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2014/01/07 09:54:13
(PFHVENFe)
女子高生時代の話です。
当時仲の良かった4人組の間で罰ゲームとしての露出が流行っていました。
最初はクラスの仲で下着を脱いだり、そのまま校内を歩きまわったりと軽いものでした(あくまで女子校内なので)
次第に罰ゲームは過激化し、外にまで出るようになりました。
極めつけは修学旅行での出来事でした。
どうせ知り合いに見られることはないだろうといつもより過激な罰ゲームをしようと話していました。
内容は、自由時間の間ノーパンでスカートの丈をぎりぎり性器が見えない程度の長さにすること。
一見そこまで過激ではないかもしれませんが、いくつか条件がありました。
1つ目は階段などの坂でもおしりを隠さないこと。
2つ目は友達一人一回好きなタイミングでスカートめくりができること。
で、まんまとその罰ゲームにあってしまったのが自分でした。
1つ目については罰ゲームだと思って割りきっていました。
(友達いわく相当しっかり覗かないとわからなかったとか)
問題は2つ目でした。
さすがに、そんなに人がいるところでめくるなんてことはしないだろう!・・・って考えが甘かったです。
最初の一人が人の多いコンビニでめくってきたと思ったら、もう一人は観光地(お寺とだけ言っておきます)でめくってきました。
今思えばその2つは優しくて、最後の一人は街中でまさかのスカートの両面まくってきました(つまり前も後ろも丸出し^^;)
さすがに最後の1つは恥ずかしすぎてその場からダッシュで逃げました。
ただ良かったのはノリのいい友だちだったので最終的にはみんなが同じ罰ゲームをしたことでした。
間違いなくこの時期の出来事から私の露出癖ができあがったんだと思います。