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2013/12/15 12:54:07
(cfuN.Tse)
続きです。
この文章を喫茶店にいながら書いています。
前と横の人がチラチラ見てきて、こんな事書いてるなんて思わないでしょうね!
続き
男の人は、学校の外階段に誘導して「座って」と男の人のが座った上に騎乗位の姿で座らされ、コートの間から乳首を舐めて来ます。
「やらしいね。こうされたくて誘ったをだろう?乳首舐めただけで逝きそうじゃないか?
まだだめだよ。」と焦らしながら男の人はズボンを降ろしてオチンチンをオマンコに擦って来ました。暖かくてくりからおまんこまでぬるぬるです。
「入れるよ。」と耳元で囁かれながらズブズブと入ってきます。
騎乗位のまま奥まで入れられただけで、逝きそうにたって動かないでもらいました。
そのまま、乳首を指でコロコロされてながら
「変態な私を、これから調教して下さい。って言ってごらん?」と囁かれました。
つい、気持ちよすぎて「お願いします。これから調教してください。公衆便所にでも、セフレにでもなりますから」と言ってしまいました。
後日、公園で待ち合わせして話しました。既婚者の方でした。ビックリしたのか家が近くて2つ位しか駅が離れていません。
今はたまに、仕事帰り等に1時間くらいです
けど、家に寄って貰って調教されてます。
sexの相性がいいのか趣向が同じなのか、話すだけでも、触られただけでも、物凄くやらしい、淫乱な気持ちに毎日なっちゃってます。
彼の趣味?今度、露出命令されます。