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2014/01/04 14:47:09
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新年早々に、刺激が欲しくて、露出してきました。
昨日の夜のことですが、だいぶ露出をしていなかったので、昨日は刺激的に
しようと思い、色々考えた結果、まずいつも露出している公園まで行って、
男子トイレに洋服と家の鍵を隠し、一旦家に戻りました。
家に着いたら、全裸になって、乳首とビラビラにピアスを付けて、首輪と鼻
フックを付けました。口にはボールギャグを付けて、準備万端です。
そしていつもであれば、コートを羽織ったりするのですが、今日は近所に人
がすくないので、思いっきり大胆に全裸で公園まで行こうと決めました。
いざ玄関まで来ましたが、さすがにやりすぎかと思い迷いましたが、アソコ
は私の意志とは別に、すでに濡れていました。お正月くらいしかこんなこと
出来いないのだからと言い聞かせ、玄関を開けました。
やはりマンション内は静かで、あまり人のいる気配もなかったので、施錠し
てポストの中に鍵を入れました。こうして私自身を追い込んで、もう全裸の
まま公園まで行って鍵を開けるしかなくなる状況にしました。
夜の12時ごろだったので、すごく寒く少し後悔しましたが、後悔しても遅い
ので公園に向かいました。
裸足で階段を降りて行きますが、ボールギャグをしているせいで、だらしな
く口からよだれが流れ、苦しくなりました。普段であれは難なく1階まで降り
れる階段をかなりの時間をかけて降りました。1階に着くころには、あそこは
大洪水で、アソコだけがひんやり冷たかったです。
今までは全裸で公園まで行くのは、初めてなので、かなりドキドキしてこれ
から始まる恥ずかしい事を想像するだけで、アソコをいじらずにいられなか
ったので、1階の階段に座り1回目のオナニーをしてしまいました。
少し触っただけでしたが、いつもより何倍も気持がよく、外なのを忘れて声
が我慢できずに、声を出してオナニーをしてしまいました。
1回目の絶頂を終えて、気持が落ち着いたところで、マンションの入り口に
向かいました。幸い人に逢うことなく入り口まで行きましたが、これから
公園まで全裸で行かなくてはなりませんが、普通に歩いても10分程度かかる
道のりですが、後戻りはできないので、周りを気にしながら、公園に向かい
ました。
公園までは比較的薄暗いのですが、時たまある街灯が、すごくまぶしくて、
余計に私の羞恥心を刺激しました。
私が望んでこんな格好をしているのに、恥ずかしくて足が振るえ、恐怖心
と羞恥心で震えが止まりませんでした。
なんとか公園の入り口に着いたころには、私の足はいやらしい汁で足首の
ほうまで伝っていました。そして胸はよだれでびしょびしょでした。
続く