して何度もパンツを履いていないのを確認して友達とコソコソ話して二人でドキドキして
今日見たことは絶対誰にも話さない事を約束して別れて家に帰りました。
それから友達と共通の秘密としてネットで色々調べたりしてあの女の人がしていたことは「露出」という行為である事、そういう事して感じて気持ちよくなる人もいる事、中には
露出を楽しむ会があることなどを知りました。それらを知った上で友達と毎日のようにその公園に行ってその女の人を探しては見つけて観察するようになり、帰宅後自分の部屋でも
下半身丸出しで宿題をしたり、深夜部屋の中で素っ裸になりトイレに行ったりして部屋に帰ってオナニ-してました。