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(無題)

投稿者:典子
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2014/02/20 09:08:24 (alLXqZbd)
ひさしぶりに書き込みします。
今も私、全裸生活を続けています。寒さも厳しくて、辛い部分もあるのは確かなのですけれど、寒くて我慢出来ない時は、完裸の身体に全身網タイツを付けただけの姿で過ごしています。
私の近況は、また中に書いていきますから、時々見て下さいね。



 
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82
投稿者:あきっぴ
2014/04/23 02:32:55    (Ybbe8hJe)
‥‥淫露にまみれた貴女を‥‥

‥お待ちしています…
81
投稿者:
2014/04/12 14:40:10    (NjaVs8BU)
はじめまして 貴女の書き込み全て見ました 凄く素敵だと思います 中書的な書き込みもあるみたいですが 貴女を応援している人は多いと思います お身体に気を付けて下さいね!! 1枚1枚脱いでいる姿や 全裸で歩く姿を覗いて見たいです!! 今後も厭らしい 話を待っています
80
投稿者:典子
2014/04/11 15:19:22    (fko38JNG)
義姉は、宅急便のお兄さんの前で、真っ裸の身体を晒したあの日から、とても大胆になってしまいました。
義父もいなくなった今では、昼間にも色々な場所へ出掛けては、裸になることを楽しんでいるようです。
義姉を、そのような女性に変えてしまったのは私なの……
でも私、嬉しい。私と同じ気持ちになれる人が、こんなにも身近にいるなんて。

昨日の昼間、お義兄さんが、私の家に来ました。
インターホンが、鳴ったので、モニターを見てみると、義兄の姿が写っていました。
突然だったので私、びっくりして、下着や服を慌てて着ました。
何か、急用でも出来たのかと思い、急いで玄関の鍵を開けました。
義兄は、仕事で近くまで来たから、寄ってみたと言います。
私、何か胸騒ぎがしました。
これまで、義兄が一人で来ることなんて、一度もなかったから……
とりあえず義兄には、リビングのソファーに座ってもらいした。
『典ちゃん、突然ごめんよ。ちょっとね、気になることがあるから、一度典ちゃんに聞いてみようと思って来たよ』
私、不安になりました。
義兄が、鞄の中からビニール袋を取り出しました。
私、それが何かすぐにわかりました。それは私が、義兄のゴルフバックに入れた………
『これは、典ちゃんが入れたんだろ? 中を見てすぐにわかったよ。僕がしたことに気づいていたんだね。こんなに厭らしい染みを付けたのは、典ちゃんだよね。あの夜も、わかっていながら丸裸になったんだよね』
私、何も言えなくて……
『あの夜の典ちゃんの裸体が忘れられなくてね。次の日、典ちゃんの部屋に入ってしまった。鞄の中を見ると、典ちゃんの厭らしい下着がいっぱい入ってて、ダメだと思いながらも、ついつい……
手が伸びてしまった。ゴルフバックを開けた時は、びっくりしたよ。袋から取り出すと、いい香りがしてね、これが典ちゃんのぉまんこの匂いだと思ったら、我慢出来なくなって、匂いを嗅でみたり…舐めてみたり……して…』

お義兄さんが、私の下着を……
私の付けた匂いを……
私、ドキドキしてしまって……
『典ちゃん、お願いがあるんだ。もう一度、裸になってくれないか。見せてもらうだけでいいんだ。絶対に何もしないから、約束するから』
私に向かって、頭を下げたまま身動きしない義兄。
……あんなに綺麗な身体の奥さんがいるのに…私なんかの裸が見たいなんて……ぃゃだ、どうしょぅ…私、変な気持ちになってきてる…お義兄さんの前で裸……私、気持ちがどんどん昂ぶってる……
「…裸って…真っ裸になるんですよね?」
『…あの夜のように、生まれたままの姿を見せて欲しい』
……生まれたままの姿…
ぃゃだ、ダメ…私の気持ちが…一番昂ぶる言葉……そんなこと言われたら…私………

気が付けば私、もう下着姿になってた。
義兄が、目を見開いて見てる…
ブラを外す私。
勃起した乳首に、義兄の視線が突き刺さってきた。
『典ちゃん、そんなに乳首を固くして…典ちゃんは、見せるだけで感じるんだね。後ろを向いてごらん……やっぱり今日のパンティーも小さくて、細くて、しっかりと食い込んでるね。いつもそんな厭らしいパンティー穿いてるんだ。もしかして、もう濡れてるのかい?さぁ、脱いで』
私、後ろを向いたまま脱いで真っ裸になりました。
お尻の割れ目に、義兄の視線を痛いくらい感じます。
……ぃゃだ、お義兄さんが見てる…私のお尻の割れ目を見てる……
『典ちゃん、お尻を突き出してごらん……そう、そうだよ……両手を回して、開いてごらん……ほら、お尻の穴が丸見えだよ。凄いまんこ毛だね。お尻の穴まで続いてるんだ。厭らしい姿だよ』
……ぃやっ、そんな厭らしいこと言わないで……私…私…気が変になりそう……
私、自分から、テーブルの上に腰を下ろして、両脚を大きい開いてしまいました。
……見て!いっぱい見て!…これが、私のぉまんこなの…お義兄さんが、匂いを嗅いだパンティーは、ここの匂いが付いてるの……
「触って…そして舐めて…お義兄さんも裸になって…私、何をされてもかまわないの…」

79
投稿者:ニッケルバック ◆G4eGylalJU
2014/04/07 07:29:48    (PyI6FOLl)
想像するだけで生唾ものですね!
是非画像を見せてくだい。
78
投稿者:ジン
2014/04/04 21:44:27    (LSEjXPrO)
正直にお義姉さんに告白して良かったね更に仲良くなれたみたいでね
宅配便の人に無理矢理裸を晒させたんだ お義姉さんは嫌がりながらも凄く濡らしていたんだろうな
77
投稿者:典子
2014/04/04 12:44:15    (tssrg/tq)
私、買い物に出ています。
義姉は、家で真っ裸のままで掃除や洗濯をしてくれています。
もう義姉は、裸の生活はもちろんのこと、外で裸になることにも、何の戸惑いも感じていないみたいです。
でも、人前で、自らが裸体を晒すことには、まだまだ抵抗があるようです。
義父の前では、あんなに大胆になれたのに……あの時の義姉は、女の私が見ていても、とても妖艶で、とても淫らで、とても魅力的でした……
あんなにも激しく淫らな義姉に、またなってほしい……
ずっと私、そう思ってきました。
昨日の夕方、主人から洗濯物が届きました。主人が前もってメールをくれていたのですが、義姉には、荷物が届くことを言わずにいました。
メールには、16~18時の時間指定と書いてありました。

私が、買い物から帰ると、真っ裸で掃除機を掛けていた義姉。
私もすぐに、裸になります。
「お義姉さん、ケーキ買ってきたから食べようよ。コーヒー入れるね」
真っ裸の二人が、ソファーに座って、こんなことが出来るなんて…私、凄く嬉しい。

前日に、髪型を変えた義姉は、まるで別人のようでした。裸になると、尚更セクシーで、凄く綺麗です。
時計を見ると、16時を回っていました。
「お義姉さん、その髪型とても素敵、よく似合ってるし、まるで別人のよう」
『本当に?嬉しい。かなりイメチェンでしょ。少しは若く見える?』
「うん、裸になるとますます魅力的。お義兄さん、興奮するよ。朝まで寝させてもらえないかも」
『あはっ、またには、そうなればいいかも』
「ねぇ、ねぇ、写真撮ってあげようか。小悪魔的なポーズで…なんか誘惑するような雰囲気が漂ってるんだもん」
『えぇっ、そんなことないってば…』
「いいから、ちょっと待ってて」
私、引き出しの中から、手枷を取り出しました。
『……何、それ?』
「いいから、こっち来て」
義姉を、玄関の横にある階段へ連れて行きます。
数段上がったところで、義姉を立たせました。
義姉の片手に手枷を嵌めます。
『…な、何?…どうするの…』
びっくりする義姉。
手枷のチェーンを、階段の手摺りに絡ませ、もう片方の手首に嵌めます。
『…ぇっ、…ちょっと典ちゃん、何するの…早く外して…ダメだってば…』
「お義姉さん、その姿、凄く素敵よ。なんとも言えないくらい厭らしい姿よ」
『…なに言ってるの…誰か来たらどうするの…早く外して…お願い…早く』

玄関のチャイムが鳴った。
義姉の顔が、引きつってきます。『典ちゃん、早く外して!』
「大丈夫よ。宅急便だから」
『…大丈夫って…大丈夫じゃないから!早く!』
「だって私、いつも裸で受け取ってるから」
『……意味わからない…玄関まで来るんでしょ!』
「うん」
『………』
義姉の身体が、激しく震え出したの。
『……ぃゃ…お願い…ぉ願いだから…どうしょぅ…恥ずかしいょ…ぉ願い…………』
顔から血の気が引いて、身体を小さく丸めて震える義姉。
玄関の扉を開けます。
いつものお兄さんが、入ってきた。
さすがに驚いた様子。
【これって…凄い景色ですよ!】
「びっくりしたでしょ。私の義理の姉なの。よく見てあげて」
階段の義姉を、下から覗き込むように見てるお兄さん。
『…ぃゃ、見ないで…ぉ願い…見ないで…』
「お義姉さん、もっと見せてあげて」


76
投稿者:典子
2014/04/03 12:49:30    (ZJBtgrXC)
火曜日に、義姉と一緒に我が家へ帰っています。
この家は、義兄が出張から帰ってくる土曜日まで、二人の淫婦が住む館。

義姉が、ヘアースタイルを変えてみたいと言うので、先ほど私がいつも行っている美容室へ連れて行きました。
数時間は掛かるので、私、家に戻ってきました。

火曜日の朝、義兄が出張へ出掛けた後、お泊まりの着替えなどを準備している義姉に、思い切って打ち明けてみました。
義兄に覗かれているのに、真っ裸になってしまったこと、下着に悪戯をされて、変な気分になったこと、下着をゴルフバックに入れたことも、全て正直に話しました。
義姉は、私の行為には驚いた様子もなくて、むしろ、義兄の行為に、とても驚いていました。
『……あの人が…そんなこと…信じられない……どうしよう……典ちゃん、ごめんね…
でも…私、あの人を責めることは出来ない……私だって…普通じゃないこと…してるから……』
「お義姉さん、ごめんなさい。私が、お義姉さんを変えてしまったの…私がこんなことに誘わなかったら……」
『私は、後悔してないよ。元々、私にも、そんな性癖があったの。気づかなかっただけ…典ちゃんを見てて、本当の自分に気が付いたの…さっきの話なんだけど、私には、典ちゃんのしたことも、主人のしたことも、どちらも理解出来るの。私が典ちゃんだったら、きっと同じことしたと思うの……主人も、典ちゃんを見てて、我慢出来なくなって、部屋を覗いてしまったんだと思うの…そこで、典ちゃんの下着姿や丸裸の姿を見たものだから、典ちゃんの下着を使って……私だって、初めて典ちゃんの下着姿や裸を見た時、凄くドキドキしたもの…私も、典ちゃんみたいに淫靡な女になりたいって思うくらいだから、男の人だったらたまらないと思うの…』
「お義姉さん、許してもらえるの?」
『私が謝らないと…主人のこと許してね…』
「良かった…お義姉さんに話して良かった…でも、ゴルフバックの下着は取っておかないと……」
『いいんじゃない、そのままで。主人が典ちゃんの下着を見つけて、どうするかなぁって、興味あるし』

お義姉さんって凄く素敵…
私、ますます好きになってしまう……
75
投稿者:ジン
2014/03/31 21:00:54    (PKtaioPC)
お義姉さんが泊まりにくるんだ 楽しみだねどれだけ乱れちゃうんだろうね
典子さんの告白にお義姉さんはどう反応してどう対応するんだろう ドキドキだね
74
投稿者:典子
2014/03/31 18:30:59    (Ggxz9U3J)
私も義姉も、そろそろ服を着なければいけない時間です。
夕食の準備も二人ですれば、早く片付きます。
義姉も服を着るため部屋へ行きました。
私も自分の部屋です。これから服を着ます。
お義姉さん、ゴルフバックを開けたりしないかな……
大丈夫だとは思っていても、凄く不安……
義姉は、私がお義兄さんに覗かれながら、真っ裸になったことも下着を入れたことも知りません。もちろん義兄が、私の部屋を覗いたことも、私の下着におちんちんを擦り付けたことも知らないの。
そんなこと、義姉が知ったらと思うと私……
でも私、自分を抑えられなくなって、あんなことをしてしまいました。
お義姉さん、本当にごめんね。
さっき義姉が、夕食の準備をしながら、『典ちゃんが明日帰る時、私も一緒に行こうかな。明日から主人は出張だし、典ちゃんの家に泊まってもいい?主人もダメとは言わないと思うから』
「本当?嬉しい~ 私もお義姉さんに来て欲しいの。うちなら、ずっと裸で過ごせるよ。凄く楽しみ」

お義姉さんが家に来たら、私、正直に話そうかな…
お義姉さんなら、私のしたこともわかってもらえるかもしれないし……
73
投稿者:あきっぴ
2014/03/31 16:10:43    (F2qo.zAH)
…厭らしい貴女!…あの男の子との窓越しの淫らな時間を思い出してしまいました… 
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