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2013/12/08 10:03:32
(l9ddVOrM)
先日の電車Rは、特に何もありませんでした(´ω`;;)
混んだ車内で背中を押され、知らないおじさんに抱きついたまま最寄り駅に到着して終わりました。
今日は秋くらいのプチRを報告します。
深夜のマッサージ屋さんでのこと。
ODQの某駅に深夜まで営業しているマッサージ屋さんがあります。
飲み会帰りにふらりと立ち寄ると、しきりのない部屋に7つくらいのベッドがぎっしり。
深夜だからかお客さんもスタッフさんもおじさんばっかり。
この時点でむらむらっときたのは内緒です(`艸´*)
「少々お待ちください」と座らされたソファーは、ビックリするくらい沈み込み、ミニをはいていた私は▽が丸見えの状態に……ドキドキしてきたので、あえてそのまま待ちました。
施術終わりのレジに向かうおじさんが必ず前を通っては、チラッチラッと見ていきます。
ぬるぬるでした(//ω//)
おじさんスタッフに案内されたベッドは部屋の隅。
足うらマッサージをお願いしていたのですが、洗濯していて今は女性用の着替えがないと言われ、私服のまま受けることに。
おじさんの手によって、タオルケットとバスタオルで厳重に下半身を覆われ、あとは顔にもタオルを乗せられていざスタート。
とはいえ、ひざを立てたりなんだりすると、おじさんスタッフにはスカートの中は丸見え状態……施術を受けると言った時点で暗黙の了解なのかなと、ぬるぬるの下着を見てもらいました(*´ω`*)
そのまま、うとうとと寝てしまい、誰かの荒い息づかいでまた目を覚ましました。
おじさんスタッフがハァハァと言いながら、私の足を広げたり持ち上げたり折り畳んだりしていました。
整体に行くとよくされる動きではあるけれど、今の状態だと、もう丸見えになっちゃってるじゃん!と慌てて顔のタオルを外して「ちょっとそれは恥ずかしいです」と言うと、「他にお客さんもういなから大丈夫だよ」と。
結局、もう片方の足もやられて、ぬるぬるで色も変わってしまった下着をたくさん見られました(ノΔ`*)
体が動くたびにくちゅくちゅして、クリもあそこもきゅんきゅんして、もう大変でした……多分、音も聞こえていたと思います。
そのまま帰れず、トイレでいけないことをしてから帰宅(//Δ//)
あのおじさんスタッフがどこまでわざとだったのかわかりません。
向こうはプロだからそんなこと何も考えていなくて、私がひとりで興奮していただけだったりして……