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2014/01/25 17:59:49
(qK/6ao4L)
念願のスリットの深いタイトスカートを手にいれたので、今日は朝からちょっと遠くまでお試し散歩をしていました。
まず、朝の電車ホーム。
荷物をベンチに置いて、膝を曲げずに荷物を探すふり。
スリットの隙間からは絶対に下着が見えているはず。
でも、誰か見ているかどうかは自分では確認できないので、見られていたら嬉しいな(//ω//)と思いながら、電車を待ちました。
次に電車の中。
ドアの隅に立って、ブーツの靴ひもを結び直す。
これも絶対に後ろから下着が見えている。
知らないひとが、降り際におしりをさわっと触っていきました(>ω<*)
お店が開くまでカフェに。
ソファー席に荷物を置いて、お財布を探すのにまたまた屈む。
今度は、目の前にあったガラスに、こっちをガン見しているおじさんが写っていて興奮しちゃいました(*´艸`*)
そのひとは、それからもチラチラとこっちを見ていて、わたしは足を組み替えたりしてサービスしちゃった♪
男性からのわかりやすい欲情した視線って大好きです。
開店したお店へ。
エスカレーターに乗ったら、さっきのおじさんがついてきていて、数段下に。
じゅんと濡れたのを感じて、スイッチが入りました。
片足を一段上に乗せて、ちょっとかがんで見てもらいました。
そのあと、書店に入って奥へ奥へ行くと、おじさんもついてきます。
立ち読みをするふりをしたら、真後ろに立たれました。
緊張と興奮で、おっぱいもうずうずと立っていました。
しばらくは息づかいしか感じなかったんですが、恐る恐るって手つきでおしりを触られました。
抵抗しなかったら、おじさんは「ふーっ、ふーっ」と荒い息を吐いて、スリットの間に指を差し入れてきました。
もう、むあむあしてぬれぬれだったので、下着に触れられた瞬間、すぐにくちゅっと音がして恥ずかしかったです(>Δ<*)
おじさんは、本当に少しの間ぬるぬると触ったあと、またおしりを触ってきました。
(多分、態勢が不自然すぎたからかな?)
時間にしたら3分もなかったと思う。
おじさんは最後にまたスリットに指を入れてきて、わたしのぬるぬるのところをくちゅくちゅしながら「へんたいおんな」って言いました。
そのままどっかに行っちゃいました。
わたしはお手洗いに。
ドキドキと興奮しながら、不完全燃焼気味な体をお手洗いで慰めました。
本当はおっぱいも触られたくて、えっちに立っちゃったちくびを乱暴につねったりとかされたかった。
おじさんにされている想像しながら、ひとりでいっちゃった(//Δ//)
今度はTでやってみます(*´ω`*)