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2014/03/07 09:54:17
(PEmdDp4f)
今日は休みなんですけど、昨日早寝したので午前3時頃に目が覚めてしまいました。
妙にスッキリと目が覚めたので、久々に早朝露出に出掛けました。
ニーハイにコートだけ羽織って自転車でお出掛け。
10分ほど自宅から離れたところで自転車を停めて歩いてみました。
当然まだ真っ暗でしたが、住宅街なので新聞配達屋さんに気をつけながら、コートを脱いで全裸で歩きました。やっぱり寒いけど、脇にあった梅林では梅が咲いていて春の訪れを感じます。
少し歩くと広めの公園があり、コートを東屋へ置いて10分くらい裸でウォーキングしてみました。
だいぶ体も温まり寒さもなくなりました。
次第に暗かった空も少しだけ明るくなってきて、遠くにおじいさんが散歩しているのも分かりました。
こうなると夜明けは間近なので、急いで広場のベンチでオナニーしました。
四つん這いで腰を突き上げてオシッコもしてみたり、普段できないことをたくさんしてみました(おかげで足にはいっぱいオシッコがかかっちゃったけど)。
もうだいぶ明るくなってしまったので帰らなきゃと思いましたが、やっぱり誰かに見られたくなってしまいました。公園を出て自転車がおいてあるところに戻ってもまだ悶々としていました。
仕方なくコートを着て自転車で走り始めると、さっき遠くで見かけた散歩中のおじいさんを発見。
最後のチャンスと思い、自転車を停めてコートもその場において、ほぼ全裸のままおじいさんの後を追いました。おじいさんはこちらに気づいてないみたいで、ゆっくりと歩いていました。
そこを後ろから裸のまま追い越しました。
追い越すとおじいさんの足が止まりました。振り向けませんでしたが私の丸出しのお尻を凝視されていることを思うと足が震えるくらい感じてしまいました。
追い越して最初のブロックで角を曲がり、急いで自転車の置いてあるところに戻ってコートを着てその場を離れました。
でも興奮冷めず、途中でもう一度裸になってオナニーしました。
ようやく満足してコートを着て自転車に乗った瞬間に新聞配達屋さんのバイクが登場。危うく見られてしまうところでした。