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2013/10/17 18:26:52
(qe1JmNER)
平日休みの仕事をしていて本当は禁止されているんですが
メンズのお客様と今日、ランチに出かけました。
その人は結婚してる人で奥さんも私のお客さんなんですが
前々からいいな・・と思っていて誘われた時はすごく嬉しかったです。
もともとセックスが大好きで少し露出っぽい格好をすることもあって
今日はノーブラで黒のブラウスを着てデニムのピタパンに薄手のジャケットで出かけました。
内緒のランチと言うだけでも盛り上がるのに自然と腕を組みながら歩いていると
乳首がブラウスに擦れるし彼の腕におっぱいが当たると濡れてしまいます。
雰囲気のいいカフェに連れて行ってもらってジャケットを脱いでワインを飲みました。
多分、その頃にはノーブラだというのがばれていたみたいで
ブラウス越しに見られていることに興奮していました。
とっても優しい言葉がすごく心地よくて暑くなりました。
そして、どんどん濡れていくのが分かりました。
コースのメニューを食べ終えてコーヒーを飲んでいると彼のスマホが鳴り
急用で帰ることになってしまいました。
本当だったら彼に誘われたかったのに…そう思うと残念で仕方がありませんでした。
そう思いながらエレベーターで二人きりになると抱き寄せられてキスされて
おっぱいを揉まれました。
ものすごく感じて喘ぎ声をこらえられませんでした。
もう少しだけ…そう行って手を握られている最中に
「みはねさん、露出っぽいことが好きなんでしょ?」
「お店でもたまにブラしてないことあるよね」
「スカートの中、見せてることあるよね」
全部、あたりです。
でも誰彼かまわず見せてるわけじゃないと言いました。
連れて行かれたのは公園でした。
そこでまたキスされてブラウスのボタンを開けられて
直に触られると手が暖かくて乳首を転がしてきます。
またエッチな声がでそうになるとキスで抑えられて・・・
「みはねさん、そういう趣味なんだろ?僕も好きだから遠慮しないでいいよ」
そう言ってピタパンの裾から指を入れられました。
本当に恥ずかしくなるくらい濡れていてぐちゃぐちゃという音がしました。
気づくとブラウスのボタンはお腹まで開けられていて
そのまま公園の中を歩かされました。
すれ違う人が私を振り返ります。
彼は私のお尻を触りながら無言で歩いています。
私はイキそうになるのを堪えて歩くのがやっとです。
そして身障者用のトイレに二人で入りました。
中はつんとする匂いが充満していてそれがすごくいやらしかった。
彼はまた私を抱きしめて長いキスをしてきました。
「少しくらい声を出しても大丈夫だよ」
ゆっくりと乳首を下で転がしてきます。
耐え切れず喘いでいるとパンツを脱がされて触ってきました。
「そして、うわ、すごい濡れてる」
そういって指を激しく出しいれされてそのままイってしまいました。
「今度はみはねさんがしてくれなくちゃ」
そう言いながらズボンを脱ぎました。
彼のはものすごく大きくて太くて血管が浮いていてまるで木の幹のようでした。
ふわっと男の匂いのする大きなのを口に含むといやらしい気分になりました。
ゆっくりと顔を動かすと溜息のように彼が喜ぶのが嬉しくて
いっぱい舌を絡めながらフェラチオするとぬるぬるした液が口いっぱいに広がりました。
「みはねさん、入れてもいいかな?」
そう言って後ろから入れてきました。
一気に奥まで入れられると悲鳴のような声が出てしまいました。
そしてイってしまって、あ、あ、あ、と声が出続ける私を
彼は何度も何度も激しくついてきます。
ぐちょ、ぐちょ、と音を立てながら絡み付くようでした。
そのままかなり長い間私はいじめられたぶん3回くらいイったと思います。
そして最後は口の中にたっぷりと恋のを出されました。
立っていられなくて便器に座り込むと彼は黙ってズボンを上げて
「ごめんね、急ぐから」
と、言って、もう1度キスして出て行きました。