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2014/02/17 21:23:35
(lZ/8QsJI)
御無沙汰しています美帆です。
といっても覚えていらっしゃる肩はいないと思いますけど。
少し遊びがエスカレートしてしまい主人に気づかれそうになってしまいしばらく
おとなしくしていました。
主人が一か月ほど海外出張に出ましたのでその間お邪魔します。
私のことを御存じない肩がほとんどだと思いますので少し自己紹介させていただきます。
私は40歳の主婦です。主人は小さな商社の役員をしています。
主人のことはすごく愛しているんですがほとんど一週おきくらい出張があり 寂しい 想いをしています。
子供は高校生になったばかりの娘と中学生の息子がいます。
若い頃はモデルをしていました。と言っても広告チラシのモデルや地方のイベントや ローカルテレビの
お仕事がほとんどでした(^^;
ちょっと前まで友人の紹介で工場プラント建設現場で嘱託の期間事務の仕事をしていました。
昨年7月には完成するので終わってしばらく専業主婦に戻りましたがその後主人に資金を出していただき
昔のツテでイベントプロデュースの会社を立ち上げようやく少し軌道に乗ってきたところです。
さてここからが本題です(*^^*)
実は私、多くのプレイパートナーがいます。
で、私がパートナーさん以外で一人で殿方とお会いしたりお電話したりするのはパートナーさんたちの
許可をいただかないとお受けできないいんです。
とある大学の体育会系クラブの元部員30名、以前のプラントの職場のボス、とあるSNSで知り合った
方、ほかもろもろで今50名くらいのパートナーがいます(^^;
皆さんがそれぞれが連絡を取り合って私を楽しんでいただく日程や順番や方法を調整割振りしていた
だいてます。
数年前,、まだ私もいろいろなことに興味津々で、私がこの世界に踏み込んだ体験を投稿してました。
かなり過激な体験記でしたので誹謗中種も多くて落ち込んでいたときこちらで知り合った方とお会い
することができ何度目かのデートを重ねた末あまりにもヒドイ辛い仕打ちを受けました。
それがトラウマで今はパートナーが付いていていただかないと知らない殿方とお会いするのが怖く
なってしまいました。
その後ようやくトラウマも抜け気持ちも落ち着いてきましたので最近まで少しハメをはずし過ぎちゃいました(^^;
そういったわけで、この数か月は仕事に集中していました(^^)V
で、この前の週末久しぶりにパートナーで昔から知っているスナックのオーナーの
勲さんと成人映画館に行ってきました。
私は以前何度かこの映画館には行ったことがありましたが勲さんは映画館でのプレイは
初めてということでしたが私が「久しぶりに映画館で見知らぬ男性達に弄ばれてみたい」とお願いしてプレイすることになりました。
プレイ当日は脱ぎやすいワンピースを着てきて太腿のところでシリコンストッパーで留るストッキングを履いてくることにしました。
当日、ファミレスで夜7時に待ち合わせました。
私は白っぽい前ボタンの薄手で小さな花柄のワンピースを腰のところで細いベルトで
締めたいでたちにグレーのバックスキンのパンプスにしました。
その日主人にははママ友との食事会と言って出てきました。
ほんとうに久しぶりのプレイにワクワクでした(^^;
軽く食事をして雑談をしました。
彼が今日はどこまで大丈夫なのか聞いたので「暴力的でなければお任せで」と言うと
彼もうんうんと頷きました。
8時過ぎに映画館の前に着きました。
大きく深呼吸をして決心が固まったとこで入場料を払い中に入りました。
館内への扉を開け暗い中、目を凝らすと週末ということもあり3割ほどお客さんがいる
ようです。
私は真ん中の通路を降りちょうど真ん中あたりの通路の脇の周りにだれもいない座席の
二つ目あたりに座り通路側に彼が座りました。
当然、館内に入ったときから突き刺さるような視線を感じます。
この視線がたまらく私の心を高揚させるんです。
かれが私の耳元で「大丈夫」と言ったので小さく頷きました。
10分くらいなにもせず映画を観ていましたが彼も私も目は映像を観ていても心と
神経は周囲に向いています。
しばらくすると私達の後ろに数名の人の気配。また両横にも少し離れて数名の観客が。
彼はそれを確認すると私のワンピースの裾を捲り引き上げました。
私は彼のその腕を両手で抱きしめるように握りました。
パンティーが見えるあたりまで捲ると彼の指が直に私のパンティーに触れたのが
わかりました。
私は黙っては映画のほうに目を向けていますが明らかに高揚しているのがわかります。
彼が私のパンティーの大事な所に触れるとすでにしっとりと湿り気を感じました。
ふと気が付くと私と彼の頭の間、少し後ろから男性が覗き込んでいます。
集中して気づきませんでしたが後ろに目をやると5,6人の男性が覗き込んでいました。
しかも両隣の人影もすぐ隣まできていましたしその隣にも数人の人影が。
彼は右隣にいる私の股間を左手でさすりながら右手で胸元から一つずつボタンを外して
いきちょうどベルトのあたりまで外すと大きく開きブラのカップに手を当てました。
彼の左の二の腕を更に強く握っちゃいました。
彼がまた「大丈夫?」と聞いたので小さな声で「はい。」と答えました。
それで彼は私のベルトを外し引き抜き自分のカバンの中にしまうとさらにボタンを外し
完全に前が開きブラとパンティーが露わになるようにしました。
彼が「少し席を外しても大丈夫?」と聞いたので少し間をあけ小さく頷きました。
そこで彼は私の肩からワンピースを引き下げ一気に両腕から抜き取りました。
私は急な行為には少し驚き彼を観ましたが覚悟を決め腰を浮かせました。
すると彼がスルリとワンピースを引き抜き自分のカバンの中に入れました。
私はパンティーとブラ、ストッキングパンプスという姿でまた彼の腕にすがり付く
ようにしました。
彼はその手を解くようには外し一度指を絡め周囲に聞こえるくらいの声で「トイレに
行ってくるね。」と言い私は小さく頷きました。
彼は立ち上がりながら周囲の人たちに軽く目配せをするように会釈をしてトイレに
向かいました。
続きは中に