1
2014/03/29 23:44:36
(PsFJqgre)
子供の時に、うちの若き頃の母親が、相当の露出好きと気づき、露出癖をこっそり見てはオナニーを覚えました。座敷の隣のリビングに親戚のおじさんがいるのに、襖を開けたままで、お風呂上がりに全裸で見せびらかす様に身体を拭いたりしていました。おじさんは、見て見ぬふりをしながらも、母親の全裸に釘付けでした。舅である祖父の兄弟や、近所のおじさんがよくお酒を持って集まり座敷で飲んでいるのですが、座敷の隣のリビングにわざわざタオル一枚でウロウロしたり、身体を見せびらかす様に拭いたり、よく見ると、座敷の男性は、そんな母親を覗いておりました。オッパイをブラブラさせている時に、酔っ払ってトイレとワザと間違えた、とエロくて評判の禿げ爺いの近所のおじさんが、奥さん、オッパイ丸見えなんだけど、おっきいね、ご挨拶、と触られたりする事もありました。母親は、妖艶で男好きする巨乳でしたし、父親は、仕事人間で、出張や、夜も遅く、母親は、欲求不満だったのかもしれません。ノーブラで乳首くっきりの薄着で散歩をする事もありました。座敷のお酒の宴は、きっと、母親の裸目当てかもしれません。痴漢かも、と噂された禿げのオヤジは、散歩中のノーブラの母親を見つけると奥さん、今日もイイ乳だね、とニヤニヤし、私はこのオヤジが来るのが興奮し、内緒で母親の後を付けましたが、母親は、自ら、オッパイをオヤジに露出していました。それだけでは済まないのか、オヤジの友達らしき二、三人がいる時もあり、へぇ、本当に変態なんだ、と人けのない所で、男の前で全裸になってオナニーをしたり、とにかく、自分の母親がと思うと、ドキドキしてエスカレートしないか、と興奮しました。海へ行った時も、父親が泳いでいる隙にビキニのブラを外し、トップレスになっていたり、やはり、オッパイを見られたくて仕方ないみたいです。もちろん、弟妹の授乳も堂々と人前でしていました。