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2014/03/26 16:04:50
(FpEMST/T)
皆さん、こんにちは久美子です。
この週末は、今年で職場を離れたり転勤され
るかたの送別会が有りました。
去年までの部では、大宴会や旅行会があり
お酒が入ればHな事やセクハラもあり
酔っ払った人がお店の備品を壊して弁償
するのが普通になっていました。
一年前に今の部署に来てからは一度も宴席は
設けられず、私が酒乱であるとばれずに
過ごすことが出来ました。
一次会の送別会は静かに粛々と流れて
終わってしまいました。
同僚に聞くとこの部署は一番大人しくて
宴会が盛り上がらない部署だそうです。
気を取り直して二次会に付いていくと
小さな小料理屋の座席に案内されました。
最初は10人くらいで、飲んでいたはずが
既婚者が帰り、終電でまた帰りと人は減り
三時過ぎには、私と五十過ぎの主任と二十歳
の若者だけになりました。
人が居なくなると、男性の本性は出てくる
もので、私が席を立とうとしてふらつくと
支える振りをしてお尻を押さえてくれたり
、頭を触りながら髪の匂いを嗅いでいました
何度かトイレから戻ると主任は座ったまま
固まって寝てしまい、失礼かもしれませんが
座ったミイラ状態でした。
主任が寝てしまったせいで若者の悪戯は
最初はお尻を触る程度でしたが、エス
カレートして耳元に息を掛けたり、ブラ
のホックを外す所までやられました。
ブラが外れてしまい、直そうと席を立とう
とした時、彼が器用に上着とインナーを
捲っておっぱいを揉み、
「おっぱいもっと見せて」
と呟きました。
彼に言われて断れず座席の陰で服を捲って
おっぱいを出しました。同じ席には、
寝ている主任もいて、後ろには他のお客さん
に店員さんもいました。
私がおっぱいを出して照れていると、
彼がスマホでピローンと撮りました。
なんとなく、撮られるのは予想して
いました。
もし彼がもっと激しい要求をして下も
脱ぐように言えば、座席に隠れて下着を
脱いで足を開いたでしょう。
そう言われる事を期待しましたが、まだ二十歳
の彼の性癖はノーマルらしくこれ以上の
ことは求められませんでした。
お店から今日まで彼のスマホから私の写真を
消す機会は何度もありましたが、それは
していません。もし、何かが起こって写真が
いやらしいサイトに出てしまったら。
そんな想像するだけでまた秘密の場所に
行きたくなります。
いつも稚拙な文章ですが、読んで頂き
ありがとうございます。
それでは久美子でした。